シャーロット・フレアー

WWE

【WWE】リア・リプリーが「レッスルマニア39のメインイベンターの座を逃したこと」を振り返る。「理由はわかってる。良いストーリーがなかった」

レッスルマニアのメインイベンターを務めることは、多くのプロレスラーにとって最高の目標です。世界一多くの観客を会場に集める、プロレス界最大のお祭り。そのカードに名を連ねるだけでも名誉ですが、最大の呼び物として宣伝されるのは何よりの栄光です。2023年に開催されたレッスルマニア39第2夜でシャーロット・フレアーを相手にSmackDown女子王座の防衛戦を行ったリ...
WWE

【WWE】リア・リプリーがレッスルマニア39でのシャーロット・フレアー戦を振り返る。「ショーを盗んでやった」

レッスルマニア39で行われたリア・リプリーとシャーロット・フレアーによるSmackDown女子王座戦は激しい試合になりました。危険なムーブもいくつか飛び出し、ファンも大興奮の消耗戦に。試合に勝利したのはリプリーで、これからのWWE女子戦線の中心人物であることをあらためて証明してみせた形です。After The Bellに出演したリプリーは、シャーロットとの激...
WWE

【WWE】シャーロット・フレアーが休暇を取得したと報じられる。夏の「ボディビルダー大会」出場に興味?

レッスルマニア39でリア・リプリーに敗れ、SmackDown女子王座を失ったシャーロット・フレアー。女性戦線を牽引するスター選手の彼女は、2022年12月に復帰した後は毎週のようにテレビ番組やダークマッチ、ハウスショーでの出番をこなし、忙しい日々を過ごしてきました。そんな日々に一旦区切り。PWInsiderによれば、彼女はレッスルマニア39が開催された週末に...
WWE

【WWE】シャーロット・フレアーが夫アンドラーデを語る。「いつか、同じテレビ画面の中に映りたい」

WWEの女性戦線の中心人物であるシャーロット・フレアーは、夫アンドラーデがAEWに所属していることに複雑な気持ちを抱いているのかもしれません。2021年にWWEから解雇されたアンドラーデはAEWに移籍しましたが、交際中だった2人にとってそんなことは関係なく、愛を育み続けて2022年5月に婚約しました。アンドラーデは義父リック・フレアーのラストマッチ興行にも参...
WWE

【WWE】アスカとビアンカ・ブレアのレッスルマニア39への道に大きな影響を及ぼしたロンダ・ラウジー

2023年4月のレッスルマニア39では、RAW女子王座チャンピオンのビアンカ・ブレアがアスカを相手に防衛戦を行うことになっています。過去のペルソナを復活させてファンから喝采を浴びているアスカは、これからのWWEを担っていくブレアにとってはかなりの強敵。この試合は激しくなりそうです。しかし、この2人がレッスルマニア39で対戦するのは、 WWEが最初から計画して...
WWE

【WWE】レッスルマニア39のメインイベント2試合の計画を議論中。第2夜よりも第1夜の方が計画が難しい?アスカはどうなる

近年のWWE・レッスルマニアは2日連続開催となっています。2日間も超大規模なイベントを開催可能なほどのロースターが充実し、決着を迎えるべきストーリーも揃っているというのがWWEの恐ろしいところ。プロレス界最大のお祭りに向けたストーリーテリングが続く中、バックステージでは2つのメインイベントについての計画の議論が進んでいます。レスリング・オブザーバーによれば、...
WWE

【WWE】シャーロット・フレアーがAEWジェイド・カーギルから売られた喧嘩にリアクション

WWEのトップスターは、常に業界のあちこちから喧嘩を売られます。その相手は、デビューしたての若手から他団体で活動する同世代、はたまたベテランまで様々です。先日、WWEの女性部門を牽引するシャーロット・フレアーは、AEWでTBS王座を保持するジェイド・カーギルから喧嘩を売られました。カーギルはデビューから無敗記録を続けるプロスペクトで、元バスケットボール選手の...
新日本プロレス

リック・フレアーがサーシャ・バンクスの新日本プロレス参戦の噂に言及。「ここ10年で一番目立っているのはサーシャとシャーロットだ」

2023年の新日本プロレス「レッスルキングダム17」に参戦することが有力視されているサーシャ・バンクス。現時点で、彼女がどのような形でショーに参加するかは不明です。しかし、以前の報道によれば、新日本と彼女は2022年10月に契約に合意し、2023年に何度か試合をすること、STARDOMのリングでも試合することに合意した、とされています。レジェンドレスラーのリ...
WWE

【WWE】サーシャ・バンクスの復帰に向けた交渉が不発だったのは、サーシャが「ベッキー・リンチ級の金額を望んだから」?

2022年5月に番組収録をボイコットして無期限謹慎処分を課されたサーシャ・バンクスは、夏のうちに団体と交渉し、2023年からフリーエージェントになることで合意したと報じられています。彼女に処分を下したビンス・マクマホンが引退し、HHHが現場の責任者になった後、WWEと彼女は復帰に向けた交渉に入りましたが、金銭面で折り合いがつかなかったようです。彼女は11月に...