CMパンク

WWE

【WWE】JBLがUFC時代のCMパンクを語る。「勇気のいることだった。誇りに思うよ」

2014年にWWEから退団した後、UFCと契約したCMパンク。契約解除までに2試合にしか出場しなかった彼ですが、抜群の知名度で大金を稼ぎました。一般的に、彼のUFCでの活動は失敗に終わったと考えられていますが、WWEのレジェンドレスラーであるJBLはそう思っていません。最新のインタビューで、彼はUFC時代のパンクについて語り、その活動を誇りに思っていることを...
WWE

【WWE】ドリュー・マッキンタイア「CMパンクのファンはバカだ」

2023年11月以降、常にCMパンクへの敵意を剥き出しにしているドリュー・マッキンタイア。先日、ついにWWEとの再契約に合意した彼は、パンクに対する暴言を欠かしません。レッスルマニア40でセス・ロリンズに勝利して世界ヘビー級王座を獲得した彼ですが、パンクの妨害によって肘を負傷。さらに、キャッシュインしてきたダミアン・プリーストに敗れてすぐにタイトルを失ってし...
WWE

【WWE】CMパンクが入場曲「Cult of Personality」を使うことは、制作したバンドにどれほど大きな利益をもたらしたのか?

CMパンクを象徴する入場曲「Cult of Personality」は、ハードロックバンドLiving Colorが1988年に発表した代表曲です。WWEでは2011年から同曲を入場曲として採用し、それ以降の活動でも使用し続けているパンク。彼がCult of Personalityを使い続けることで、Living Colorは莫大な利益を得ています。Livi...
WWE

【WWE】ドリュー・マッキンタイア「CMパンクのせいで肘を骨折しても戦い続けてる。なんであいつじゃなくて俺が悪者なんだ?」

ついにWWEとの再契約に合意したドリュー・マッキンタイア。新型コロナウイルスのパンデミック期を支えた偉大な功労者である彼は、今後もWWEの一員としてファンを魅了し続けることになるでしょう。レッスルマニア40でのセス・ロリンズ戦で肘を負傷したことが報じられている彼は、それでも試合に出場し続けています。パット・マカフィーの番組に出演した彼は、負傷の原因がCMパン...
WWE

【WWE】サミ・ゼインがCMパンクとの関係を語る。「皆と同じで、俺とも奇妙なことがあった。クリーンにやり直すよ」

2023年11月にWWEへ復帰したCMパンクは、これまでの長いキャリアの間に様々な選手たちとの人間関係のこじれを経験してきました。ケビン・オーエンズやAJスタイルズは、WWE入団以前にパンクとの関係が悪化していたことを認めています。再び同僚になったパンクに対し、オーエンズは「積極的に関わろうとしない」姿勢を貫き、AJは「昔とは別人のようになった」と認識を改め...
WWE

【WWE】CMパンクが上腕三頭筋の負傷の回復状況を語る。「タフなバッドアスどもと戦うぞ」

Royal Rumbleで上腕三頭筋を負傷し、欠場中のCMパンク。彼の負傷はWWEのクリエイティブに大きな影響を与え、レッスルマニア40でパンクと対戦予定だったセス・ロリンズはドリュー・マッキンタイアを相手にタイトルマッチを行うことになりました。彼はAEW時代の2022年にも別の腕の上腕三頭筋を負傷しています。先日放送されたSmackDown最新回の放送終了...
AEW

【AEW】ロブ・ヴァン・ダム「CMパンクの喧嘩を放送したのはECWスタイルに近いと思う」

先日、AEWは2023年のイギリス大会All InのバックステージでCMパンクとジャック・ペリーが喧嘩している映像をTV番組で放送しました。この件は批判的な文脈で語られることが多く、「すでにAEWから去ったパンクの映像をなぜ流すのか」などと指摘されてきました。しかし、この映像を流したことによりペリーは観客からより一層大きな反応を得られるようになり、先日のPP...
AEW

【AEW】ジャック・ペリーがサプライズ復帰!ヤング・バックスをサポート

PPV「Dynasty」で行われたAEW世界タッグ王座の新チャンピオン決定戦。ヤング・バックスとFTRによるラダーマッチは素晴らしい盛り上がりを見せました。さすが世界最高峰のタッグチーム同士。彼らの対決にはハズレがありません。That certainly backfired for the EVPs!@daxftr | @cashwheelerFTR | @...
新日本プロレス

【AEW】ヤング・バックスがジャック・ペリーを語る。「日本で際どさと自信を身につけた。物議を醸すのを待った結果、爆発寸前だ」

訳あってAEWから離脱し、新日本プロレスに参戦しているジャック・ペリー。2023年のAEWイギリス大会All InのバックステージでCMパンクと喧嘩したことにより、彼はAEWから出場停止処分を課され、復帰できないままの状態です。しかし、House of Tortureのメンバーになり、パンクを好きなだけ揶揄できるという特権を得た今、彼はプロレス界でも最も注目...
新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長「CMパンクとジャック・ペリーの喧嘩を放送したのは理にかなったことだった」

AEWで大きな話題をさらった、CMパンクとジャック・ペリーの喧嘩を放送したDynamite。業界関係者たちから批判の声が相次いでいるこの日の放送では、PPV「Dynasty」で対戦するヤング・バックスとFTRの抗争の一環として、FTRと親しかったパンクとペリーの喧嘩が流れました。あくまで彼らの抗争のワンシーンであって、ヒールであるバックスのいやらしい戦略だっ...
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