クリス・ジェリコ

AEW

【AEW】クリス・ジェリコがヒールターン後にも入場曲「Judas」を使い続けている理由を明かす

プロレスラーにとって入場曲は重要なファクターです。曲の雰囲気が会場の雰囲気を左右し、試合の盛り上がりに影響します。AEW所属のベテランレスラー、クリス・ジェリコは、入場曲に「Judas」という曲を使用しています。自身がフロントマンを務めるバンドFozzyの楽曲で、彼が2017年にWWEを退団した後は、新日本プロレスでもAEWでもこの曲が彼の入場曲となっていま...
AEW

【AEW】ジョン・モクスリー & ブライアン・ダニエルソンのユニット「Blackpool Combat Club」、ダニエル・ガルシアが加入予定だった?

ジョン・モクスリー、ブライアン・ダニエルソン、そしてウィリアム・リーガル。プロレス界のビッグネームたちが結成したユニット「Blackpool Combat Club」の勢いは止まりそうにありません。若手レスラー、ウィーラー・ユウタが加入したことで4人体制となり、引退しているリーガルを除いてトリオとしても活動できるようになったBCC。今後、DynamiteやR...
AEW

【AEW】2021年、クリス・ジェリコが血栓症に苦しんでいたことが明らかに

2021年のAEWには多くのビッグネームが入団しました。CMパンク、ブライアン・ダニエルソン、アダム・コール。彼らが、ケニー・オメガやジョン・モクスリー、そしてクリス・ジェリコらを擁するロースターに加わることは団体を勢いづかせ、AEW躍進の1年を象徴しました。しかし、ビッグネームが加入する裏で、ジェリコは健康問題に直面していたそうです。AEW社長のトニー・カ...
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スコット・ホール(レイザー・ラモン)死去。プロレス界から追悼の声

nWoのメンバーとして大活躍したレジェンドレスラーのスコット・ホール(レイザー・ラモン)。プロレス界屈指のエンターテイナーだった彼は、先日3度の心臓発作を起こし、病院で生命維持装置に繋がれていました。今日、家族は彼の生命維持装置を外すことを決断。それから数時間後、彼は息を引き取りました。彼の死を悼む声は止みません。WWE is saddened to lea...
WWE

クリス・ジェリコ「CodyはAEW退団を後悔しているかも」

2022年2月にAEWを退団したCody。WWEへの復帰報道も出ましたが、両者の交渉は停滞中とされています。AEWとの新たな契約に前向きだったCodyですが、トニー・カーン社長との話し合いに折り合いがつかず、退団を決意したようです。本人にとって、自らが立ち上げに深く関与した団体をさるのは苦渋の決断だったでしょう。AEWの重鎮クリス・ジェリコは、Codyの退団...
新日本プロレス

【新日本プロレス】クリス・ジェリコが将来的なAEWとのスーパーショー開催に言及。「日本との行き来がしやすくなれば」

新日本プロレスとAEWは友好関係にあります。AEWは新日本のアメリカ進出におけるキーパーソンたち(ケニー・オメガなど)が中心となって設立された団体で、設立当初は新日本との間に不穏な空気が漂っていました。しかし、新型コロナウイルスのパンデミックが起きたこと、AEWとの関係構築に懐疑的だった新日本ハロルド・ジョージ・メイ社長が退任したことなどにより両者の距離は縮...
AEW

【AEW】クリス・ジェリコが「AEWにおけるアンダーテイカー的な役割」について語る。「ロッカールームにいるべき存在」

AEW所属のクリス・ジェリコ。新日本プロレスやWCWで活躍したのちWWEに入団し、以降はトップスターとして活躍してきました。2019年にはAEWに入団し、AEW世界王座の初代チャンピオンとして暴れまわり、新日本にもそのベルトを持って参戦したこともあります。現在51歳のジェリコの存在は、設立4年目を迎えた団体にとって非常に大きなものです。世界中のプロレスシーン...
AEW

クリス・ジェリコが「AEWは世界一の団体になれるか?」という質問に答える。「ある点ではすでに…」

プロレス界最大の規模を誇る団体はWWEです。しかし、それが「みんなにとって最高の団体である」ということとイコールにはなりません。今、最も勢いのある団体はAEWでしょう。新日本プロレスとROHで活躍していたThe Elite(ケニー・オメガ、ヤング・バックス、Cody、ハングマン・ペイジ)を中心に設立し、クリス・ジェリコやジョン・モクスリー(ディーン・アンブロ...
AEW

【AEW】3年契約の3年目。クリス・ジェリコら古参組の契約状況はどうなっているのか?

2019年1月1日に設立されたAEW。所属レスラーたちは団体と3年契約を結ぶことが多く、初年度に契約したレスラーたちの多くは今年中に契約満了を迎えることになります。副社長のケニー・オメガは4年契約を結んでいたため、契約満了は2023年2月。ヤング・バックスは2021年11月に2年の契約延長に合意しています。レスリング・オブザーバーによれば、クリス・ジェリコ、...