オースティン・クリードがAEW移籍後の激動の1週間を回顧「人生最大級の日々だった」

AEWインタビュー

WWEからAEWへ移籍したオースティン・クリード(エグゼビア・ウッズ)が、AEWとの契約、All Inデビュー、Dynamite初登場、40歳の誕生日までが続いた1週間を「人生最大級」と振り返りました。

クリードはXで、AEWとの契約から40歳の誕生日までを時系列で列挙。投稿には、約1年前と現在の肉体を並べた比較写真も添えています。

今週は、俺の人生で最も大きな1週間の一つだった。土曜日、AEWと契約。日曜日、All Inでデビュー。水曜日、Dynamiteデビュー。木曜日、Dragon Conの40周年初日。そして今日は、俺の40歳の誕生日。
これまで何年も応援してくれたみんな、本当にありがとう。そして、この新しい環境で仕事を始める時だ。俺はNew Levelにいる。身体を見てくれ。

クリードと相棒のコフィ、2026年5月にWWEから退団した後、現地8月30日開催のAll InでNew LevelとしてAEWデビュー。スワーブ・ストリックランドと組んでAEW世界トリオ王座を獲得しました。

さらに翌週のDynamiteでは、ラスカルズを相手に王座初防衛に成功。AEW移籍から数日で、PPVとテレビ番組の両方で勝利を収めています。

(情報源: Austin Creed on X / Wrestling Inc)

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