2021-06

WWE

【WWE】解雇されたサンタナ・ギャレット、今週にも正式にメインロースターデビューする計画があったと報じられる

今年3度目の大量解雇が起きた今日、Dirt Sheetはその裏側を次々に報じています。興味深いのは、多くの報道で「現場どころか、クリエイティブチームすら選手たちの解雇を知らされていなかった」とされていることです。アリスター・ブラックは復活に向けた動きを加速させている最中でした。新しい入場曲まで作られていたそうです。また、サンタナ・ギャレットに至っては、今週の...
WWE

【WWE】今回の大量解雇、バックステージでの衝撃が一番大きかったのはルビー・ライオットだったと報じられる

今日、WWEは6人の所属選手を解雇されました。ファンにとってもっとも驚きだったのはブラウン・ストローマンでしたが、バックステージでは彼ではなかったようです。Fightfulによれば、解雇の衝撃が一番大きかったのはルビー・ライオットだったそうです。彼女はバックステージで誰からも好かれる存在だったそうで、誰もが彼女のハードワークを称賛していました。職場に欠かせな...
WWE

【WWE】モーリー・ホーリーの新プロデューサー候補としてのトライアウトは今後も続く

新プロデューサー候補としてのトライアウトの一環として今週のRAWの収録に参加したモーリー・ホーリー。良い兆候があるようです。PWInsiderによれば、彼女はこれからも番組収録に参加するとのこと。ただし、プロデューサーとして活躍できるのかなど、お互いのことをさらに知る必要があるという判断のようで、即採用とはならないようです。トライアウトは今後も続く、というこ...
WWE

【WWE】ラナの解雇に対し、ルセフがコメントを発表。「七面鳥とつるんでいるうちは…」

今日、WWEは6人の選手を解雇しました。ブラウン・ストローマンやアリスター・ブラックのほかに、ラナもその中に含まれていました。2020年に夫ルセフが退団したあとも団体に残っていたラナ。最後の試合は、現地時間5月31日放送のRAWでのナオミ & ラナ VS ダナ・ブルック & マンディ・ローズ組でした。ファンのこと、そしてファンが見せてくれた愛を絶対に忘れませ...
AEW

【AEW】スティング62歳、Double or Nothingでの試合後にバックステージで拍手喝采を浴びる

2020年12月にAEWと契約したスティング。PPV「Revolution」では映画風のストリートファイト・マッチに出場しましたが、先日の「Double or Nothing」では本格的なリング復帰を果たしました。ダービー・アリンとのタッグチームでイーサン・ペイジ & スコーピオ・スカイ組と対戦したアイコンは、花道でのスープレックスや場外へのダイビングボディ...
WWE

【WWE】ブラウン・ストローマンやアリスター・ブラックら6人の選手が解雇される。ブラックは復活に向けた動きが加速しているところだった

今日、WWEは複数の所属選手を解雇しました。解雇されたのは以下の選手たちです。 ブラウン・ストローマン アリスター・ブラック マーフィー ラナ ルビー・ライオット サンタナ・ギャレットなによりもストローマンの解雇が驚きです。WWEを象徴するような存在だと思っていましたし、今年のレッスルマニアにも当然のように出場していました。何があったんでしょう?個人的に、一...
WWE

【WWE】何かと話題のニック・カーン社長が取締役に選出される

2020年8月にWWEに入社したニック・カーン。WWEは、社長兼チーフ・レベニュー・オフィサーを務める彼が取締役に選出されたと発表しました。団体内での地位を高め続けている彼は、WWE入団前はアメリカの大手エージェンシーの1つであるCAAでテレビ部門の共同責任者を務めていました。その名前をよく聞くようになったのは2021年に入ってから。5月には、大規模な組織の...
AEW

【AEW】ミロ(ルセフ)「この団体は対戦相手を潰せる場所」

AEWで暴れまわっているミロ(ルセフ)。TNT王座を保持する彼は、最近はいつにも増して舌好調です。Podcast番組「Busted Open Radio」に出演した彼は、AEWという団体を「対戦相手をぶっ殺して金を稼げる場所」だと語りました。俺はスマートに金をかせぐためにここにいて、いまのところ順調だ。"WWF"じゃないし、命令してくるボスもいない。トニー・...
WWE

【WWE】レッスルマニアの2夜開催が現場で好評。来年以降も続く?

新型コロナウイルスのパンデミックが起きてから、WWEは2年連続でレッスルマニアを2夜開催しました。プロレス界最大のお祭り興行であるレッスルマニアは、内容を詰め込みすぎて開催時間が長くなりすぎてしまうという点が批判されることもありました。特に2019年のレッスルマニア35は7時間半の長丁場で、「いい加減にしろ」という声もありました。あまりにも長すぎると、ファン...
新日本プロレス

【AEW】ランス・アーチャーが「新日本プロレスへの復帰」「あの男のAEW参戦を」希望。「機会があれば」

2019年に新日本プロレスで大ブレイクした後、AEWに移籍したランス・アーチャー。あの年のアーチャーの活躍ぶりは記憶に新しいですね。新日本とは別の道を歩んだマーダーホークですが、AEWと新日本が提携している今、状況次第で再び鈴木軍のメンバーとして試合をする可能性もあるでしょう。WrestleTalkのインタビューの中で、彼は新日本について次のように語っていま...
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