ブライアン・ダニエルソン

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【AEW】ブライアン・ダニエルソンがハングマン・ペイジを語る。「現代のスティーブ・オースチンだ」

Dynamiteの最新回は特別回「Winter is Coming」でした。第1試合として行われたハングマン・ペイジ(c)とブライアン・ダニエルソンによるAEW世界王座のタイトルマッチは壮絶な死闘となり、60分時間切れドローに。ファンからの評価は極めて高く、Cagematchのユーザーレビューでは平均点が9.44(記事作成時点)。これは、レッスルマニア21で...
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ジョニー・ガルガノがブライアン・ダニエルソンとの対戦を希望。「いつか実現することを願っている」

WWEとの契約を満了し、フリーエージェントになったジョニー・ガルガノ。NXTで大活躍した彼の今後については様々な憶測が流れており、どうなってもおかしくありません。本命視されているのはWWE以外の団体、特にAEWとの契約ですが、WWEに戻る可能性もゼロではないそうです。最近、彼はTwitchでの生配信の中で、先日AEW・Dynamiteで行わなれ、60分時間切...
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【AEW】トニー・カーン社長が更なるサプライズを予告。「良いものを準備している」

2021年のAEWには多くのビッグネームが入団しました。クリスチャン、CMパンク、ブライアン・ダニエルソンはその代表例です。ファンに多くのサプライズを提供してきたAEWですが、トニー・カーン社長は今後も更なるサプライズを予告しています。冬がやってきた(Winter is Coming)。ニューヨークはロングアイランドに新しくできたUBSアリーナでの初めてのD...
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【AEW】ブライアン・ダニエルソンが若手とのユニット結成に前向きな姿勢を示す。「ダニエル・ガルシアが思い浮かぶ」

プロレス団体には派閥がつきもの。AEWではクリス・ジェリコ率いる「The Inner Circle」やMJF率いる「The Pinnacle」、ケニー・オメガやヤング・バックスらの「The Elite」が活動中です。プロレス界のトップスター、ブライアン・ダニエルソンは、AEWでのユニット結成に前向きな姿勢を示しています。ただのユニットではなく、若手スターを育...
WWE

ブライアン・ダニエルソンが「WWEのAEWへの過剰反応」を語る。「全員と再契約しなきゃ、と思ってしまった」

2019年にAEWが設立された後、人材流出を恐れたWWEは契約切れが近づいていた所属選手たちに対して高額での再契約オファーを出しました。その時に再契約した選手の中には、新型コロナウイルスのパンデミックが起きた後のWWEが推し進める人件費削減のためのリストラの対象になった人もいます。例えば、The Good Brothers(カール・アンダーソン & ドク・ギ...
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【AEW】AAAがブライアン・ダニエルソンをAAAメガ王座戦にブッキングしようとしたものの、複数の理由で断念していたと報じられる

現地12月4日に開催されるAAA「TripleMania Regia」では、AAAメガ王座をかけた5-way マッチが行われます。ケニー・オメガが王座を返上したことで行われるこの試合には、エル・イホ・デル・ビキンゴ、サムライ・デル・ソル(元WWEカリスト)、バンディード、そしてAEWからジェイ・リーサルとボビー・フィッシュが出場します。ケニーとビキンゴによる...
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【AEW】ブライアン・ダニエルソンが自身のアパレルグッズを身につけない理由を語る。「着るもので悩みたくないし、環境の問題も」

プロレス界屈指のスーパースター、ブライアン・ダニエルソン。AEW移籍後、彼は白Tシャツのシンプルな服装で番組に出演し、グッズの販売促進をしていません。Tシャツ屋とも揶揄されたレスラーたちが副社長を務める団体でそうした態度を取る理由は何なのでしょうか?彼はインタビューで理由を明かしています。AEWは「The American Dragon Is Back」とい...
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【AEW】ブライアン・ダニエルソンがCMパンクとの仕事を希望。「レッスルマニアでの対決は実現しなかった」

2000年代のインディシーンを牽引し、後にWWEでビッグスターになったCMパンクとブライアン・ダニエルソン(ダニエル・ブライアン)。2人の間には特別な感情があります。以前、ブライアンはAEWでパンクと同僚になることについて、こう語っていました。2015年に出版した本には「『パンクとレッスルマニアで凄い瞬間を共有したい』とずっと思っていたのに、実現しなくて悲し...
WWE

ブライアン・ダニエルソンがROHの再構築を語る。「辛い。俺もWWEから2回契約を切られたことがある」

新日本プロレスとの提携でも知られるROH。21世紀のアメリカインディシーンを牽引してきた団体ですが、所属レスラー全員との契約を解除し、団体の再構築に入ることになりました。2000年代にROHで大活躍し、その後WWEでビッグスターになったブライアン・ダニエルソン(ダニエル・ブライアン)は、この件について次のように語っています。ただただ悲しかった。こういう状況だ...
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【AEW】ダービー・アリンのブライアン・ダニエルソン評は「エゴがない。PPVじゃないと嫌というタイプじゃない」

WWEからAEWへ移籍後、精力的に活動しているブライアン・ダニエルソン。移籍から3ヶ月。このわずかな期間に、彼はいくつもの名勝負を生み出しました。Dynamiteニューヨーク大会でのケニー・オメガ戦、Rampage放送前のYouTube配信での鈴木みのる戦、AEW世界王座挑戦権争奪トーナメントでのエディ・キングストン戦は非常に高く評価されています。こういうプ...
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