WWE

WWE復帰のバロン・コービンがMLW番組最新回に登場。何が起きているのか?

WWEへ復帰したバロン・コービンが、MLWの番組Fusionにもビショップ・ダイヤー名義でサプライズ登場しました。番組はWWE復帰前の4月12日に収録されており、放送上では2団体の番組に相次いで姿を見せる形となっています。現地7月18日に公開されたFusion最新回は、コービンがWWEへ復帰した7月10日放送のSmackDownより約3カ月前に収録されたもの...
WWE

【WWE】ベイリーのAEW移籍説が再燃。ライラ・ヴァルキュリア戦の敗北&追撃で憶測広まる

ベイリーがSaturday Night's Main Eventでライラ・ヴァルキュリアに敗れ、試合後も激しい攻撃を受けました。SNSではWWE退団やAEW移籍を巡る憶測が再燃しています。試合では、ベイリーのエルボーがライラの鼻を直撃し、ライラが出血するアクシデントも発生しました。それでもライラは攻撃を続け、ベイリーの顔面を狙った攻めで主導権を奪い返します。...
新日本プロレス

AJスタイルズがWWEの日本団体買収発言を釈明「新日本プロレスを買収してほしいとは言ってないんだ。けど…」

AJスタイルズが、WWEによる日本団体の買収を望んだ発言について、新日本プロレスや棚橋弘至を指したものではないと説明しました。一方で、新日本の状況についてネット以外から聞いていたとも語っています。先日、AJは自身のPodcast番組「The Phenomenally Retro」で、WWEがAAAと同様の形で日本のプロレス団体を買収し、現地の文化を変えずに日...
WWE

シェイマスはいつWWEとの契約を満了する?退団確実も身動きが取れるのは当分先か

WWE退団が報じられているシェイマスについて、契約は2026年10月1日まで残っているとFightful Selectが伝えました。再契約案を断ったとの報道は変わらないものの、フリーエージェントになる時期は当初の見方より遅くなります。シェイマスについては、7月5日に現在の契約が間もなく満了し、そのままWWEを離れる見込みだと報じられていました。当時は具体的な...
WWE

【WWE】ローマン・レインズ&セス・ロリンズの抗争にNBAのスターが加わる!マディソン・スクエア・ガーデンは大騒ぎに

世界ヘビー級王者ローマン・レインズが、Saturday Night's Main Eventの放送終了前にセス・ロリンズの襲撃を受けました。しかし、セスがストンプを繰り出す寸前で2026年NBAファイナルMVPのジェイレン・ブランソンが割って入り、レインズの反撃を助けています。ショーの終盤では、53年ぶりにNBAを制したニューヨーク・ニックスのブランソンを「...
WWE

【WWE】ニック・オールディスがグンターに復讐!Saturday Night’s Main Eventで奇襲攻撃を仕掛け妨害

SmackDownのGMを務めるニック・オールディスが、Saturday Night's Main Eventで因縁のグンターへの報復を果たしました。統一WWE王座戦への進出が懸かったタッグ戦に介入し、CMパンクとコーディ・ローデスの勝利を助けています。Saturday Night's Main Eventのメインイベントでは、統一WWE王者CMパンクとSu...
WWE

【海外の反応】AJスタイルズ&ドク・ギャローズの息子と対戦がGood Brothersと対戦。海外ファンも期待「クリスチャンは引っ込んでろよ!」

The Good Brothersのドク・ギャローズ&カール・アンダーソンが、AJスタイルズの息子エイヴリー・スタイルズ、そしてドクの息子CJギャローズと対戦します。試合は、7月26日にインディ団体Next Generation Wrestlingで行われます。CJにとっては父親との直接対決となり、エイヴリーは父AJと長年行動をともにしてきた盟友たちに挑むこ...
新日本プロレス

WWEが「Kyoki」の商標を出願。ノックス・ライジン&Bakusaiに続く高橋ヒロム関連の動き?

現地7月17日、WWEが「Kyoki」の商標を出願しました。用途は公表されていませんが、高橋ヒロムのWWE入りが報じられる中で日本語由来とみられる候補名が相次いでいる状況から、ヒロムの新たなリングネームではないかとの見方が浮上しています。Fightfulによると、出願の説明文には、「プロレスラーおよびエンターテイナーによる試合やパフォーマンス、テレビやインタ...
WWE

【WWE】ローマン・レインズがBloodlineの終わりに言及「永遠だ。ユニットではなくファミリーなんだよ」

世界ヘビー級王者のローマン・レインズが、Bloodlineの物語は「自分がいなくなるまで」続くと語りました。メンバーを単なるユニットではなく、現実の血縁で結ばれた家族だと強調し、その関係に終わりはないとの考えを示しています。レインズは、参加したイベントで2026年NBAファイナルMVPのジェイレン・ブランソンとともにインタビューに応じ、自身のキャリアについて...
TNA

エリック・ビショフが「巡業の大切さ」を説く。「本気で感情移入する観客あってこそのプロレスだ」

元WCW社長のエリック・ビショフが、TNAがかつて「巡業ではなく、1つの会場で番組を収録し続ける」という方針を取っていたことを批判しました。テレビ向けのプロレス団体を成長させるには、有料観客を集めて巡業し、番組へ投資する必要があると訴えています。ビショフは自身のPodcast番組「83 Weeks」で、自身がTNAに加わった当時、同団体がフロリダ州オーランド...
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