JBL

WWE

【WWE】JBLがサミ・ゼインの短命王座を高評価「文句をぶちまける材料ができたのは素晴らしいことだ」

WWE殿堂入りのJBLが、ポッドキャストSomething to Wrestleで、わずか9日間で終わったサミ・ゼインのWWE王座について、ファンや批評家が思う以上に彼にとってプラスになったと主張しました。特に王座陥落後にサミが見せたプロモを、これまでで最高の出来だと絶賛しています。サミ・ゼインは、2026年6月のサウジアラビア大会Night of Cham...
AEW

【AEW】JBLがケニー・オメガ対ウィル・オスプレイに期待「WWEしか見ないけど…最高の試合になるのは分かる」

WWEのレジェンドレスラーJBLが、All Inのメインイベントに決まったケニー・オメガ対ウィル・オスプレイについて、最高の試合になると期待を寄せました。自身は普段WWEしか観ないと認めつつ、両者を高く評価しています。JBLは、出演したPodcast番組「Something to Wrestle」で、ケニーがAEW世界王座の防衛を懸けてオスプレイと対戦する一...
WWE

【WWE】「Night of Championsで勝つのはグンターだ!」JBLが統一WWE王座戦を大胆予想

現地6月27日に開催されるWWEサウジアラビア大会Night of Championsでの統一WWE王座戦(コーディ・ローデス vs グンター vs サミ・ゼイン)について、レジェンドレスラーのJBLが自身のPodcast番組で「グンターが新王者になる」と予想しました。JBLはトリプルスレットマッチ特有の決着ルールに触れつつ、今こそWWEが絶対的な強さを誇る...
WWE

【WWE】JBLがビンス・マクマホンのビジネス界への復帰を熱望「彼がいた方がプロレス界は良くなる」

性的虐待疑惑などの訴訟によりプロレス界から離脱した元WWE会長ビンス・マクマホンについて、JBLが自身のPodcast番組で「ビジネス界に彼がいた方がプロレス界は良くなる」と復帰を熱望する持論を展開しました。JBLは現在ビンスが抱える深刻な倫理的・法的な問題とビジネス面を完全に切り離し、プロモーターとしての突出した手腕を理由にこの主張を行っています。なぜJB...
WWE

【WWE】「ふざけるな!」JBLがロード・ドッグのクリエイティブ手腕への批判に反論

2026年3月までSmackDownのリードライターを務めていたロード・ドッグ。一部のファンは彼の手腕を批判していましたが…。彼が退団したあと、ネット上では彼のクリエイティブ・チームでの彼のブッキング(試合展開やストーリーラインの構成)スタイルなどに対する不満が噴出しました。SmackDownのクオリティへの批判が大きかったこと、「WWE: "壮大なるドラマ...
WWE

【WWE】「チャド・ゲイブルは世界最高のレスラー」JBLがエル・グランデ・アメリカーノとしての活躍を絶賛

AAAのリングで行われた、オリジナル・エル・グランデ・アメリカーノと二代目エル・グランデ・アメリカーノによるキャリアをかけた死闘の衝撃は、今もプロレス界を揺るがしています。誰もが認める名勝負となり、メキシコの観客を大熱狂させたマスカラ・コントラ・マスカラ・マッチ。オリジナルの正体であることが明かされたチャド・ゲイブルには、各方面から絶賛のコメントが寄せられて...
新日本プロレス

JBLがWWEによる新日本プロレス買収or提携や日本進出の可能性を語る「WWEは日本の団体を狙っているはず」

ブシロード体制からテレビ朝日&サイバーエージェント体制へと移行する新日本プロレス。今後どのような動きがあるかは不透明なところがあります。現在、新日本はAEWやCMLLといった海外団体と提携し、非常に親しい関係を構築してきました。しかし、今回の体制変更により、海外団体との付き合い方や、提携する団体の変更につながる可能性もゼロではありません。レジェンドレスラーの...
WWE

【WWE】「ダンハウゼンはメガスターだ」JBLが大絶賛

誰もが認める人気者になったダンハウゼン。グッズが飛びように売れ、レジェンドたちもその仕事ぶりを絶賛しています。Elimination Chamberでの初登場時こそファンから冷ややかな反応があったものの、すぐに人気を獲得し、その勢いは止まるところを知りません。AEW時代の停滞が嘘のような活躍ぶりです。レジェンドレスラーのJBLは、ダンハウゼンについて「メガス...
WWE

【WWE】JBLがルートヴィヒ・カイザーの解雇を語る「彼を100%支持する。被害者はデタラメだ」

フロリダ州オレンジ郡で暴行容疑により逮捕されたルートヴィヒ・カイザー。先輩のレジェンドレスラー、JBLは彼を100%支持しています。逮捕状によれば、彼は自宅アパートメントのエレベーターで男性と口論し、それが暴行へと発展。カイザーと恋人が「制御不能なほど親密な状態」になっていることに対して「マナーを守れ」と注意されたことで、カイザーが被害男性を殴ったとされてい...