新日本プロレス

新日本プロレス

【AEW】ケニー・オメガが復帰後の健康状態を語る。「赤旗が上がらない限りは楽に…」

先日のAEW・Dynamiteで長期の欠場から復帰したケニー・オメガ。復帰後は新日本プロレスのウィル・オスプレイとの抗争の火種が燻っており、ファンは1日も早いシングルマッチの実現を待ち望んでいます。しかし、新日本時代から身体を酷使し、ついに限界を迎えて長期欠場…それも予定より復帰が遅れ、コンディションが100%に戻ることはないと覚悟しているケニーはまだ無理を...
AEW

【AEW】ランス・アーチャーが「トップ・ガイになること」への意気込みを語る

AEW所属のランス・アーチャーは、2022年の新日本プロレス「G1 CLIMAX」に参戦して久々に日本のファンの前で戦いました。タッグチームの相棒だったデイビーボーイ・スミス・ジュニアが新日本を退団したことでシングルプレイヤーとしてのチャンスを得た彼は、2019年のG1 CLIMAXで見事なパフォーマンスを見せ、下半期のプッシュをつかみ取ります。2020年の...
新日本プロレス

【新日本プロレス】AEWのレスラーたちがレッスルキングダムに参戦予定だと報じられる

2022年6月に開催されたAEWと新日本プロレスの合同興行「Forbidden Door」はとても評判の良いショーになりました。CMパンクやブライアン・ダニエルソン、ケニー・オメガといったレスラーたちが欠場することになったものの、どのカードも内容が充実している名勝負ばかり。ウィル・オスプレイとオレンジ・キャシディによるIWGP UWSヘビー級王座戦はマッチ・...
WWE

リオ・ラッシュがWWE復帰をほのめかすような投稿を繰り返していることが話題に

新型コロナウイルスのパンデミックが起きたことによる経費削減のため、2020年にWWEから解雇されたリオ・ラッシュ。インディシーンに復帰した後は新日本プロレスやAEWで活動していましたが、現在はフリーエージェントです。一時は肩の負傷を理由に引退も宣言した彼ですが、プロレスへの情熱は今も燃えているようです。ここ最近、彼はInstagramでWWE時代の写真や動画...
新日本プロレス

日本でも人気のアレックス・ゼインはどこかの団体と契約を結んでいるのか?

新日本プロレス「Best Of The Super Junior」に参戦し、日本のファンからもおなじみの存在となったアレックス・ゼイン。オースチン・エースとの友情を育む様子もSNSでよく話題になっていました。どんどん日本語が上達していくのをエル・デスペラードからいじられるのもおなじみの光景です。2021年8月にWWEから解雇された彼は退団後に様々な団体へ参戦...
新日本プロレス

【AEW】クラウディオ・カスタニョーリ(セザーロ)がオカダ・カズチカとのシングルマッチを希望。「10年以上の付き合いがある」

AEWと新日本プロレスの合同興行「Forbidden Door」にサプライズ登場し、AEWと契約したクラウディオ・カスタニョーリ(元WWEセザーロ)。Blackpool Combat Clubのメンバーとして、そしてROH世界王座のチャンピオンとして今後の活躍にも期待がかかります。彼のスタイルは日本のファンからもウケがいいでしょうし、AEWと提携している新日...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ロッキー・ロメロがインパクト・レスリングと新日本の関係修復を喜ぶ

新日本プロレスとインパクト・レスリングの間には冷たい空気がありました。TNA時代のインパクトに遠征し、冷遇されたオカダ・カズチカのことを新日本は忘れておらず、団体間に亀裂が入っていた時期が長く続いていたのです。しかし、インパクト副社長のスコット・ダモールが新日本側に謝罪したり、The Good Brothers(カール・アンダーソン & ドク・ギャローズ)が...
新日本プロレス

ROHオーナーのトニー・カーンが、ROHと新日本プロレスのコラボレーションを計画していることを明かす

2010年代の新日本プロレスは業務提携先のROHと共にありました。ROHの人気レスラーが新日本に多数参戦し、その中には後にWWEで大活躍することになるレスラーもいれば、AEW設立の中心選手もおり、日本のファンはROHを通してアメリカのプロレスを堪能してきたのです。しかし、どうしようもない理由もあり、近年は提携がうまくいっていたわけではありません。2020年に...
新日本プロレス

【新日本プロレス】AEWトニー・カーン社長がロッキー・ロメロに謝罪。「ROHを買収した時はごめん」

AEWのトニー・カーン社長は、団体のプロダクトに関するほぼすべての決定権を持っています。彼が許可しないものは基本的に表に出ることはありません。AEWはレスラーにクリエイティブの自由を持たせるスタイルの団体なので、レスラーたち自身の判断で表現したものが問題になることはありますが、基本的にはAEW=トニー・カーンです。つまり、毎週100万人程度の視聴者が見る番組...