ビンス・マクマホン

WWE

【WWE】ビンス・マクマホンがギュンター(ウォルター)に減量命令

ヨーロッパのインディシーンを中心に大活躍したウォルター。現在、彼はWWEのメインロースターとして「ギュンター」のリングネームで活動しています。このリングネームについても一騒動ありましたが、何よりもメインロースターとして活躍の機会を与えられるかどうかが心配です。現地4月8日放送のSmackDownでジョー・アロンソに勝利し、メインブランドデビュー戦を白星で飾っ...
WWE

【WWE】ローガン・ポール「ビンス・マクマホンに『君の未来はここにある』と言われた」

レッスルマニア38でザ・ミズとタッグを組みミステリオ親子と対戦した炎上系YouTuber、ローガン・ポール。プロレスラーとしてのデビュー戦を勝利で飾った彼は、試合後にミズから裏切りのスカルクラッシングフィナーレを食らってしまいました。報道によれば、これはポールとWWEが交わしたレッスルマニア38出場に関する契約の中に「レッスルマニア38出場後はベビーフェイス...
WWE

【WWE】ビンス・マクマホンの「スタナー受け」、バックステージは興奮に包まれたと報じられる

レッスルマニア38で主役級の活躍を見せたレジェンドレスラー、ストーン・コールド・スティーブ・オースチン。今年も2夜開催となったプロレス界最大のお祭りで、彼はWWEの最高責任者、76歳のビンス・マクマホンにも十八番ムーブのスタナーを決めました。とはいえ、ビンスの受けは明らかに失敗。腹蹴りの段階で瀕死の状態に見えるほどで、SNSでは悪い意味でこの様子が拡散されま...
WWE

【WWE】大活躍のスティーブ・オースチン。レッスルマニア38出場の準備は1月から始まっていた

レッスルマニア38で19年ぶりに試合へ出場し、ケビン・オーエンズを破ったレジェンドレスラー、ストーン・コールド・スティーブ・オースチン。彼のレッスルマニア38出演が噂されたのは2022年2月のことですが、直前まで「彼が試合をするかどうかはわからない、ただし身体はかなり作り上げている」と報じられており、実際に試合が始まってみるまで何がどうなるのか誰にも予想でき...
WWE

【WWE】ランディ・オートンがビンス・マクマホンを語る。「父親のようなものだ」

WWEで長年に渡ってトップパフォーマーとして活躍しているランディ・オートン。この団体で長く活躍するには、最高責任者ビンス・マクマホンと良好な関係を気づく必要があります。ファンからは何かと文句を言われがちなビンスですが、現場では彼に好意的なレスラーが多く、オートンもその一人です。パット・マカフィーのYoutube番組「The Pat McAfee Show」に...
WWE

WWE復帰後のCodyはAEW時代の入場曲やリングギアをそのまま使う?「彼が一線を超えたという視覚的インパクトは大きい」

古巣WWEへの復帰を決めたCody。2016年にWWEを退団した後、彼は「The American Nightmare」として以前とは異なるリングギアや入場曲を使用し、スターダスト時代との違いを全面的に打ち出していました。新日本プロレス、ROH、そしてAEWでレスラーとしての格を高めたCody。彼は、WWEの戦略によって、これからも2016年以降と変わらない...
WWE

【AEW】MJFがWWEを大絶賛。「すべて素晴らしい」

AEWの若手スター、MJF。CMパンクとの抗争の中でベビーフェイスとしての可能性も披露した彼はWWEの大ファンです。AEWはアンチWWE的側面に注目が集まりがちですが、レスラーやスタッフたちはWWEへのリスペクトも持っています。その上でああだこうだ言っているケースがほとんどでしょう。MJFはWWEのファンであることを隠しません。また、RAW & SmackD...
WWE

【WWE】ビンス・マクマホン「WWEから卒業した選手たちは、人との接し方を知り、リスペクトを示せるようになる」

業界最大手の団体WWEには多くの選手が在籍しています。競争は激しく、誰もがチャンスをもらえるわけではありません。少ないチャンスを活かさなければ生き延びられない厳しい世界です。また、誰もが認めるパフォーマーであったとしても、最高責任者ビンス・マクマホンがスター性を見いださなければチャンスは与えられず、解雇に至ることもあります。パット・マカフィーのYoutube...
WWE

【WWE】ビンス・マクマホンとニック・カーン社長の給料が明らかに

WWEの最高責任者、ビンス・マクマホン。プロレス界で最も大きな影響力を持つ男です。そして、あらゆる話題で名前が出る社長、ニック・カーンは、同じファミリーネームを持つAEWトニー・カーン社長と比較されることもしばしばです。NBC系ストリーミングサービス「Peacock」との超大型契約、サウジアラビアでの大会開催による莫大な収益で団体は潤っています。業界最大手の...