WWE

【WWE】女子部門のブッキングに内部から不満の声?

WWEには多くの選手が在籍しており、そのすべてに満足な活動のチャンスが与えられるわけではありません。しかし、選手単体だけではなく、部門全体にチャンスが与えられない状況は大きな不満に繋がってしまいます。Fightfulによれば、選手やスタッフの間では、最近の女子部門のブッキングに対して不満が出ているそうです。部門全体のブッキングはもちろん、特に女性スーパースタ...
新日本プロレス

【AEW】アダム・コールとダービー・アリンが「対戦したい新日本プロレスのレスラー」を明かす

「禁断の扉」が開かれたことで、アメリカのプロレス界は活性化しました。AEW、新日本プロレス、インパクト・レスリングの間でレスラーの行き来ができるようになり、ジョン・モクスリー VS KENTA、ケニー・オメガ VS リッチ・スワンなどのカードが実現。アメリカから新日本への参戦は厳し状況ですが、多くのレスラーがセルリアンブルーのリングに上がりたいと考えています...
WWE

【AEW】ブライアン・ダニエルソンがWWE時代の引退の真相を明かす。「嘘をついていたからなんだ」

AEW移籍後も強い存在感を示しているブライアン・ダニエルソン。彼はWWE時代に引退状態に追い込まれた時期があったのですが……。2016年2月、彼は度重なる脳震盪により引退することを発表しました。2018年3月にWWE専属意志から復帰の許可が降りるまでの間、試合ができずに苦悩する時期が続いたのです。wdel.comのインタビューに応じた彼は、引退の真相を明かし...
AEW

【AEW】ジョン・モクスリーがGCW世界王座を防衛。ニック・ゲイジの挑戦を退ける

2021年9月にGCW世界王座を戴冠したジョン・モクスリー。当時チャンピオンだったマット・カルドナ(ザック・ライダー)を強襲するような形でのタイトル獲得でした。挑戦者に指名されたのはニック・ゲイジ。現地10月9日に行われたGCW「Fight Club」でタイトルマッチが実現しました。2人のシングルマッチは2020年10月以来!この時はCZW世界ヘビー級王座の...
WWE

元UFC世界ヘビー級王者、元WWEのケイン・ヴェラスケスがAAA参戦へ。久々のプロレス復帰

MMAファイターとして活躍したのちプロレスラーに転向し、2019年にWWEと契約したケイン・ヴェラスケス。新日本プロレスなどの団体も獲得に興味を示していましたが、出場機会がほとんどないまま2020年4月に解雇されてしまいました。解雇された後、彼がUFCに復帰することはなく、おそらくプロレスラーを続けるだろうという報道がありましたが、具体的な動きはないまま1年...
WWE

プロレス界復帰のAJリー。Women of Wrestlingのプロデューサー業に向けた意気込みを語る「チャンスを逃す手はない」

WWEでディーヴァとして活躍し、首の怪我が原因で2015年に引退したAJリー。彼女の復帰を望む声は一定数ありましたが、引退理由が首の怪我ということもあり、実現することはなさそうです。夫CMパンクも否定的な意見を述べていました。しかし、選手としての復帰はできなくても、バックステージでの仕事はしたいという思いがあったようです。彼女はWomen of Wrestl...
WWE

【WWE】リア・リプリーがシャーロット・フレアーへのライバル心を語る。「強敵だ」

ニッキーA.S.H.とのタッグチームでWWE女子タッグ王座を保持するリア・リプリー。メインロースターとしてのキャリアを着実に積み重ねている彼女は、あるWWEスーパースターへの強いライバル心を持っています。その相手はシャーロット・フレアー。リプリーのレッスルマニアでの初試合は挑戦者シャーロットを相手にしたNXT女子王座のタイトルマッチでしたね。Podcast番...
新日本プロレス

リオ・ラッシュが選ぶ「AEWで対戦したいレスラー」は誰?

一時は引退を表明しながらもAEWと契約したリオ・ラッシュ。選手として活動するのか、マネージャーなどの仕事をするのか……。ヴィッキー・ゲレロのPodcast番組「Excuse Me」にゲスト出演したラッシュは、AEW所属レスラーの誰と対戦したいかを語りました。AEWのバックステージに行った時に何枚か写真を撮ったんだけど、その中でも目立っていたのはブライアン・ダ...
WWE

ブラウン・ストローマンがWWEからの解雇を振り返る。「それ以上のことをするために生まれてきたんだと気づいた」

2021年6月にWWEから解雇されたブラウン・ストローマン。団体の顔とも言える存在でしたが、団体内「選手としてのピークは過ぎた、年俸が高すぎる」と見なされていたそうです。先日、彼はEC3のプロモーション「Free The Narrative」で退団後初の試合に挑みました。Youtubeチャンネルで公開されたインタビューの中で、彼はWWEからの解雇を振り返って...