コルト・カバナ

AEW

【AEW】ボビー・フィッシュ「コルト・カバナはもうThe Dark Orderのメンバーではないと思っている」

ベテランレスラー、コルト・カバナ。2020年にAEWと契約した彼は、頻繁ではないものの番組内で一定の役割を演じ続けてきました。しかし、ここ最近は出番が少なくなっています。社長のトニー・カーンは、彼がオーナーを務めるROHでカバナが主要な役割を担うことを明かしているものの、AEWロースターとしての活動がどうなっていくかはわかりません。同僚のボビー・フィッシュは...
AEW

【AEW】コルト・カバナはROHでの活躍が期待されていると報じられる。その影にCMパンク?

ここ最近、コルト・カバナはAEWのテレビ番組で出番がありません。最後の試合は2021年11月のブライアン・ダニエルソン戦。AEW Darkやインディ団体での出番はあるものの、テレビ番組で出番がありませんは半年近く試合がない状態です。テレビ番組での出番がなくなってしまう、ということは、団体内での立ち位置が怪しくなっていることを示唆している、と考えられるでしょう...
新日本プロレス

【AEW】コルト・カバナがDDTを語る。「大ファンだ。9歳の女の子、ヨシヒコ、ケニー・オメガ…」

AEWとDDTの関係拡大が発表されてから、多くのレスラーたちがクロスオーバーについて語っています。かつてパンダの衣装を着ていたサミー・ゲバラはアンドレザ・ジャイアントパンダとの対戦に言及し、「禁断の扉は竹でできている」とコメントしました。The forbidden door is made of bamboo — sammy guevara (@sammyg...
AEW

【AEW】CMパンク復帰に関する詳細な情報が公開される。トニー・カーンとの復帰に向けた話し合い、アイスバー、WWEとのやり取り……

現地時間8月20日に放送されたAEW Rampageでプロレス界に復帰したCMパンク。彼の復帰については様々なニュースが報じられており、どれも興味深いものばかりです。AEW社長のトニー・カーンは団体を設立するにあたっての初期メンバーにパンクがほしいと考えていましたが、一時は関係が険悪になるほどまで交渉は難航していました。約7年半ぶりにプロレスラーとしてファン...
AEW

【AEW】CMパンクはメディアスクラムで何を語ったのか?復帰した理由、AEWとの契約内容、ダービー・アリン戦のアイデア、AEWとWWEの違い…

世界中のプロレスファンが待ち望んだ瞬間でした。現地時間8月20日に放送されたAEW Rampageで、CMパンクが復帰したのです。現代プロレス界で最も神格化された存在といえるプロレスラーが、(彼が言うところの)「プロフェッショナル・レスリング」に帰ってきました。Rampageの放送終了後、パンクとトニー・カーン社長がメディアスクラムに登場し、様々な話題につい...
AEW

コルト・カバナが「AEWによるファンの扱い」を語る。「決してマヌケ扱いしない」

プロレスとファンは切っても切れない関係にあります。特に、会場に詰めかけるファンは選手たちと一緒にプロレスを作り上げる重要な要素の1つと言ってもいいでしょう。プロレス界に団体はいくつもあり、各団体ごとにファンの扱い方は異なります。コルト・カバナは、AEWのケースを次のように解説しています。基本的に、AEWは新しいハイブリッドなプロレスをやっている。アンダーグラ...
AEW

【AEW】コルト・カバナのAEWデビューは「新日本プロレスに参戦できなくなったこと」で前倒しになったことが明らかに

AEWで活躍しているコルト・カバナは、現在も新日本プロレスに参戦可能なステータスです。コロナ禍が収束すれば、また彼の姿を日本で見ることができるかもしれません。カバナがAEWに初登場したのは2020年2月。彼は新日本プロレスが2020年3月に開催予定だったニュージャパン・カップにエントリーしていましたが、コロナ禍による大会は中止に。Cultaholicのインタ...
WWE

【AEW】コルト・カバナがブラウン・ストローマンのAEW入団を希望。「一番最初の対戦相手になりたい」

WWEの象徴的存在だったブラウン・ストローマンが解雇されたというニュースは世界中のプロレスファンに衝撃を与えました。MLWが彼とコンタクトを取っているという話もありますが、多くのファンは彼の次の拠点はAEWになるのではないかと考えています。WWEから退団したレスラーはそう考えられがち……。AEWに所属している選手はどう考えているのでしょうか。コーチやプロデュ...
AEW

【AEW】コルト・カバナが「コーチとしての活動」を語る。「みんなを最高のプロレスラーにしたい」

2020年3月からAEWに参戦しているコルト・カバナ。彼は新日本プロレスにも参戦可能な契約を結んでいますが、コロナ禍という状況もあって2020年2月以来の新日本参戦は実現していません。インディ界の大物として業界をサバイブし続けてきた彼は、AEWでコーチも担当しています。選手たちを指導する立場について、彼はこう語っています。コーチもレスラーもやれるのは楽しいね...