ジョニー・ガルガノ

WWE

【WWE】ロード・ドッグがビンス・マクマホンとHHHのプロレス哲学の違いを語る。「ジョニー・ガルガノは、ビンスなら…」

ビンス・マクマホン引退、HHHがWWEのクリエイティブの責任者に就任。2022年のプロレス界最大のニュースは、WWEという業界最大手の団体に大きな影響を与えています。HHHはビンスが価値を見出さなかったカリオン・クロスやダコタ・カイを連れ戻してチャンスを与え、ビンスが干そうとしていたギュンター(ウォルター)をプッシュしています。2人の間にプロレス哲学の違いが...
WWE

【WWE】チャンパが盟友ジョニー・ガルガノの将来的なWWE復帰の可能性にコメント。「元々休みを取っただけ」

HHHがクリエイティブの責任者に就任したWWE。PPV「SummerSlam」では、早速HHHの色が出るワンシーンがありました。ビアンカ・ブレアとベッキー・リンチによるRAW女子王座戦の試合後、ベイリー、紫雷イオ(Iyo Sky)、そしてダコタ・カイの3人が登場。イオは8月で退団の噂があり、カイは2022年4月にWWEからリリースされていました。この3人によ...
WWE

ジョニー・ガルガノがWWEとAEWを比較。「HHHのことはみんな大好き。両団体には良いところも悪いところもカーンもある」

HHHがWWEのクリエイティブの責任者となったことで、メインロースター昇格後にうまくいかなかった、あるいはうまくいかないと判断して退団した元NXTロースターがメインロースターとして活躍できる兆しが見えてきました。紫雷イオはリングネームを「Iyo Sky」へ変更して昇格し、2022年4月にリリースされたダコタ・カイもカムバック。HHHの舵取りはビンス・マクマホ...
新日本プロレス

【AEW】ジョニー・ガルガノがForbidden Door参戦の噂を否定。「同じ日にシカゴにいるのはバカげた偶然」

現地6月26日にシカゴで開催されるAEWと新日本プロレスの合同興行「Forbidden Door」。CMパンクやケニー・オメガ、石井智宏らが怪我で出場できないという災難に見舞われているイベントですが、それでもカードは魅力的です。Jay White.Hangman Page.Kazuchika Okada.Adam Cole.IWGP Heavyweight ...
AEW

【新日本プロレス】「セザーロか、ジョニー・ガルガノか…」Forbidden Doorでのザック・セイバー・ジュニアの対戦相手は誰になるのか?

現地6月26日に開催される新日本プロレスとAEWの合同興行「Forbidden Door」。本来はCMパンクと棚橋弘至のシングルマッチがメインイベントになる予定でしたが、パンクの負傷により計画は変更され、棚橋はジョン・モクスリーと対戦することになりました。多くのドリームマッチの実現が期待されていたショーではあるものの、AEW側に怪我人が続出したり、メキシコの...
WWE

ジョニー・ガルガノ & キャンディス・レラエ夫婦のプロレス復帰は間近?AEWにはレラエとの契約をプッシュするレスラーたちがいると報じられる

2021年12月にWWEから退団したジョニー・ガルガノ、そして2022年春にWWEとの契約を満了したキャンディス・レラエ。2人の間には2月に赤ちゃんが生まれたばかりで、今は家族との時間を優先している状態です。2人とも優れたレスラーなので、プロレス界への復帰も期待していまいますが、今は3人で過ごす日々を大切にしてほしいです。しかし、プロレスが好きだ!という気持...
WWE

【WWE】トマソ・チャンパが盟友ジョニー・ガルガノへの思いを語る。「親友たちが去っていった。寂しいが、この世界はそういうもの」

NXTの中心選手として長年に渡って活躍していたトマソ・チャンパとジョニー・ガルガノ。#DIYの相棒として、そして名勝負製造機としてファンを熱狂させていた2人は、現在は違う道を歩んでいます。チャンパはメインロースターに昇格し、ガルガノはWWEを退団。AEW移籍が噂されていますが、現在は家族との時間を優先させています。盟友と離れ離れになってしまったことについて、...
WWE

【WWE】キャンディス・レラエが契約満了で退団したと報じられる

2022年2月にジョニー・ガルガノとの間に第一子が誕生したキャンディス・レラエ。長く産休に入っている彼女とWWEのステータスについてはこれまでも何度か報道されており、契約が2022年春で終了するとされていました。Fightfulによれば、彼女はWWEとの契約を満了して退団し、フリーエージェントになったそうです。WWEは選手が怪我などの理由で活動できなかった期...
AEW

【AEW】元NXT北米王座チャンピオンのレオン・ラフがAEW Darkの収録に参加

2020年以降のWWEで生き残るのは大変なことです。選手の大量解雇が珍しくなくなり、実績のある選手もその対象に含まれることがあります。2021年8月、NXT北米王座の元チャンピオンだったレオン・ラフも解雇されました。2017年にキャリアをスタートさせた彼はEVOLVEを主戦場に活動を続け、2020年にWWEと契約。一度も試合に勝利することのない状態でジョニー...