AEW

WWE

【AEW】トニー・ストーム「私はAEWと生涯契約を結んでる。引退後は別の団体に行くこともないし、完全に消えるよ」

AEWの女子部門で大活躍中のトニー・ストーム。プロレスへの情熱を取り戻した団体への忠誠心は誰よりも強いようです。WWE時代に燃え尽き症候群に悩み、2021年末に退団したストーム。2022年にAEWへ復帰すると、大女優キャラ「Timeless」で大ブレイクを果たしました。彼女の才能をもともと知っていた人たちだけでなく、Timelessな彼女しか知らないファンま...
AEW

【AEW】クラウディオ・カスタニョーリの契約はいつまで続く?契約状況に疑問が浮上も、トニー・カーン社長は…

2022年にWWEからAEWへ移籍したクラウディオ・カスタニョーリ(セザーロ)。移籍から3年が経過し、今後の動向に注目が集まっています。圧倒的な体格と身体能力を活かしたパワフルなスタイルが魅力のクラウディオ。AEW移籍後のシングルタイトル獲得はROH世界王座のみですが、ジョン・モクスリーと共に行動し、Blackpool Combat ClubやDeath R...
WWE

ロンダ・ラウジーのROH参戦の背景にジョン・モクスリーとサミ・キャラハンの友情があったと報じられる。再参戦の可能性は?

2023年にWWEから退団したロンダ・ラウジーは、MMAフォー・ホースウィメンの盟友マリーナ・シャフィール(AEW)とともにWrestling RevolverやROHでタッグマッチに挑みました。しかし、これらの試合の実現には様々な問題があったようです。WWE時代のラウジーは、シャフィールやシェイナ・ベイズラーなどMMA時代からの仲間たちと組むことを熱望して...
AEW

WWE退団のアンドラーデはAEWへ復帰するのか?「WWE復帰を望んでいたレスラーの獲得は得策じゃない」の声も

先日WWEから解雇されたアンドラーデ。その才能を活かせる大舞台は限られています。今回の解雇により、WWEに買収されたメキシコの団体AAAやWWEと提携するTNAと契約する可能性は低く、ファンの間ではかつて所属したCMLLやAEWへの復帰が噂されています。何らかの規律違反を起こしていたことが報じられる中、彼に手を差し伸べる団体はあるのでしょうか?CMLLとAE...
WWE

WWEのサウジアラビア進出は現地の女性文化を変えるか?ビアンカ・ブレアの発言にAEWサンダー・ロサが批判「決定権はサウジにある」

2018年にパートナーシップを締結したWWEとサウジアラビア。現地の文化的・宗教的背景により、女子選手の試合には制限が設けられてきました。サウジでは女性の人権が制限されており、そもそもパートナーシップの初期においては女子の試合すら認められず、選手たちは歯がゆい思いをしてきました。その後、肌の露出を避けたリングギアを着用した上での試合が許可され、2025年6月...
WWE

【AEW】カイル・フレッチャーがランディ・オートンとの比較に言及「コピーになるのは嫌だから、独自の要素としてピンクを取り入れたんだ」

2024年にヒールターンしたカイル・フレッチャーは、ドン・キャリス・ファミリーの一員としてAEWで大暴れ。現在の彼を象徴するのは、坊主頭と「ピンク」です。盟友ウィル・オスプレイを裏切って悪に染まるにあたって、彼は大事にしてきた髪の毛を刈り上げ、憧れてきたオスプレイやケニー・オメガとの対決に挑んできました。一部では、そんな彼のルックスがWWEのトップスター、ラ...
WWE

WWEのAEW対策は他団体にも影響?TNAレスラーが元社長の団体MLPへ参戦できないとの噂…理由は「MLPとAEWの友好関係」か

WWEは、AEWのPPV開催スケジュールに「後出し」で大規模なショーをぶつけ、観客や話題性をAEWに独占させないという徹底的な対策を講じています。現地9月20日夜にAEWがALL OUTを開催することを数ヶ月前に発表した一方、WWEは8月にWrestlepaloozaを同日夜に開催することを発表。AEWは開催時間を昼にずらすことで直接対決を避けました。こうし...
AEW

【AEW】エディ・キングストンがトニー・カーン社長の手術代サポートを振り返る「保険では膝の手術をカバーできず…助けてくれたんだ」

キャリアを通して何度もの手術を経験してきたエディ・キングストン。彼が加入している保険で、そのすべての費用をカバーできるわけではありません。2024年、彼は新日本プロレスのアメリカ大会でゲイブ・キッドと対戦した際に膝を負傷し、長期欠場を余儀なくされました。まもなく復帰する予定ですが、リハビリに1年以上もの月日を要することに。負傷直後から困難の連続でした。出演し...
WWE

【AEW】カイル・フレッチャーが先輩レスラーからの批判に反論「AEWのこともよく知らずに適当なことを…NXT以外にも学ぶ相手はたくさんいる」

先日、元WWEスティービー・リチャーズがAEWカイル・フレッチャーを批判し、「最終的にはNXTが向いているかもな」と発言したことが話題になりました。リチャーズの発言内容は、 AEWには、フレッチャーのような若手に指導できる人材がいない。 AEWはスピード重視であり、じっくり成長させる文化がない。 AEWは「派手な技をやれば人気が出る」という考え方だ。といった...