コルト・カバナ

AEW

コルト・カバナはAEWでの現在の立ち位置に満足「プロデューサーとしての仕事を絶対に手放したくない」

ここ数年、コルト・カバナはレスラーとしての表だった活動を縮小し、裏方として働く時間が増えています。日本のファンからも親しまれている彼は、(元親友のCMパンクがAEWに入団した)2021年頃から活動のスタンスを変え、現在はプロデューサーとして働いています。バックステージで試合構築に貢献する日々を、彼は楽しんでいるようです。カール・アンダーソン&ドク・ギャローズ...
AEW

【AEW】コルト・カバナがレスラー引退後の人生を見据える…「俺は演じることが好きなんだ。コメディアンとしてもやれるのが救いになる」

世界中のプロレスファンから愛されたコルト・カバナも45歳なりました。現在はAEWとROHでレスラーとして働きながらプロデューサー業にも取り組んでいます。彼にしかできない形でプロレスを表現してきた結果、彼は唯一無二の経験を積むことになりました。プロレス界でそれを後輩たちへ伝えていくことにも前向きです。ルネ・パケットの番組に出演した彼は、レスラーとしての活動を抑...
AEW

【AEW】コルト・カバナがプロデューサーとしての喜びと葛藤を語る「俺は試合を作る4人目のメンバーだ」

インディシーンで絶大な人気を誇ったコルト・カバナ。45歳になった彼はAEWでプロデューサーとして働いています。他のレスラーたちが出場する試合を構築し、試合を託し、間接的にファンを沸かせる。そして、バックステージでは番組制作を円滑に進めるために忙しく動き回る…。現役レスラーを続けながら裏方も担う日々には、喜びと葛藤があるようです。最新のインタビューでルネ・パケ...
WWE

【WWE】ジョン・シナのパイプボムで名を呼ばれたマット・カルドナは困惑「どういうことだ?」

先日放送されたSmackDownに登場したジョン・シナは、CMパンクにテーブル攻撃をお見舞いした後、14年前にパンクが披露した歴史的なパイプボムのパロディを披露して世界中を驚かせました。パンクに対する率直な思いを語り、WWEから離れたクラウディオ・カスタニョーリ(セザーロ)、ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)、そしてマット・カルドナ(ザック・ライダー)の名前...
WWE

CMパンクがハングマン・ペイジとのトラブルやコルト・カバナ、「AEW時代に後悔はあるか」を語る

2021年夏から2023年秋までの約2年間、CMパンクはAEWで様々な問題を起こしながらもトップスターとして活躍していました。ジャック・ペリーやThe Eliteとの大喧嘩は彼のキャリアを変えるような大きな出来事でしたが、それ以外にもトラブルはありました。ハングマン・ペイジとの抗争中に両者の人間関係が極めて悪化したことや、The Eliteとの大喧嘩のきっか...
AEW

【AEW】ヤング・バックスがヒールユニットを結成すると報じられる。あの人気者もメンバーに加わる?

PPV「Full Gear」でケニー・オメガ&クリス・ジェリコ組に敗れたヤング・バックス。試合後、彼らはパニック状態で大暴れし、勝者を称えることはありませんでした。The Eliteの盟友ケニーとの関係性が心配です。バックスをサポートするブランドン・カトラーは、SNSで彼らがしばらく活動を休止することや、Youtube番組「Being The Elite」が...
AEW

【AEW】コルト・カバナへの新契約オファーが突然取り消されるトラブルが過去にあったと報じられる。ヤング・バックスとクリス・ジェリコが解決に奔走

CMパンクとコルト・カバナの複雑な関係は有名です。かつては親友同士だった2人ですが、2014年にパンクがカバナのPodcast番組へ出演したことに端を発したWWEクリス・アマン医師との訴訟沙汰がきっかけで関係は決裂しました。カバナは2020年春、パンクは2021年夏にそれぞれAEWへ入団。パンクが来るまでは番組への出場機会も少なくなく、バックステージではプロ...
新日本プロレス

【新日本プロレス】コルト・カバナが新日本とフルタイム契約する予定だったことを明かす。「矢野通とのタッグでやっていくつもりだった」

2020年にAEWへ入団したコルト・カバナ。新型コロナウイルスのパンデミックが起こる前、彼は新日本プロレスに参戦して矢野通とのタッグで観客を湧かせていました。経験豊富なベテランの技術とエンターテインメントは日本のファンにも受け入れられ、彼自身も楽しい時間を過ごしていたようです。結局はAEWへの移籍を決断した彼ですが、新日本での活動に本格的に腰を据える可能性も...
WWE

【AEW】コルト・カバナがWWE時代のネガティブ思考を振り返る。「彼らはインディーの選手たちを好ましく思っていなかった」

長いキャリアの中で様々な団体に参戦してきたコルト・カバナ。2007年から2009年にかけて、彼は「スコッティ・ゴールドマン」のリングネームでWWEで活動していました。団体によって個性・特徴があり、1つの団体で長く活動できるかどうかは人それぞれ。彼の場合、WWEでの活動は長続きしないだろう、と考えていたそうです。最新のインタビューの中で、彼はWWE時代について...
AEW

【AEW】ヤング・バックスがコルト・カバナから受けた大きな影響を語る。グッズ販売、Being The Eliteの哲学…

プロレス界では、先輩レスラーの活動から触発を受け、若い世代が新たなムーブメントを起こすことがよくあります。AEWで副社長を務めるヤング・バックス(ニック&マット・ジャクソン)は、彼らの代名詞とも言える「Tシャツをはじめとしたグッズの販売」「Youtube番組Being The Elite」において、コルト・カバナの影響を強く受けています。スワーブ・ストリック...
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