ランディ・オートン

WWE

【WWE】アンダーテイカー「CMパンクとランディ・オートンはジョン・シナのような引退ツアーをするべきだ」

2025年に引退ツアーを行うジョン・シナ。2025年1月のNetflix版RAW初回放送から始まったツアーは年間を通して行われ、彼が参加するPLEはすべて「ジョン・シナにとって最後の出場」となります。すべてが特別、すべてがプレミア。今後、プロレス界のビッグスターの引退は彼のようなスタイルで行われることが一般的になるかもしれません。レジェンドレスラーのアンダー...
WWE

元WWEバロン・コービンが怒り…「上層部のある人物が俺の解雇を決めた。いつか報いを受けるだろう」

2024年にWWEから解雇されたバロン・コービン。レッスルマニアでの実績も豊富な彼が解雇されたことは世界中のプロレスファンを驚かせました。彼自身も「俺を解雇するなんて、WWEは失敗したと思う」とコメントするなど、解雇にはまったく納得できていません。解雇を告げられた時のやり方にも不満を覚えているようです。人気者の彼はなぜ解雇されてしまったのか?その背景には、あ...
WWE

【WWE】ナイア・ジャックスが2019年の男子ロイヤル・ランブル・マッチ出場を振り返る。「会場入りしてから知らされた。RKO受けは忘れられない」

2019年の Royal Rumbleで行われた男子ロイヤル・ランブル・マッチに出場した女子選手、ナイア・ジャックス。同日開催の女子ロイヤル・ランブル・マッチにも出場した彼は、男子の方の試合でムスタファ・アリを脱落させる活躍を披露。レイ・ミステリオの619やランディ・オートンのRKOを受けるなど、女子選手がそう簡単に経験できないことをいくつも実現しました。最...
WWE

【WWE】セス・ロリンズがCMパンクのWWE復帰への怒りを振り返る。「ランディ・オートンの復帰を台無しにしたんだ」

2023年のSurvivor SeriesでWWEに復帰したCMパンク。かつてWWEのビッグスターとして活躍したものの、その関係は複雑。WWEをこっぴどく批判し続けた彼が2021年にAEWでプロレス界に復帰した後も、セス・ロリンズは怒りや敵対心を隠しませんでした。最新のインタビューで、セスはパンクの復帰が2023年のSurvivor Seriesだったことを...
WWE

【WWE】欠場中のランディ・オートンはRAWのNetflix初回配信に出場できるのか?

2024年11月にケビン・オーエンズからパイルドライバーを受け、負傷したランディ・オートン。まもなく、WWEにとって非常に重要なショーが放送されます。現地2025年1月6日、RAWのNetflix初回配信に向け、様々な噂が流れていますが、トップスターの1人であるオートンについては話を聞きません。Sportskeedaによれば、現時点でオートンがRAWのNet...
WWE

【WWE】マット・リドルが「ビンス・マクマホンは、なぜランディ・オートンがラクダに乗るのを許可しなかったのか」を語る

ランディ・オートンとマット・リドルの人気タッグチームRKBroは、多くの名シーンを生み出しました。その中の一つに、2021年のサウジアラビア大会Crown Jewelでリドルだけがラクダになって入場した、というものがあります。シュールな光景でした。実は、オートンは「俺もラクダに乗りたい」と思っていたそうです。しかし、ビンス・マクマホンがそれを許さなかったのだ...
WWE

【WWE】ケビン・オーエンズがランディ・オートンのリーダーシップを大絶賛。「若い頃の過ちも率直に話してくれる。誰もがリスペクトしてるよ」

若い頃は素行に問題があったランディ・オートンですが、ベテランとしてWWEを牽引する今はリーダーシップが評価されるようになりました。WWEのトップ選手である彼は、リングの内外で欠かせない存在へと成長。コーディ・ローデスは、「ロッカールームのリーダーはオートンとベイリーだ」と語り、2人のリーダーシップを称賛しています。オートンとの関係が良好とは言えないケビン・オ...
WWE

【WWE】コーディ・ローデス「ロッカールームのリーダーはランディ・オートンとベイリーだ。こうあるべきだという姿を示している」

WWEには多くの選手たちが在籍しており、彼らのパーソナリティは様々です。彼らをまとめ上げるには優れたリーダーシップが必要で、過去にはアンダーテイカーらがロッカールームのリーダーとして選手たちをまとめ上げていました。WWEのトップスターとして活躍するコーディ・ローデスは、最新のインタビューで「現在のロッカールームのリーダーは誰なのか」を語りました。ベイリーにつ...
WWE

【AEW】アダム・コール「デビューする前、女の子に『キスして』と言われて『今はダメ。ミステリオとオートンの試合を見なきゃ』と言った…それくらいプロレスが好きだ」

プロレスラーとしてデビューする前から熱狂的なプロレスファンだったアダム・コール。熱心に会場にも通っていた彼は、高校生の時にプロレスにまつわる恥ずかしい体験をしています。それは、プロレスに夢中になるあまり、かわいい女の子とのチャンスを逃してしまった…というものです。高校1、2年生の頃の話だよ。親友が好きな女の子とデートしていて、その子が友達を連れてきたんだ。そ...