CMパンク

WWE

【AEW】ブライアン・ダニエルソンが「総合格闘技に興味はあるけど、やらない理由」を語る

トップレスラーのブライアン・ダニエルソンは高い技術力活かして名勝負を作り続けてきました。レスリング・オブザーバー・アワードでは、テクニシャンを表彰する賞の名前が「ブライアン・ダニエルソン賞」になっているほどです。卓越した技術力を持つことは間違いない。となれば、MMAの世界でも試合を見てみたいところ。しかし、彼自身は乗り気ではなく、勇猛果敢に挑んだCMパンクを...
AEW

AEW入団のトニー・ニースが対戦したいレスラーを明かす。「100人の前でやっていたことを、数千人の前でやれるのが楽しみ」

2021年6月にWWEから解雇されたトニー・ニース。WWE時代にクルーザー級王座のチャンピオンになったこともある実力者は、クリス・ヴァン・ブリエットによるインタビューの中で、噂されていたAEWとの契約を認めました。また、対戦したいレスラーたちについても語っています。CMパンク、ブライアン・ダニエルソン、ケニー・オメガは当然だよね。あとは、アレックス・レイノル...
新日本プロレス

【AEW】CMパンクが新日本プロレスへの思いを語る。「興味があるのは確か」

AEWでのプロレス界復帰後、主に若手レスラーたちと楽しくプロレスをしているCMパンク。AEW世界王座への興味ももちろんありますが、太平洋の向こう側にある団体への興味もあるようです。The Rich Eisen Showにゲスト出演したパンクは、AEWと提携関係にある新日本プロレスについて語りました。今はAEWに集中してるけどさ、新日本の選手がAEWにやってき...
AEW

【AEW】ブライアン・ダニエルソンが語る「1999年から2021年にかけてプロレス界に起きた変化」

21世紀のプロレス界を代表するビッグスター、ブライアン・ダニエルソン。現在はAEWに所属し、存在感を示し続けています。1999年にデビューした彼はキャリア22年。彼が若手だった頃から現在に至るまでの間にプロレス界は変わり続けてきました。その変化は彼の目にどう映っているのでしょうか?ABC Action 6 Newsのインタビューに応じた彼は次のように語ってい...
AEW

【AEW】CMパンク「ケニー・オメガを倒すには30分もいらない」

Dynamiteニューヨーク大会「Grand Slam」で行われたブライアン・ダニエルソンとケニー・オメガのドリームマッチ(ノンタイトル戦)は制限時間いっぱいのドローでした。世界トップレベルの2人が30分間フルに戦い抜いても決着はつかなかった!将来的な再戦に期待がかかります。AEWで約7年ぶりにプロレス界に復帰したCMパンクは、ケニー・オメガの持つAEW世界...
WWE

【AEW】CMパンクが妻AJリーのプロレス界復帰にコメント。「もう二度とできないと思っていたことをやるんだ」

2015年に首の負傷で引退したAJリーがプロレス界に帰ってきます。選手としてではなく、Women of Wrestlingのエグゼクティブ・プロデューサーとして、バックステージでの仕事です。2021年8月にAEWでプロレス界に復帰した夫CMパンクは、リーの復帰についてどう思っているのでしょうか?Sports Illstratedのインタビューの中で、彼はこう...
WWE

プロレス界復帰のAJリー。Women of Wrestlingのプロデューサー業に向けた意気込みを語る「チャンスを逃す手はない」

WWEでディーヴァとして活躍し、首の怪我が原因で2015年に引退したAJリー。彼女の復帰を望む声は一定数ありましたが、引退理由が首の怪我ということもあり、実現することはなさそうです。夫CMパンクも否定的な意見を述べていました。しかし、選手としての復帰はできなくても、バックステージでの仕事はしたいという思いがあったようです。彼女はWomen of Wrestl...
WWE

CMパンクが「俳優ジョン・シナ」を語る。「成功に驚きはない」

俳優として活躍中のジョン・シナ。WWEを飛び出し、ハリウッドに欠かせない存在になりました。プロレス界出身の中でも、ドウェイン・ジョンソン(ザ・ロック)、バティスタ、シナの活躍ぶりは目覚ましいものがあります。彼らほどではないものの、自身も俳優として活動しているCMパンクは、「シナの成功に驚きはない」と考えているそうです。俺は驚かないけど、みんな2つ(WWEのテ...
WWE

【AEW】CMパンクが語る「”Cult of Personality”を入場曲に選んだ理由」

入場曲はスポーツの華。曲と強い結びつきを持つ選手はたくさんいます。90〜2000年代にかけてMLBサンディエゴ・パドレスでクローザーとして活躍し、殿堂入りも果たしたトレバー・ホフマンの場合は、登板する時はAC/DCの"Hells Bells"が流され、「Hells Bellsが流れる=勝ち確定」とファンが認識するほどにまでなりました。選手と曲があまりにもマッ...