インパクト・レスリング

WWE

インパクト・レスリングの女子レスラーとの対戦を望むサーシャ・バンクス

WWEと大揉め中のサーシャ・バンクス。WWEへの復帰は現時点ではありえないという報道もありました。彼女はPACやルーク・ハーパーのように退団までに時間がかかってしまう可能性も指摘されています。とはいえ、Money In The Bankでの復帰も十分に考えられるという微妙な立場にいるバンクスが、インパクト・レスリング所属のテッサ・ブランチャードのInstag...
AEW

ケニー・オメガがクリス・ジェリコを襲撃 / グレート・ムタがインパクト・レスリングに参戦

ニュースをまとめて紹介。ケニー・オメガがクリス・ジェリコを襲撃襲撃!なんていい響きでしょうか。5月25日に旗揚げ興行"Double or Nothing"を開催するAEWの中心人物たちが、”Southern Honor Wrestling”という団体の興行に登場。そこで、ケニー・オメガがクリス・ジェリコを襲撃しました。"Double or Nothing"の...
WWE

ブロック・レスナーがMMAから引退 / ケン・シャムロックがインパクト・レスリング参戦へ

ニュースをまとめて紹介。ブロック・レスナーがMMAから引退レッスルマニア35でWWEユニバーサル王座の防衛に失敗したブロック・レスナー。かねてから噂があったUFCへの復帰に向かっていくのダロウと思われていたのですが……。UFC代表のダナ・ホワイトによれば、ブロック・レスナーはMMAから引退する決意を固めたそうです。レスナーのMMAラストマッチは、ドーピング違...
新日本プロレス

新日本プロレスを退団したマイケル・エルガンがインパクト・レスリングに登場

2019年3月31日を持って新日本プロレスとの契約を満了し、退団したマイケル・エルガン。ROHのスターから新日本本隊の外国人エースへと変貌を遂げた2016年の活躍は記憶に新しいですよね。2017年に自らが運営するインディ団体でトラブルが生じ、インディ界の嫌われ者になってしまったエルガン。汚名を払拭するためか、2018年の夏は信じられないほどビルドアップされた...
WWE

AEWがインパクト・レスリングからスタッフを引き抜く / リック・フレアーが語るAEW

All Elite Wrestling関連のニュースをまとめて紹介。AEWがインパクト・レスリングからスタッフを引き抜きAEWにとって、当面のライバルはWWEではなく非WWE団体のトップ層、つまりROHやインパクト・レスリングになると思われます。ROHのブリー・レイは「ROHの今後のライバルはAEWだ」と発言しています。AEWは、ROHの人気・試合内容ともに...
新日本プロレス

ケニー・オメガとクリス・ジェリコを狙っていたインパクト・レスリング / ロンダ・ラウジーの長期離脱が確実に

ニュースをまとめて紹介。ケニー・オメガとクリス・ジェリコを狙っていたインパクト・レスリング2019年1月、The Eliteのヤング・バックスとCodyを中心した新団体”All Elite Wrestling”の創立が発表されました。2月の創立記念イベントではクリス・ジェリコが、3月の旗揚げ興行チケットパーティではケニー・オメガが登場し、AEWとの契約を表明...
新日本プロレス

クリス・セイビンがROHを退団。インパクト・レスリングのプロデューサーになる?

アレックス・シェリーとのタッグチーム「モーターシティ・マシンガンズ」でタッグの歴史を塗り替え、2018年には新日本プロレスのベスト・オブ・ザ・スーパージュニアに出場して会場を沸かせた「ROHの」クリス・セイビン。今年の1月に膝前十字靭帯を損傷してから欠場が続いており、新日本とROHがマジソン・スクエア・ガーデンで開催する合同興行”G1 Supercard”ま...
新日本プロレス

【ニュース】AEW発足前、インパクト・レスリングからクリス・ジェリコに対し驚愕のオファーが提示されていた

2017年以降、様々な活動に身を投じてプロレスファンからの視線をひきつけ続けているクリス・ジェリコ。2019年からはAEWと3年契約を結び、新日本プロレスにも継続参戦する予定です。さて、ジェリコ(+ケニー・オメガ)がAEWと契約を結ぶ前、インパクト・レスリングと契約寸前だったことは既報の通り。この時、インパクトがどのようなオファーを提示していたのでしょうか?...
WWE

レッスルマニアの対戦相手がいないアスカ / エディ・エドワーズが複数年契約

2018年12月のTLCでSmackDown女子王座を獲得し、2019年1月27日のRoyal Rumbleでベッキー・リンチを相手に防衛戦を行ったアスカ。WWE女子戦線の中心人物にして名勝負製造機のエンプレスは、ちょっと大変な状況にあるようです。