ブライアン・ダニエルソン

AEW

【AEW】ブライアン・ダニエルソンがジェイド・カーギルを絶賛。「嫉妬してるっていうか」

TBS王座初代チャンピオンのジェイド・カーギル。フィットネスモデルなどとしても活動する彼女はプロレス歴が浅く、キャリアは1年に満たず、試合数も29試合だけ。ファンからの評価は割れていますが、非常に強い存在感を示していることは間違いありません。バスケットボール出身の彼女は圧倒的な体格と身体能力を生かしたスタイルで活躍中です。ブライアン・ダニエルソンは、彼女の労...
AEW

【AEW】ブライアン・ダニエルソンが「ビンス・マクマホンとトニー・カーンから受けたアドバイス」を語る

現在のプロレス界において最も強い影響力を持っているのは誰でしょうか?WWEの最高責任者ビンス・マクマホンがそれに当てはまる人物であることは間違いありません。もう1人選ぶとしたら、それはAEW社長トニー・カーンでしょう。AEWのトップスターとして活躍しているブライアン・ダニエルソンは、2人と良好な関係を築いている数少ないレスラーの1人です。Podcast番組「...
WWE

【AEW】ブライアン・ダニエルソン「Codyが俺にウソをつく楽しさを教えてくれた」

2021年のAEWにはたくさんの大物レスラーが入団しました。CMパンクとブライアン・ダニエルソンはその筆頭。2000年代のインディシーンで大活躍した後WWEに移籍し、一時代を築いたという共通点があります。先日AEWを退団したCodyは、2人とはまったく異なるキャリアを歩んできました。ダスティ・ローデスの息子として2006年にWWEと契約し、翌2007年にはラ...
AEW

【AEW】ブライアン・ダニエルソンのROH殿堂入りが発表される

誰もが認めるトップスター、ブライアン・ダニエルソン。2000年代のインディシーンで名勝負を大量生産し、WWEではYes!ムーブメントを巻き起こし、AEWでも名勝負の嵐。プロレス界の頂点に君臨するパフォーマーです。今日、ROHは彼のROH殿堂入りを発表しました。ブリスコズと同時に殿堂入りです。2000年代のブライアンが活動拠点としていたのはROHでした。ナイジ...
AEW

【AEW】ブライアン・ダニエルソンがジョン・モクスリーへの思いを語る。「AEWのシナリオでやりたい」

AEWでブライアン・ダニエルソンとジョン・モクスリーが抗争する。あらゆる意味で興味深い戦いが始まろうとしています。アルコール依存治療プログラムから復帰したモクスリーが会場から立ち去ろうとした時、そこにブライアンが現れる。Rampage最新回でのこのシーンは、世界中のプロレスファンを驚かせました。Bryan Danielson vs. Jon Moxley l...
新日本プロレス

【新日本プロレス】オカダ・カズチカがCMパンク&ブライアン・ダニエルソンとの対戦を希望。「2人が現役のうちに」

世界一のプロレスラーは誰か?人によって答えの異なる究極の問いです。しかし、統計を取れば、おそらく候補は何人かに絞られるでしょう。その中に必ず入る新日本プロレスのオカダ・カズチカ。彼の実力は誰もが認めるところです。ライバルのケニー・オメガがオカダとリック・フレアーを比較しているほど、彼の評価は非常に高い。海外参戦が少なく、ドリームマッチが実現する機会がほとんど...
AEW

【AEW】リック・フレアー「団体最大のスターはブライアン・ダニエルソンと言わなければならない」

2021年9月にAEWへ移籍したブライアン・ダニエルソン。キャリア何度目かの絶頂期を迎え、試合もプロモも言葉では言い表せないほどの結果を残しています。特に試合は凄まじいの一言。たった4ヶ月間で、ケニー・オメガ、鈴木みのる、エディ・キングストン、ハングマン・ペイジを相手にマッチ・オブ・ザ・イヤー級の戦いを見せてくれました。プロレス界のレジェンド中のレジェンド、...
AEW

【AEW】ロースターが増え続けることのデメリットへの批判に対し、エディ・キングストンが反論。「取り残されるのは自己責任」

2021年、AEWには多くの有名レスラーが入団しました。CMパンクとブライアン・ダニエルソンを筆頭に、マラカイ・ブラック、アンドラーデ、アダム・コール、カイル・オライリー、ルビー・ソーホーなど、メインイベンター級が加わっています。団体の層が厚くなるのは良いことですが、ロースターが増え続けることにはデメリットもあります。DynamiteやRampageへ出演で...
WWE

ブライアン・ダニエルソンが「レッスルマニア35でのコフィ・キングストン戦とAEWでのケニー・オメガ戦が純粋に楽しかった理由」を語る

プロレス界のビッグスター、ブライアン・ダニエルソン。2021年9月にAEWへ入団した後、名勝負を量産して「ブライアンここにあり」を日々証明し続けています。これまでのキャリアの中でファンの印象に強く残る試合をいくつも残してきたブライアンですが、2019年のレッスルマニア35でのコフィ・キングストン戦(WWE王座決定戦、キングストンが勝利して同タイトル初戴冠)と...
AEW

【AEW】ハングマン・ペイジとブライアン・ダニエルソンの抗争は今後も続く?トニー・カーン社長「ブライアンはまだナンバーワン・コンテンダー」

先日のDynamiteでは、ハングマン・ペイジとブライアン・ダニエルソンによる60分時間切れドローのとんでもない死闘が繰り広げられました。ペイジにとっては初めてのAEW世界王座の防衛戦となったこの試合は、序盤から明らかに長期戦の様相を見せていました。ブライアンによる執拗な挑発があり、痛みが伝わってくるチョップの応戦があり……30分ごろにはお互いが試合を決めに...
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