デイブ・メルツァー

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元WWEロード・ドッグは本当に「政治的理由」でAEWとの仕事を断られたのか?

元WWEクリエイティブ・チームのロード・ドッグが、保守的な政治的信条を理由にAEWから採用を断られたと主張したことに対し、レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーはこれを否定し、政治的見解を理由にAEWが採用を見送った例は聞いたことがないと反論しました。発端となったのは、ビリー・ガンの息子でAEWのタッグ戦線で活躍するThe Gunns(オースティン&コ...
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ウィル・オスプレイがAEWでの活躍を自画自賛「トニー・カーン社長は十分に元を取ってる」

AEWのトップスターの1人であるウィル・オスプレイが、AEWでの働きについて「トニー・カーン社長は十分に元を取っている」と冗談交じりに語りました。デイブ・メルツァーから獲得した数々の5つ星評価も、契約に見合う実績として持ち出しています。イギリス在住のオスプレイは、AEW参戦のためアメリカとの往復を続けています。Podcast番組「Under The Mat ...
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【AEW】Fuck ICE!!チャントでブロディ・キング強制欠場の噂…も、テレビ局親会社が完全否定。メルツァー炎上

先週のDynamiteで、ブロディ・キングとMJFは客席からの「FucK ICE!!」大チャントを浴びました。キングは以前からICE(アメリカ移民税関捜査局)の移民への強硬な姿勢や人権侵害の疑いに強く反発し、各所でアンチICEの意思を表明してきました。2人の試合で観客からチャントが飛んだのは、キングへの支持表明の意味合いもあります。親トランプ政権のWWEと比...
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プロレスジャーナリストの代表格デイブ・メルツァーが過去にWWEからの契約オファーを拒否していたことを明かす

海外のプロレス界では、その裏側をファン向けに報じるDirt Sheetというメディアが複数存在し、虚実入り乱れた非常に複雑な世界であるプロレスをファンが楽しむのに欠かせない役割を果たしています。その中でも、デイブ・メルツァーはDirt Sheetを代表する存在。1959年生まれ、現在66歳の彼は最初のDirt Sheetとされるニュースレター、レスリング・オ...
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【AEW】アンドラーデがデイブ・メルツァーに激怒「証拠もなくデタラメを言うな!」

2024年にAEWからWWEへ、そして2025年にWWEからAEWへ移籍したアンドラーデ。彼の最初のAEW時代に何が起きたかについて、レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーが語った内容にアンドラーデ本人が反論しています。2024年までのAEWでの活動において、アンドラーデは必ずしも満足のいく結果を出せたわけではありませんでした。バックステージでサミー・...
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【AEW】ウィル・オスプレイが「デイブ・メルツァーによるファイブスターマッチ評価連発」を語る。「傷ついてるレスラーもいるけど、大したことないって」

近年、ウィル・オスプレイはレスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによる試合評価が非常に好成績です。Dirt Sheetの代表的存在であるメルツァーによる試合評価は一定の影響力を持ち、ファンが試合を見るための参考材料の1つとして機能しています。2010年代以降は新日本プロレスを中心に最高評価の「ファイブスター」や、それを超える評価の試合が多くなっており、...
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【AEW】デイブ・メルツァー「CMパンクとジャック・ペリーの喧嘩を放送したのは裏目に出た。誰も得をしなかった」

物議を醸しているDynamite最新回での「All InのバックステージでCMパンクとジャック・ペリーが喧嘩している映像の放送」。放送前から賛否両論でしたが、実際に放送されてみると、SNS上には批判的な意見が多く見られます。既にAEWから去り、WWEでトップスターとして活躍しているパンクの映像を流し、パンクの話題を作ることに何の意味があるのか?という批判は的...
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ロブ・ヴァン・ダムが「AEWが大ベテランをブッキングすること」への批判に反論。「25歳の俺より52歳の俺のほうが良い。前進し続けるよ」

AEWには幅広い層のレスラーが所属しており、60代のスティングや50代のクリス・ジェリコなど、大ベテランとなった今でもしっかり活躍しているレスラーたちもいます。しかし、一部では「AEWは50代以上の大ベテランに頼り過ぎなのではないか」という批判の声も上がっています。時代の進歩により、年齢を感じさせない大ベテランレスラーたちが増える一方で、彼らにスポットライト...
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【AEW】スティングの引退試合はグレート・ムタのケースが参考になる?「ノアは素晴らしい仕事をした」

2024年のPPV「Revolution」での引退を宣言したスティング。現在64歳の彼は、高齢者とは思えない破天荒な試合を披露し、今もファンを熱狂させています。伝説的なキャリアを歩んできた彼の引退試合の相手は誰になるのでしょうか?彼が活躍したWCWを率いていたエリック・ビショフは、リック・フレアーや弟子のダービー・アリンが良い候補になると語っていました。実際...
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デイブ・メルツァーが「今のプロレス界はブームの真っ只中にいる」と考える理由とは?

多くのプロレス団体が魅力的なコンテンツを制作し、ファンを魅了している現代のプロレス界。日本でももちろん、アメリカでも非常に大きな盛り上がりを見せています。業界最大手のWWEは相変わらず好調。AEWはDynamiteの視聴者数を増やすことに苦労しているものの、番組を1つ増やしてこれまで以上に多くのレスラーにスポットライトが当たるようになりました。また、インパク...
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