2022-11

WWE

エリック・ローワンがAEWによるブロディ・リー(ルーク・ハーパー)のトリビュートショーを振り返る。

2020年に逝去したブロディ・リー(ルーク・ハーパー)。彼が当時所属していたAEWは、2020年12月に彼の人生に捧げるトリビュートショーを開催し、ファンだけでなく業界内から非常に高い評価を得ました。Cagematchのユーザーレビューは9.86というほぼ満点の数字を記録。内容に納得するファンが多かったようです。WWE時代の相棒であるエリック・ローワンも「エ...
WWE

【WWE】復帰後のブレイ・ワイアットは十分なリスペクトを受けられていると報じられる

WWEの人気スターだったブレイ・ワイアットと団体の最高責任者ビンス・マクマホンの間には愛憎入り混じった感情がありました。(Cultaholic)あわせて読みたい
WWE

WWEとルチャアンダーグラウンドが提携に向けて協議していたことが明らかに

2014から2018年にかけて活動していたルチャ・アンダーグラウンド。ルチャ・リブレにフォーカスし、アメリカとメキシコのインディシーンで活躍するレスラーたちを中心にブッキングしていました。普段の活動とは異なるギミックで参戦することもあり、リコシェ(プリンス・ピューマ)やジェフ・コブ(マタンサ・クエト)がこれに当たります。2010年代のプロレス界において欠かせ...
ニュース

【AAA】エル・イホ・デル・ビキンゴのGCWデビューが発表される

超人的なムーブで観客を魅了するAAAの人気ルチャドール、エル・イホ・デル・ビキンゴ。現在25歳の彼はついにアメリカのビザを取得し、本格的な海外進出をスタートさせようとしています。先日は左肘を脱臼してしまいましたが、意欲は衰えていません。今日、アメリカのインディ団体GCWは、ビキンゴが現地12月16日にロサンゼルスで開催されるショー「Amerikaz Most...
新日本プロレス

【AEW】クリス・ジェリコがPainmakerのグラフィックノベル制作に着手。目標は映画化

新日本プロレス生まれのギミック「Painmaker」を持つクリス・ジェリコ。「レインメーカー」オカダ・カズチカとの対戦を前に、ジェリコは対抗策としてPainmakerを生み出しました。現在も彼の切り札の1つとして試合に用いられることがある、大切なギミックです。YouTube番組「Howie Mandel Does Stuff」に出演した彼は、Painmake...
AEW

【AEW】CMパンクがMMA大会の解説席に登場。ケニー&ヤング・バックスとの大喧嘩以来となる公の場

AEW副社長たち(ヤング・バックス&ケニー・オメガ)との大喧嘩の後、CMパンクはAEWから去ることが有力視されています。マット・ハーディーは「バックスとケニーは被害者」と語り、クリス・ジェリコはパンクに「お前はロッカールームの癌だ」と言い放ちました。ケニーたちがPPV「Full Gear」での復帰に向けて動く一方、パンクのプロレスラーとしてのキャリアは不透明...
WWE

【WWE】ブレイ・ワイアットがエリック・ローワン&ボー・ダラスの復帰を望んでいる?

2022年の下半期は何人もの元WWEスーパースターが団体に復帰しました。ビンス・マクマホンが解雇した彼らを連れ戻しているのは、ビンスに代わって現場の責任者となったHHH。NXTの人気者や、ビンスがマネジメントできなかった人材を輝かせようとしています。そのうちの1人であるブレイ・ワイアットは、復帰後にバックステージで一定の影響力を示しているとされています。彼の...
WWE

【WWE】ブラウン・ストローマンのSNS上の振る舞いが団体内で問題視されていると報じられる

WWEに復帰してからのブラウン・ストローマンは、テレビ番組でのパフォーマンス以外でも注目を集めることがあります。先日はTwitterで「floppy floppersのことなんて誰も気にしない」とハイフライヤーを揶揄するツイートを投稿し、ムスタファ・アリやリコシェといった同僚たちを含む複数のレスラーから批判の声が上がりました。クリス・ジェリコやキース・リーな...
WWE

【WWE】ジョン・シナはツアー中によく食中毒を起こして体調を激しく崩していた

WWEスーパースターは一年中ツアーに出る過酷な職業です。世界各地を転々とする都合上、あらゆる食事を口にすることになります。食の多様性を堪能できる仕事でもある反面、食事が作られる環境は様々で、人によっては「口や体質に合わない食事」と出くわすことが多くなってしまうことも。WWEの顔として長年に渡って活躍していたジョン・シナはツアー中の食事に苦しんでいた、と語るの...