AEW

オースティン・クリードがAEW移籍後の激動の1週間を回顧「人生最大級の日々だった」

WWEからAEWへ移籍したオースティン・クリード(エグゼビア・ウッズ)が、AEWとの契約、All Inデビュー、Dynamite初登場、40歳の誕生日までが続いた1週間を「人生最大級」と振り返りました。クリードはXで、AEWとの契約から40歳の誕生日までを時系列で列挙。投稿には、約1年前と現在の肉体を並べた比較写真も添えています。今週は、俺の人生で最も大きな...
WWE

【WWE】ジョン・シナが語るECW・One Night Standの異様な空気「観客が試合を支配していた」

ジョン・シナが、2006年のECW One Night Standでロブ・ヴァン・ダム(RVD)と対戦した際の強烈な体験を振り返りました。観客が荒れることは予想していたものの、その激しさは想像以上だったとしながら、最高に好きな環境の一つだったと語っています。シナは参加したイベントで「RVDとのWWE王座戦を前に、観客が敵対的になると予想していたか?」と尋ねら...
AEW

【AEW】ウィル・オスプレイはなぜトップレスラーになれたのか?幼少期の原点を語る「キッドマンを研究してた」

AEW世界王者ウィル・オスプレイが、プロレスラーになるまでの原点を明かしました。父とテレビを見て偶然プロレスに出会い、母の演劇学校でリズム感を磨き、WCWのビリー・キッドマンを何度も見返して技を研究していたそうです。Muscle & Fitnessのインタビューに応じたオスプレイによると、プロレスとの出会いは父親と一緒にテレビを見ていた時でした。父親がチャン...
WWE

【WWE】グレイソン・ウォーラーが苦いメインロースター生活を語る「俺はジョークだった。本当の姿を披露させてもらえなかった」

NXT王者グレイソン・ウォーラーが、メインロースターとしての活動では「本当の自分」を見せる機会を得られなかったと語りました。2年間ほぼプロモのチャンスが得られず、「ジョーク」「おかしな奴」として扱われたとした上で、先日のNXT復帰を「人生で最高の出来事」と語っています。名物Podcast番組Busted Open Radioに出演したウォーラーは、現地7月2...
WWE

【WWE】ウェンディ・チュー解雇でパフォーマンスセンターに衝撃…。メイ・ヤング・クラシック出場の34歳

NXTのロースターを中心にした人員整理で解雇されたウェンディ・チューをめぐり、WWEパフォーマンスセンターでは驚きが広がり、全体が衝撃を受けていたと報じられています。レスリング・オブザーバーのブライアン・アルバレスは、チューの解雇に関するWWE内部の反応を報じました。反応を伝えました。どうやら、ウェンディ・チューが解雇されたことに、PC全体がショックを受けて...
WWE

【WWE】ジョニー・ガルガノが復活宣言「もう寝そべらない!」

ジョニー・ガルガノが、約4カ月ぶりの試合となったCMパンクとの統一WWE王座戦を終え、再出発への決意を語りました。数カ月にわたり寝そべり続けていたストーリーにも区切りをつけ、「もう寝そべらない」と宣言しています。現地9月4日放送のSmackDownでは、CMパンクがガルガノに統一WWE王座への挑戦を持ちかけました。これを受けてガルガノはついに立ち上がり、地元...
AEW

【AEW】All In(2026)のPPV購入件数が過去最高を更新?CMパンク復帰大会を超えられるか

現地8月30日開催のAll In2026年大会。PPV購入数が21万~23万件に達したと報じられました。最終的な数字次第ではAEW史上最高記録を更新する可能性があり、ウィル・オスプレイがAEW世界王座を獲得した大会は興行面でも大きな成功を収めたようです。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、All InのPPV購入数21万~23万件(推定)は...
WWE

【WWE】中邑真輔&Kyoki(高橋ヒロム)がタッグ初勝利。試合後にタマ・トンガ&タラ・トンガと対峙

WWEの新タッグチームBakusai(中邑真輔&Kyoki(高橋ヒロム))がSmackDownで初戦を迎え、ザ・ミズ&キット・ウィルソンに勝利しました。試合後にはWWEタッグ王者タマ・トンガ&タラ・トンガと対峙し、王座挑戦に近づきました。Kyokiは、WWE初登場後にダークマッチでウィルソンとの試合デビュー済み。今回がBakusaiとしての初試合でした。試合...
WWE

WWEが人員整理を敢行。NXT、EVOLVEなどから計10名が退団

現地9月4日、WWEから選手やレフェリーを含む10人が退団したことが明らかになりました。対象は主にNXT、EVOLVE、LFG、WWE IDに関わる人材で、元WWE Speed王者ジャスパー・トロイやウェンディ・チューも含まれています。Fightfulによれば、退団者は計10人。2022年からWWEに所属していたトロイはLFG第1シーズンの男子部門を制し、W...
WWE

【WWE】ジョン・シナがヒールターンの失敗を認める。「HHHのアイデアだった。プロレスを本当に台無しにしたかったけど…」

2025年末で引退したジョン・シナが、引退ツアー中のヒールターンについて「失敗だった」との評価を受け入れる考えを示しました。自身の発案ではなくHHHから持ちかけられたもので、相当な気合を入れて臨んだことも明かしています。シナは、2025年3月のElimination Chamberでザ・ロックに導かれてコーディ・ローデスを襲撃し、衝撃的なヒールターンを敢行。...
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