インパクト・レスリング

新日本プロレス

【新日本プロレス】ジェイ・ホワイトが今後の活動について語る。「AEW、 WWE…可能性はたくさんある」

新日本プロレス・サンノゼ大会でエディ・キングストンとのシングルマッチに挑むジェイ・ホワイト。ヒクレオとの敗者日本追放マッチに敗れた彼は日本国外での活動を強いられることになりますが、新日本からの退団が決まったわけではありません。しかし、さまざまな団体が彼の獲得に興味を示しており、特にWWEは熱心です。Sports Illstratedによるインタビューの中で、...
新日本プロレス

【新日本プロレス】メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)がミッキー・ジェームスとの対戦を示唆。インパクト・レスリングとのコラボ大会で実現?

「元 WWE」という共通点を持つレスラー同士がインディシーンで対戦するのは刺激的です。 WWE時代には実現しなかったブッキングが実現する興奮や、 WWE時代にはなかったテンションがそこにはあります。先日、インパクト・レスリングのミッキー・ジェームスが WWE時代の同僚メルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)との対戦を希望する発言をしたことが話題になりました。そ...
新日本プロレス

【IMPACT】ミッキー・ジェームスがメルセデス・モネ(サーシャ・バンクス)をインパクト・レスリングへ招待。「どこにでも行けるなら、インパクトに来なさい」

2022年末をもってWWEを退団したサーシャ・バンクス。2023年は「メルセデス・モネ」のリングネームで新日本プロレスを中心に活動することになります。IWGP女子王座戦線に参戦する彼女は、新日本プロレスだけではなく様々な団体への参戦に興味を持っています。 AEW・Dynamiteでサラヤ(元WWEペイジ)とタッグを組むのでは…というファンの憶測は外れましたが...
新日本プロレス

ジェイ・ブリスコの死に対し、プロレス界から多くのお悔やみの言葉が集まる

今日、インディシーンでトップレスラーとして活躍していたジェイ・ブリスコが38歳の若さで亡くなりました。交通事故に巻き込まれたそうです。プロレス界では、彼の死を悼む声が上がっています。その一部を紹介します。ROH公式:世界中のプロレスファンからジェイ・ブリスコのリングネームで知られているジャミン・ピューの悲劇的な死に対し、深くお悔やみ申し上げます。我々の思いは...
AEW

フランキー・カザリアンが古巣インパクト・レスリング復帰。AEWからは友好的に退団

SCUのメンバーとしてAEWの初期メンバーとなったものの、なかなか目立ったチャンスが与えられなかったフランキー・カザリアン。今日、彼は古巣インパクト・レスリングのPPV「Hard To Kill」に登場し、インパクトへの復帰を宣言しました。2022年に何度かインパクトへ参戦し、ジョシュ・アレキサンダーの持つインパクト世界王座にも挑戦した彼は、「自己満足を避け...
WWE

WWEデビューの AEW初期メンバー、カイリー・レイ。彼女のWWE入団は実現するのか?

2019年に AEWの初期メンバーとして契約し、旗揚げ興行「Double or Nothing」に出場した女性レスラー、カイリー・レイ。彼女のプロレスキャリアはなかなか思うようにいかず、メンタルヘルスや依存症の問題が常につきまとっています。彼女の苦闘は当サイトで繰り返し紹介してきました。個人的な思いですが、なんとか成功してほしいと応援してしまうレスラーです。...
ニュース

リッチ・スワンとマイク・ベイリーがインパクト・レスリングでの活動継続を明かす

WWEやAEWといった強力なライバルたちがひしめくプロレス界で力強く活動しているインパクト・レスリング。他団体に引けを取らない高レベルな試合を提供しているインパクトにとって、優秀なレスラーとの契約は重要です。大手団体からのオファーよりも魅力的な条件を提示するのは難しいことですが、最近、2人のレスラーと今後数年は繋がりを保てることが明らかになりました。1人目は...
AEW

ジョナサン・グレシャムがインパクト・レスリングと契約したことを明かす

ROHの旧体制として最後に開催された2021年のPPV「Final Battle」でROH世界王座を獲得したジョナサン・グレシャム。2022年、彼はタイトルを手に様々な団体へ参戦し、防衛を続けました。4月にはROHを買収したトニー・カーン率いるAEWへ入団。しかし、団体との間でクリエイティブに関するすれ違いが続き、7月のPPV「Death Before Di...
WWE

カイリー・レイがついにWWEのリングに上がる。AEW初期メンバー

女性プロレスラー、カイリー・レイのキャリアは前途多難です。ベビーフェイスとしての才能を持ちながらも、彼女は精神的な問題を抱え、苦闘を続けてきました。2019年にはAEWと契約し、初期メンバーとして旗揚げ興行「Double or Nothing」に出場。しかし、「個人的な理由」から6月に退団を申し入れ、再びインディシーンへと戻りました。その後契約したインパクト...