海外の反応

新日本プロレス

【海外の反応】柴田勝頼がザック・セイバー・ジュニアとのエキシビジョンマッチに出場。海外ファンの反応は

良いことも悪いこともありました。10月21日に行われた新日本プロレス「G1 CLIMAX 31」最終日、あの柴田勝頼が再びリングに上がったのは間違いなく良いニュースです。急性硬膜下血腫の影響で長期欠場していた柴田は、ザック・セイバー・ジュニアを相手にしたグラップリング・ルールでのエキシビジョンマッチに出場。健在をアピールしたのでした。/🚨スペシャルエキシビジ...
AEW

【海外の反応】ドリームマッチは壮絶なしばき合いに。鈴木みのる VS ブライアン・ダニエルソンを海外ファンはどう見たか?

現地10月15日に放送されたAEW Rampageは、番組放送前に1時間のYoutube無料生配信がありました。3試合とプロモで構成されたこの配信で、鈴木みのるとブライアン・ダニエルソンのシングルマッチというとんでもないカードが組まれたのです。プヲタ垂涎のドリームマッチ!PPV級のカードですが、コマーシャルが流れず、時間の縛りがゆるいYoutubeの配信で2...
新日本プロレス

【海外の反応】「ホントかよ?」新日本プロレスとWWEが交渉中という噂、海外ファンはどう思った?

レスリング・オブザーバーによれば、新日本プロレスとWWEが提携に向けて交渉中とのことです。背景や影響などについては下の記事をご覧ください。水と油……。しかし、可能性はゼロではありません。何かしらの話は本当にあるのでしょう。この噂について、海外ファンはどう思っているのでしょうか。海外の反応ホントかよ?メルツァー「本当に実現するかどうかについては、無数の問題(a...
海外の反応

【海外の反応】木村花 メモリアルマッチ『またね』……海外ファンの感想

2021年5月23日、後楽園ホールで「木村花 メモリアルマッチ『またね』」というイベントが開催されました。FITE TVが生配信したため、世界中のプロレスファンが木村花へのトリビュート興行を見ることができました。海外ファンたちの感想を見てみましょう。海外の反応素晴らしいトリビュートつい30分ほど前に見終わったよ。完璧だったね。花への素晴らしいトリビュートだっ...
AEW

【海外の反応】DDT竹下幸之介、AEWに参戦。海外ファンの評価は?

現地時間4月9日に開催されたAEWのハウスショー「The House Always Wins」にサプライズ登場したDDTの竹下幸之介。続いて参戦したAEW Dark: Elevationではダニー・ライムライトと対戦し、高い評価を得ました。試合動画はこちら。AEWへの参戦が待ち望まれていた日本人レスラーの筆頭だった竹下の参戦は、海外のファンたちにどのように受...
AEW

【海外の反応】伊藤麻希、アメリカを去る。誰よりも話題をかっさらった1週間を海外ファンはどう見たのか?

ここ最近のAEWファンは伊藤麻希の参戦を楽しんでいました。ほぼ1週間の滞在で3試合に出場しただけでしたが、ほとんどのファンは彼女のキャラクターを理解したでしょう。これまで彼女のことをよく知らなかったファン、名前だけ知っていたファンのハートを掴むことにも成功したようです。I'm going back to Japan!I can only speak Maki...
AEW

【海外の反応】伊藤麻希、ついにAEW参戦。海外ファンのリアクションは?

魅力的なキャラクターが海外ファンからも高く評価されている伊藤麻希。以前からAEWへの参戦を希望し、海外ファンからもその時が来るのを待ち望まれていました。今日、AEWはAEW女子世界王座への挑戦権を賭けた日米トーナメントの参加者を発表。その中に彼女の名前がありました。The dream of going to high school I wanted to g...
WWE

【海外の反応】「この3年間、自分なりにできることをやってきたよ…それでもまだ足りない」中邑真輔の決意表明、海外ファンはどう受け止めた?

2018年の「Royal Rumble」で行われた男子ロイヤル・ランブル・マッチに勝利し、WWE王座チャンピオンだったAJスタイルズへの挑戦権を獲得した中邑真輔。彼がメインロースターのトップの座に上り詰めることを誰もが望んでいました。しかし、AJとの抗争に敗れたあと、彼はミッドカードの選手となり、浮上の機会を伺い続ける日々が続くことになったのです……。しかし...
新日本プロレス

【海外の反応】「彼は新日本プロレスでの活動を望んでいたのに…」亡くなったブロディ・リーの「If」を語る海外ファンたち

先週土曜日に亡くなったブロディ・リー。AEWと契約する際、彼は新日本プロレスにも参戦可能なオプションを付けていました。インディーズでの仕事はもう少し限定的になると思う。俺にとって、新日本プロレスは常にバケットリスト(死ぬまでにしたいことリスト)に入っているようなものなんだよ。もし機会があればぜひやりたいと思ってる。アメリカではAEW専属だけどね。彼が肺病に倒...