AEW

WWE

【AEW】マライア・メイが「夢のWWE移籍」を望んでいる?AEWとの契約は今夏満了

2025年夏にAEWとの契約が満了すると報じられているマライア・メイ。2023年の入団以降AEWの女子部門を支えてきた彼女にとって、夢の舞台は他にあるようです。AEWでの彼女はトニー・ストームや白川未奈とのストーリーで非常に評価が高く、AEW女子世界王者としても活躍。先日はトニーとのストーリーを完結させ、今後に注目が集まっていました。2025年3月、彼女とA...
新日本プロレス

【WWE】セドリック・アレクサンダーが2016年の飯伏幸太戦を振り返る。「人生を変えた試合。今の2人として、また戦いたい」

2016年、飯伏幸太はWWE主催のクルーザー級クラシック(CWC)に参戦。優勝は逃しましたが、セドリック・アレクサンダーと名勝負を披露。この試合は世界中から高い評価を得ました。飯伏との名勝負を繰り広げたアレクサンダーはWWEへの入団を決断し、クルーザーウェイト級戦線で活躍。2025年にWWEから解雇され、現在は新日本プロレスやAEWなど他団体への参戦に意欲を...
TNA

【AEW】サモア・ジョー「俺が恐れられる存在になったのはAJスタイルズのせい。本当に困ってんのよ」

TNAやWWE、AEWなどのリングで活躍してきたサモア・ジョー。威圧感のある顔と体格、パワーとテクニックでファンを沸かせてきた彼ですが、盟友のせいで「怖い」というイメージがついてしまったのは迷惑極まりないことなのだそうです。若き日をTNAで過ごした彼にとって、同じくTNAの顔として活躍していたAJスタイルズは盟友です。リングの内外で友情やライバル関係を育んで...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がブロディ・リー&ジェイ・ブリスコの死を振り返る。「プロレスというものを根底から考えさせられた」

2019年に社長としてAEWを設立し、後にROHを買収したトニー・カーン。プロレス団体上層部の人間として、2人の偉大なレスラーの死は決して忘れることのできない衝撃的な出来事です。1人はブロディ・リー(元WWEルーク・ハーパー)。Dark Orderの指導者としてTNT王座を獲得し、コーディ・ローデスと激闘を繰り広げました。しかし、2020年に肺病で急死。年末...
AEW

プロレス界で巻き起こる「年俸戦争」…WWEとAEWによるレスラー獲得競争が世界中に影響を及ぼしている?

プロレスラーにとって、日々の活動を通して得られる報酬は自身への評価とニアリーイコールです。近年は、彼らが大手団体との契約によって受け取る年俸の金額が上がっています。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、現代のプロレスラーたち、特にトップレスラーたちは「プロレスの歴史上、最も高額な報酬を受け取っている」といいます。その背景にあるのは、WWEとAEWに...
WWE

サラヤ(ペイジ)「私のWWE復帰を望んでいるファンが多くて驚いた。嬉しいけど、WWEとは…」

AEWから退団し、しばらくプロレスラーとしての活動から距離を置くサラヤ(元WWEペイジ)。多くのファンが彼女のキャリアに注目しています。2010年代のWWE女子部門でトップスターとして活躍した彼女は世界中にファンがたくさんおり、「またWWEで活躍する姿を見たい!」と思っている人は少なくありません。実際、彼女もWWEへの復帰の可能性を否定しておらず、どうなるか...
AEW

【AEW】リング上で嘔吐のHOOK。脳震盪が心配されたが、無事なのか?

現地4月9日に放送されたDynamiteに出場したHOOK。彼は試合後にリング上で嘔吐してしまい、ファンから心配されていました。サモア・ジョーとのタッグでクラウディオ・カスタニョーリ&ウィーラー・ユウタ組と対戦したHOOKは、激闘を制した直後にリング上で倒れ込み、2度嘔吐。そして、クラウディオからパイプ椅子の上に叩き落されてしまいました。頭部への大ダメージが...
新日本プロレス

ロッキー・ロメロが新日本プロレス・AEW・CMLLの提携にポジティブニュース予告?「重大発表がある。あと、AEWには日本で大会をやってほしい」

新日本プロレス、AEW、そしてCMLLで橋渡し役を務めるロッキー・ロメロ。現代プロレス界において非常に大きな役割を担っている彼は、この3団体についてのニュースをほのめかしています。ロッキーは、多くのプロレスラーたちのキャリアにポジティブな影響を与えてきました。WWEから解雇されたばかりのレスラーたちに新日本参戦のオファーを出したり、AEWと新日本の合同興行F...
WWE

【AEW】スワーブ・ストリックランドがWWE時代の不満を告白「6000人を沸かせた直後に、またアームドラッグを教えられてムカついた」

AEWのトップスターとして活躍するスワーブ・ストリックランド。2019年から2021年まで「アイザイア "スワーブ" スコット」のリングネームで活躍していたWWE在籍時は、ファンを沸かせるパフォーマンスを披露する一方でチャンスを得られず、待遇への不満を抱えていました。HHHやショーン・マイケルズのお気に入りになれなかったことが、WWEでのキャリアが失敗に終わ...