CMパンク

AEW

【AEW】CMパンクがAEW世界王座挑戦に興味を示す。「ハングマンのことが好きだ」

PPV「Revolution」でMJFを破ったCMパンク。2021年8月にAEWへ入団した後、一度もタイトルに挑戦していないカルトスターがついに動き出しそうです。Revolution終了後の記者会見に出席した彼は、ハングマン・ペイジの持つAEW世界王座に興味があるかを質問され、次のように答えています。まあ、そうだね。つまり、ここには「戦いたいな」と思うレスラ...
AEW

CMパンクがトニー・カーンAEW社長によるROH買収を語る。「ビンスじゃなくてよかった」

AEWのトニー・カーン社長によるROH買収は世界中のプロレスファンを驚かせました。インディシーンを支え続けた古豪はAEWの兄弟団体になります。この買収により、トニーはROHの豊富なテープ・ライブラリーを得ることもできました。この件については業界の内外で様々なリアクションを巻き起こしています。AEWのCMパンクは、「WWEの最高責任者ビンス・マクマホンではなく...
AEW

CMパンクがROH殿堂入り

プロレス界のカルトスター、CMパンクに新たな勲章。今日、ROHはパンクのROH殿堂入りを発表しました。ブリスコズ、ブライアン・ダニエルソン、サモア・ジョーに次ぐ殿堂入り発表です。彼のROHデビューは2002年。2006年まで参戦し、ジョーやブライアンらと鎬を削りました。ROH世界王座や、コルト・カバナとのタッグでROH世界タッグ王座を獲得するなどの実績を残し...
AEW

【AEW】CMパンクが「インターネット上のネガティブな意見との向き合いかた」を語る

パフォーマーとして表舞台に立つレスラーたちには様々な意見が飛び交います。ポジティブなものばかりではなく、ネガティブな意見も本人に直接届けられるSNS社会において、「ネガティブ」とどう向き合うかは深刻な問題です。カルトスターとして長年に渡ってファンから熱狂的に支持されてきたCMパンクも、ネット上のネガティブに直面することがあります。2021年8月に約7年半ぶり...
WWE

【WWE】ドミニク・ミステリオはAEWとの「禁断の扉」が開くことに前向き。「HOOK」

WWEとAEWはライバル関係にあります。市場規模や知名度などはどう考えてもWWEの方が上。しかし、AEWは勢いに乗っています。両団体のレスラー同士が交わることは現実的ではありません。WWEは「Royal Rumble」での女子ロイヤル・ランブル・マッチにインパクト・レスリングのミッキー・ジェームスを出場させますが、AEWレスラーの参戦はないと報じられています...
AEW

【AEW】ポール・ヘイマンがCMパンクの復帰を冷静に分析。「目新しさが薄れた時、何が起こるだろうか?」

2021年8月にAEWで約7年半ぶりにプロレス界へ復帰したCMパンク。カルトスターの復活は世界中のプロレスファンを喜ばせました。WWE時代の彼と一緒に働いていたポール・ヘイマンは、彼の復帰について独自の意見を持っています。現在はあくまで「復帰の勢いに乗っている」状態で、真価を問うまでには時間がかかる…という考えです。彼が戻ってきたという目新しさが薄れた時、観...
新日本プロレス

【AEW】CMパンクがオカダ・カズチカからのラブコールに反応。「うちの住所はここだ」

新日本プロレスが誇るトップレスラー、オカダ・カズチカ。先日、彼はインタビューの中でAEW所属のブライアン・ダニエルソン&CMパンクとの対戦を希望していることを明かしました。これを受け、パンクがツイートしています。ここがうちの住所だよ。ここに来てくれ。ツイートに書かれている住所は、彼が約7年半ぶりにプロレス界に復帰した舞台である地元シカゴのユナイテッド・センタ...
AEW

【新日本プロレス】オカダ・カズチカがCMパンク&ブライアン・ダニエルソンとの対戦を希望。「2人が現役のうちに」

世界一のプロレスラーは誰か?人によって答えの異なる究極の問いです。しかし、統計を取れば、おそらく候補は何人かに絞られるでしょう。その中に必ず入る新日本プロレスのオカダ・カズチカ。彼の実力は誰もが認めるところです。ライバルのケニー・オメガがオカダとリック・フレアーを比較しているほど、彼の評価は非常に高い。海外参戦が少なく、ドリームマッチが実現する機会がほとんど...
AEW

【AEW】CMパンクが語る「若手レスラーと仕事をすることを選んだ理由、最も印象に残っているAEWの若手」

2021年8月にAEWと契約し、プロレス界へ復帰したCMパンク。復帰後の彼は、メインイベンターとして活躍するのではなく、若手やレジェンドレスラーたちと一緒に仕事をすることが多くなっています。ダービー・アリン、パワーハウス・ホブス、ダニエル・ガルシア、マット・サイダル、ボビー・フィッシュ、エディ・キングストン、QTマーシャル、リー・モリアーティ、そしてスティン...