新日本プロレス

新日本プロレス

【海外の反応】「ホントかよ?」新日本プロレスとWWEが交渉中という噂、海外ファンはどう思った?

レスリング・オブザーバーによれば、新日本プロレスとWWEが提携に向けて交渉中とのことです。背景や影響などについては下の記事をご覧ください。水と油……。しかし、可能性はゼロではありません。何かしらの話は本当にあるのでしょう。この噂について、海外ファンはどう思っているのでしょうか。海外の反応ホントかよ?メルツァー「本当に実現するかどうかについては、無数の問題(a...
新日本プロレス

新日本プロレスとWWEが提携にむけて交渉中と報じられる

長年に渡って鎖国体制を取ってきたWWE。提携団体に対してNXTの選手たちを貸し出すことはありましたが、本格的な提携はずいぶん長い間見られませんでした。プロレス界最大の団体であり、孤高の存在でもあるWWE。社長のニック・カーンは、ファンから「孤高」だと思われている状況を変えたいと考えています。先日はMLWとの提携に向けた交渉が報じられました。レスリング・オブザ...
新日本プロレス

【新日本プロレス】タマ・トンガが「外国人選手の間で不安が広がっている」という噂に言及。「I’m fine」

新型コロナウイルスのパンデミックが続く日本。外国人選手たちにとって、今の日本は働きにくい環境でしょう。特に、入国時の隔離は不評です。先日、新日本プロレスのデビッド・フィンレーがアメリカに拠点を移すことを検討していることが明らかになりました。レスリング・オブザーバーによれば、こうした考えを持っている選手は少なくないようで、「外国人選手たちの大量離脱があるかもし...
新日本プロレス

【新日本プロレス】成田蓮とロッキー・ロメロがAEW Dark: Elevationに参戦

禁断の扉が開かれた後、新日本プロレスとAEWはお互いの提携関係を成長させているように見えます。KENTAはNJPW STRONGで、永田裕志はAEW Dynamiteでジョン・モクスリーの持つIWGP USヘビー級王座に挑戦しました。KENTAの前哨戦もDynamiteで放送され、KENTA & ケニー・オメガ VS モクスリー&ランス・アーチャーという、新...
新日本プロレス

【新日本プロレス】海野翔太とジョン・モクスリーのタッグチームがSTRONGで復活する予定だったと報じられる

2019年にジョン・モクスリーが新日本プロレスのG1 CLIMAXに参戦した時、彼はリーグ戦を共に戦うパートナーとしてヤングライオンの海野翔太を指名しました。現在、海野は海外遠征中。しかし、コロナ禍という状況もあり、活動は小規模です。Sports Illstratedのジャスティン・バラッソによれば、2人は5月8日配信の「NJPW Strong」で再会し、再...
新日本プロレス

【新日本プロレス】コロナ禍での活動について、特に外国人選手たちの間で不満が募っていると報じられる

先日、レジェンドレスラーのデイブ・フィンレーが、息子デビッドの新日本での活動について語りました。デビッドはコロナ禍での活動に悩んでおり、アメリカに戻る選択肢も検討しているようです。レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、今後について検討しているのはデビッドだけではないようです。曰く、新日本の選手たち、特に外国人選手たちの間では、新型コロナウイル...
新日本プロレス

【新日本プロレス】小島聡がインパクト・レスリング参戦!

長年にわたる不和を修復し、再び提携関係になった新日本プロレスとインパクト・レスリング。現在、新日本からフィンジューズ(ジュース・ロビンソン&デビッド・フィンレー)とエル・ファンタズモがインパクトに参戦しています。アメリカ在住の新日本所属レスラーがインパクトに参戦することはそれほどハードルが高くありません。しかし、日本からアメリカに遠征するとなると大変です。先...
新日本プロレス

【新日本プロレス】デイブ・フィンレーが「息子デビッドの日本での活動と新型コロナウイルス」を語る

日本での新型コロナウイルスをめぐる状況は光が見えません。ワクチンの摂取もなかなか進まず、新日本プロレスでは内部でクラスターが発生したほか、ビッグイベントの中止も決まっています。日本で活動する外国人レスラーにとっても、こうした状況は決して良いものではありません。WWEやWCWで活躍したレジェンドレスラー、デイブ・フィンレーは、息子デビッドの日本での活動について...
新日本プロレス

【AEW】ジョン・モクスリーの自叙伝「MOX」発売日決定。「日本での忘れられない試合など…」

以前から本の執筆作業を続けいていたジョン・モクスリー。今日、彼の自叙伝「MOX」が2021年11月2日に発売されることが発表されました。日本のAmazonでも予約が始まっています。本の説明文は以下の通りです。ジョン・モクスリーが驚くべきジャーニーの中で通過したハイウェイを、彼とともに振り返りましょう。オハイオ州シンシナティでの生い立ち、牙を研いたインディシー...