マット・リドル

WWE

【WWE】ケビン・オーエンズがマット・リドルからの「働きにくい」批判に反論。「用意されたチャンスをすべて無駄にした奴。どう思われてもいい」

かつてWWEで同僚として活躍したケビン・オーエンズとマット・リドル。実力者同士の2人ですが、関係は良好ではありませんでした。先日、リドルはインタビューで「オーエンズとサミ・ゼインは一緒に仕事しにくい相手だった。2人とは会話すら成立しなかった」と発言し、話題になりました。彼らが噛み合わなかったことに驚くファンがいた一方で、オーエンズはこの発言に「驚かなかった」...
WWE

【WWE】「MMAでも無双できるよ」マット・リドルがチャド・ゲイブルの強さを絶賛

元UFCファイターで、WWEでも成功を収めたマット・リドル。自身とは逆に、「プロレス界からMMAの世界へ転身しても成功できそうな選手」として、WWEのテクニシャンの名前を挙げました。近年はMMAからプロレスへ転身する選手が多く、リドルはその代表的成功例の一人です。WWEは2024年にUFCと合併し、新会社TKOを設立。この2団体を股にかけて活躍する選手が登場...
WWE

マット・リドル「いつかWWEに復帰したい。俺はB級映画みたいな存在で、一度ハマったらずっと見たくなるのさ」

2023年9月にWWEから退団した後、MLWを中心に様々な団体で活動しているマット・リドル。確かな実力と知名度を活かし、ファンを楽しませているエンターテイナー。新日本プロレスへの参戦も大きな話題になりました。彼ほどの存在であれば、いつかWWEへ復帰することも十分にあり得るでしょう。JBLとジェリー・ブリスコのPodcast番組に出演した彼は、WWE復帰の可能...
新日本プロレス

【新日本プロレス】マット・リドルが2024年の新日本参戦を振り返る。「長期ツアーの話もあったんだけどね」

2024年初頭に新日本プロレスへ参戦したマット・リドル。棚橋弘至からNJPW WORLD認定TV王座を獲得した後、本拠地MLWでバッド・デュード・ティトや藤田晃生を相手に防衛に成功。しかし、ザック・セイバー・ジュニアにタイトルを奪われると、新日本への参戦は終了しました。タッグマッチを含めると、新日本での試合数は4。世界的な知名度を誇る彼の参戦が短期間で終わっ...
WWE

【AEW】マット・リドルがスワーブ・ストリックランドを大絶賛。「戦った中で最高のレスラーの一人だ」

AEW入団後、その実力を遺憾なく発揮しているスワーブ・ストリックランド。特に2023年以降の活躍ぶりは素晴らしく、ハングマン・アダム・ペイジとの激しい抗争やAEW世界王座チャンピオンとしてAll Inのメインイベントに立つなど、まさにキャリアの全盛期を過ごしています。2024年夏には高額での再契約に合意。AEWの顔の1人として、今後も活躍していくことに期待が...
TNA

マット・リドルがTNAへの緊急参戦を振り返る。「KUSHIDAやザッカリー・ウェンツも困ってたしね…報酬の支払いはまだだけど」

2024年11月に開催されたTNA・Turning Pointに緊急参戦したマット・リドル。Turning Point開催の数時間前にトレイ・ミゲルが出場不可能であることが判明し、TNAは慌てて代役を探しました。ミゲルが出場予定だったのは、KUSHIDA&ザッカリー・ウェンツとトリオを組み、ハーディー・ボーイズ&エース・オースチン組と対戦する6人タッグマッチ...
WWE

【WWE】マット・リドルが「ビンス・マクマホンは、なぜランディ・オートンがラクダに乗るのを許可しなかったのか」を語る

ランディ・オートンとマット・リドルの人気タッグチームRKBroは、多くの名シーンを生み出しました。その中の一つに、2021年のサウジアラビア大会Crown Jewelでリドルだけがラクダになって入場した、というものがあります。シュールな光景でした。実は、オートンは「俺もラクダに乗りたい」と思っていたそうです。しかし、ビンス・マクマホンがそれを許さなかったのだ...
TNA

マット・リドルのTNAの裏側が報じられる。ショー開催直前の出場オファー……今後の出番は保証されていない?

TNA・Turning PointでKUSHIDA&ザッカリー・ウェンツとトリオを組んだマット・リドル。欠場したトレイ・ミゲルの代役として試合に登場した彼は、TNAデビューマッチを白星で飾ることができませんでした。しかし、2023年にWWEから解雇されたレスラーたちの中でもトップクラスの人気を誇る彼の参戦は、TNAにポジティブな影響を及ぼす可能性が高いはず。...
WWE

マット・リドル「俺の暴言はチケットを売るための煽り。物事をもっとリアルに見せたいんだ」

自由奔放な発言が様々な火種を生み出してきたマット・リドル。WWE時代もゴールドバーグやセス・ロリンズ、ローマン・レインズとの関係が悪化していたことは有名です。彼の口は災いのもと。WWEが彼とドリュー・マッキンタイアの計画を用意していたにも関わらず、2023年夏に空港で問題を起こした彼をすぐに解雇したのは、過去のトラブルメーカーぶりが原因だったとも言われていま...