2022-11

WWE

【WWE】ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)がRoyal Rumbleにやってくるかも?

毎度おなじみの噂ではありますが、ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)のWWE復帰に関する噂です。WWE出身の超ビッグスターであるロック様。ハリウッドで最も稼ぐ俳優としても知られており、地球上で最も忙しい生き物の1人であることは間違いありません。WWEは、彼に復帰してもらい、いとこのローマン・レインズと対戦させたいと考えています。しかし、ロック様の現在の本業で...
AEW

【AEW】ヤング・バックスが出場停止期間を振り返る。「人生の中で最も辛い2ヶ月間だった」

PPV「Full Gear」で約2ヶ月ぶりに復帰したケニー・オメガとヤング・バックス。彼らの欠場理由は怪我などではなく、CMパンクとの大喧嘩によるものでした。第三者によるケンカの調査が終了した後、3人は復帰し、パンクは退団が濃厚になっています。どちらに非があると判断されたのかは明白です。出場停止処分が課されたことにより、AEW設立の大きな要因になったYouT...
WWE

【AEW】ブライアン・ダニエルソンが語る仕事の喜び。「若手とリングに上がることが俺の人生に価値をもたらしてくれる」

輝かしいキャリアを築き上げてきたブライアン・ダニエルソン。2021年夏にAEWへ入団した後、彼は一度もタイトルを獲得していません。AEW世界王座を獲得するに値するレスラーなのは誰もが認めるところですが、無冠であることを彼はどう考えているのでしょうか?Podcast番組「One Fall」に出演した彼は、AEWでの活動における喜び、そしてタイトルへの思いを語り...
WWE

ブライアン・ダニエルソンが今後のキャリアを語る。「今の契約が終わったら、フルタイムは終わり」

21世紀のプロレス界を代表するトップレスラーのブライアン・ダニエルソン。インディシーンで数々の伝説を残し、WWEでも一大ムーブメントを巻き起こし、AEWでもしっかりと活躍している。彼のキャリアは殿堂入りにふさわしく、今後も活躍を見続けたいと思わせてくれる魅力を持っています。しかし、彼自身は以前からフルタイムレスラーとして活動し続けるつもりはないと明言しており...
AEW

【AEW】竹下幸之介の入団はバックステージでどのように受け入れられたのか?

AEWとDDTの2団体所属レスラーとして活躍していくことになった竹下幸之介。2022年の春から夏にかけて行われたアメリカ遠征は、彼にとって非常に実りのあるものでした。各団体で名勝負を連発し、AEWではジョン・モクスリーらトップレスラーたちと対戦する機会に恵まれたのです。海外のファンたちも竹下のAEW復帰を待ち望んでおり、先週のRampageでの復帰、そして契...
AEW

【AEW】出場停止処分を受けていたケニー・オメガとヤング・バックスは今後も副社長を続けるのか?

PPV「Full Gear」で復帰したケニー・オメガとヤング・バックス。3人は、前回のPPV「ALL OUT」終了後のバックステージでCMパンクと大喧嘩し、出場停止処分が課されていました。パンクは退団濃厚、3人は復帰…この件は第三者による調査が行われましたが、その結果、どちらに非があるのか判断されたのでしょう。重い処分が課されていた3人ですが、団体の副社長と...
AEW

AEWトニー・カーン社長がROHに関するプランを明かす。「非常に価値のある資産だ」

2022年3月にAEWトニー・カーン社長が買収した後、ROHはPPVを2度開催しました。2021年までのようなペースでの活動はできていませんし、待ち望まれているウィークリー番組の放送もなかなか始まりません。トニーはたまにROHに関する状況のアップデートをするものの、具体的な動きは見えないのが実情です。PPV「Full Gear」終了後の記者会見の中で、トニー...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ウィル・オスプレイ VS ケニー・オメガ実現の立役者はロッキー・ロメロ

2023年1月4日、新日本プロレスの東京ドーム興行「レッスルキングダム17」でウィル・オスプレイとケニー・オメガのドリームマッチが実現します。2人の間には長年に渡るストーリーがありますが、それを抜きにしてもプロレス界最大のマッチアップであることは間違いありません。早くもマッチ・オブ・ザ・イヤー候補になることを期待しているファンもたくさんいます。Fightfu...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がアンドラーデ&ミロの出番減少に言及。「人気者を長期間外す必要もある」

AEWには多くのレスラーが在籍しており、コンスタントに出番を得るのは大変なことです。たとえ、AEW入団前に実績を残しているレスラーであっても、満足のいく出番を得られるかどうかは分かりません。2022年は何人かのレスラーの出番が少ないことが話題になりました。例えば、アンドラーデとミロは出番の少なさに不満を持っているとされるレスラーの筆頭です。ミロは6月に怪我か...