新日本プロレス

【海外の反応】棚橋弘至、ついに引退。海外ファンも涙「プロレスが最高の瞬間を迎えた時は、他のどんなエンタメも敵わない」

レッスルキングダム20で引退した棚橋弘至。海外ファンにとっても、彼は特別な存在です。新日本プロレスの海外人気は2010年代に急上昇しました。YouTubeや新日本プロレスワールドの登場、Bullet Clubの活躍やレスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによるファイブスターマッチの紹介など、その要因は様々。しかし、海外ファンがどんな理由で新日本を見始め...
WWE

【WWE】アダム・ピアースGMがクリス・ジェリコのRAW登場を示唆?「Break the walls down」

AEWとの契約を満了したクリス・ジェリコ。WWE復帰が噂される中、RAWのGMが興味深い発言を…。2026年のRAW初回放送は現地1月5日。恒例のRAWラインナップ紹介動画の中で、アダム・ピアースGMは「誰が『壁を突き破り(break down the walls)』、王座を手にするんだろうな?」と発言。これはもちろん、ジェリコのWWE時代の入場曲「Brea...
WWE

ザ・ロックが語るWWEからハリウッドへの転身。「ハムナプトラ2」撮影時の運命的な瞬間とは…「これこそが、俺が残りの人生でやりたいことだ」

WWEのトップスターから俳優に転身し、ハリウッドで大活躍するザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)。彼が映画界で大成功したことによりプロレスラーが映画界に本格進出する道が拓かれ、エンタメ界は多大な恩恵を受けました。偉大な先駆者は、なぜ映画界に進出し、そこで行きていくことを決めたのでしょうか。ハリウッド・レポーター誌の俳優座談会に参加した彼は、WWEから俳優への...
新日本プロレス

【新日本プロレス】デビッド・フィンレーは「アメリカで過ごす時間を増やす」ことに関心?去就に注目のWar Dogsたち

■追記BULLET CLUB War Dogsの主軸3人に去就の噂が飛び交っていましたが、最終的にリーダーのデビッド・フィンレーはAEWへの移籍を選択しました。この記事は、2025年末から2026年初頭にかけて、フィンレー、クラーク・コナーズ、ドリラ・モロニーの3人が新日本プロレスとの契約満了を迎え、ユニットの存続さえ危ぶまれていた当時の緊迫した状況を記録し...
新日本プロレス

【AEW】ジャック・ペリーが新日本プロレスでの「スケープゴート」誕生秘話を語る。「レッスルキングダムに出たくて、新日本に売り込んだ」

2024年、AEWのジャック・ペリーは短期間ながら新日本プロレスに参戦し、「スケープゴート(身代わり)」というキャラクターで暴れました。これは、2023年のAEW・All Inのバックステージで彼とCMパンクと喧嘩した結果、パンクがAEWから解雇されたことについて、一部ファンから「パンクがAEWから去ったのはペリーのせいだ」と非難の声が上がったことを受けたも...
新日本プロレス

【新日本プロレス】EVILが「選択肢を模索」していると報じられる。契約更改の行方は…

年末年始の新日本プロレスは契約更改に関する話題が多くなりがち。あのところにも興味深い報道がありました。Fightfulによれば、EVILが近い将来に向けて自身の去就について選択肢を模索しているようです。近年は、新日本から退団するレスラーが AEWへ移籍するケースが多いものの、彼の場合は「AEWトニー・カーン社長がEVILのファイトスタイルを好んでいないため」...
新日本プロレス

【新日本プロレス】棚橋弘至の引退に世界中から惜別の声。ジョン・シナからもメッセージ

引退試合を終えた棚橋弘至に対し、世界中からメッセージが送られています。新日本プロレスを再生したエース。その功績は誰もが理解しています。ここでは、レスラーたちから送られたメッセージの一部を紹介します。ジョン・シナ2025年12月に引退したジョン・シナは、Instagramで棚橋の写真を投稿。普段通りコメントはありませんが、団体の顔として奮闘した仲間として引退を...
WWE

【WWE】ザ・ロックの政界進出にケインが待った。「俺ならやらないね。自分のファンベースの半分を敵に回してしまう」

ザ・ロックことドウェイン・ジョンソンが大統領選に立候補したら、票を集めることは確実。アメリカ国民はその時を待っています。2023年の調査では、全米の世論調査で46%ものアメリカ人が「ザ・ロックの大統領選出馬を支持」との結果が出ており、複数の政党が彼に出馬を打診したことも本人がメディアで語っています。現在は俳優や実業家、WWEの親会社TKOの取締役など多忙な日...
WWE

【AEW】JBLがウィル・オスプレイの将来的なWWE移籍を予想。「AEWとは比較にならん舞台だ。誘惑には勝てないさ」

2023年、新日本プロレスに所属していたウィル・オスプレイはアメリカの大手団体との契約交渉に着手し、AEWとWWEの2団体からAEWを選びました。イギリス在住のまま活動できることやスケジュールの問題など、彼にとってAEWを選ぶ材料はたくさんありました。現在は首の負傷で欠場中ですが、AEWのトップレスラーの一人として名勝負を連発する姿は「凄まじい」の一言です。...
新日本プロレス

【AEW】エース・オースティンの新日本プロレス参戦の裏にジェイ・ホワイトの存在があったことが明らかに

2022年から2023年にかけて新日本プロレスに参戦したエース・オースティン。その裏には、Bullet Clubのリーダーだったジェイ・ホワイトの影響がありました。当時のオースティンはインパクト・レスリング(現TNA)に所属しており、インパクトには提携団体だった新日本からジェイが遠征しに来ていました。ジェイはオースティンとタッグパートナーだったクリス・ベイを...
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