トニー・カーン

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【AEW】MJF「今のトニー・カーン社長は今までで一番プロフェッショナルだ。SNSで無駄な煽り合いもしないしな」

かつて、AEW社長トニー・カーンはSNSでWWEを挑発するなどの行為が目立ち、一部から批判されていました。ブッカーTやババ・レイ・ダッドリー(ブリー・レイ)から「SNSのアプリをアンインストールするべきだ」とまで言われた悪癖でしたが、最近はそうした話題もあまり聞かなくなりました。彼の中で、なにかが変わったのかもしれません。トニーに対しても単刀直入な発言をする...
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AEWはなぜ対戦カードをショー当日に発表するのか?トニー・カーン社長「俺たち流の話題作りさ」

大会で行われる試合をいつ発表するか…。団体ごとの特徴が出る戦略です。AEWでは、PPVのカードは事前発表が基本ですが、DynamiteやCollisionのカードは当日に発表されることが珍しくありません。例えば、先日のCollisionで行われたゲイブ・キッドVS柴田勝頼戦は当日発表でした。事前告知ではなく、当日発表にーAEWがこだわる理由は何なのでしょうか...
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トニー・カーン社長「AEWは、子どもの頃の自分が夢中になった、理想のプロレスそのものなんだ」

社長という責任の大きな立場でAEWを牽引するトニー・カーン社長は、根っからのプヲタとして知られています。2019年のAEW旗揚げ前から、彼はさまざまなプロレスのショーを現地観戦し、ファンの目線でプロレスを楽しんでいました。今のAEWの舵取りには、彼のプヲタとしての哲学が反映されています。最新のインタビューで、彼は「シカゴのアラゴン・ボールルーム(Aragon...
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【AEW】トニー・カーン社長が脳震盪のアダム・コールが抱える体調不良を語る。「All Inでの試合は無理との判断に感謝してる。正しいよ」

All InでのTNT王座の防衛戦をショー開催直前でキャンセルしたアダム・コール。再び脳震盪を起こした彼は、一時は引退を考えるほどの深刻な状況に陥っています。AEWのトニー・カーン社長によれば、コールのAll In欠場が決まったのは、開催当日にコールから「無理だ」と報告があったためとのこと。彼ななぜ「無理だ」と判断し、トニーはそれをどう受け止めたのでしょうか...
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トニー・カーンが語るヤングバックスとのAEW創設前夜……「AEWのアイデアを初めて真剣に聞いてくれたのはマット・ジャクソンだった」

AEW・All Inで、ヤング・バックス(ニコラス&マシュー・ジャクソン)はウィル・オスプレイ&スワーブ・ストリックランド組に敗れ、「副社長」の座を失いました。Bullet Club、そしてThe Eliteのメンバーのメンバーとして世界中のリングで活躍し、コーディ・ローデスと共に2018年に開催されたAEWの前身大会All Inを主催。AEW設立後は副社長...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がアダム・コールのAll In緊急欠場にコメント…原因はカイル・フレッチャーのラリアットとの報道も

AEW・All Inでカイル・フレッチャーを相手にTNT王座の防衛戦に挑むはずだったアダム・コール。しかし、ショー開催の直前に出場キャンセルが発表されました。AEW入団後、常に負傷に苦しんできたコール。今回の欠場について詳細は明らかになっていませんが、レスリング・オブザーバーはCollision最新回でフレッチャーから受けたラリアットが原因で負傷した…と報じ...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がブリット・ベイカー退団の噂にコメント「そんな話はしたことがない。彼女のことが好きだ」

■追記(2026年6月)本記事は2025年7月時点のインタビューですが、ブリット・ベイカーは2024年11月を最後に現在も長期欠場が続いています。怪我からは回復しているものの会社からの起用待ち状態となっており、AEWとの契約が「2026年秋まで」と報じられる中、ファンの間では退団や他団体への移籍を懸念する声も上がっています。今後の動向に注目です。AEWが初め...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が「メルセデス・モネによるクリエイティブ支配」の噂を否定。「最終決定権は俺にだけある。噂は的外れ」

2024年のAEW移籍後、常に大きな注目を集めているメルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)。絶対的強者として複数のタイトルを腰に巻いてきました。その圧倒的な強さやカリスマ性はファンを魅了し、「今こそ彼女の全盛期だ」と考えるファンも少なくありません。しかし、あまりの強さから「彼女はAEWのクリエイティブ・コントロールを掌握し、負けないように仕組んでいるのでは?...
新日本プロレス

【AEW】トニー・カーン社長がForbidden Doorイギリス大会の好調なチケット売上を語る。「AEW史上でも最大級のショーになる」

現地8月24日にイギリス・O2アリーナで開催されるAEWと新日本プロレスの合同興行Forbidden Door。今年はイギリスの地で、多くのドリームマッチが実現します。2022年から開催が始まったForbidden Doorは、AEWと新日本プロレスの人気レスラーが多数参加し、ファンを沸かせます。過去大会のメインイベントは、どれも好勝負揃いです。 2022:...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が「第三の番組」始動の可能性を語る。「チャンスはある。ROHの統合も検討はしているよ」

2025年現在はDynamiteとCollisionの2番組を放送しているAEW。2024年以前のように、「第三の番組」を持つ可能性はあるのでしょうか。2019年に旗揚げしたAEWはメイン番組としてDynamiteを放送し、2021年からRampage、2023年からCollisionの放送が始まりました。しかし、Rampageの立ち位置は次第に下がっていき...
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