マット・カルドナ

WWE

マット・カルドナがミック・フォーリーの「最後のデスマッチ」の対戦相手に名乗り。「デスマッチ・キングの俺と戦うべきだ」

現在58歳のレジェンドレスラー、ミック・フォーリーは、孫と健康のために「最後のデスマッチ」へ出場する意欲を見せています。健康的とは言えない生活を、デスマッチへ出場するためのコンディション調整によって健康的にしたい。孫が遊んでいるを見守るのではなく、一緒に遊べるおじいちゃんになりたい。彼なりのデスマッチ健康法です。その対戦相手は誰になるのか?ファンの間では、ジ...
WWE

【WWE】Xで「 #WeWantCody 」ムーブメントが広がる。マット・カルドナやリコシェらが賛同

Royal Rumbleに勝利し、レッスルマニア40でローマン・レインズの持つ統一王座へ挑戦する意欲を見せていたコーディ・ローデスが窮地に立たされています。WWEが考えている現在の計画では、レッスルマニア40でレインズと対戦するのはコーディではなく、ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)です。CMパンクやブロック・レスナーの離脱、ビンス・マクマホンが抱える性的...
新日本プロレス

ニック・ネメス(ドルフ・ジグラー)がGCWにも参戦。マット・カルドナ(ザック・ライダー)と対決へ

2024年、ニック・ネメスは精力的に活動します。新日本プロレスではデビッド・フィンレーの持つIWGP GLOBALヘビー級王座戦線に、TNAではムースの持つTNA世界王座戦線に殴り込みをかけるニック。プエルトリコの団体に参戦するなど、WWE退団後は枠にとらわれず世界各地のリングに上がります。今日、GCWは現地2月3日に開催するショーにニックが参戦し、マット・...
WWE

マット・カルドナ(ザック・ライダー)がWWEから復帰オファーが来ないことに少し不満。「何もしないことが再雇用の条件だったのか?」

2020年にWWEから解雇された後、インディシーンで大活躍しているマット・カルドナ(ザック・ライダー)。世界各地のインディ団体に参戦して確かな結果を残し、複数のタイトルを獲得している彼は、たびたびWWEへの復帰の可能性についてコメントしたり、ジャスティン・ビーバーの言葉を借りながら復帰を示唆してきました。2022年にクリエイティブの責任者がビンス・マクマホン...
WWE

マット・カルドナ「俺は、WWEやAEWなしでプロレスラーとして成功できることを示したい」

2020年にWWEを退団してから、インディシーンで大活躍しているマット・カルドナ(ザック・ライダー)。世界を股にかけ、様々な団体で戦っている彼ですが、度々WWEへの復帰をほのめかすような発言をしています。ジャスティン・ビーバーの言葉を借りながら…。Indy Godとして独特の立ち位置を確立した彼の野望とは。スワーブ・ストリックランドのPodcast番組に出演...
WWE

【WWE】マット・カルドナ(ザック・ライダー)がWWE復帰の可能性を語る。「話はしたいが、欲しいのは金とクリエイティビティだ」

2020年にWWEから解雇されてインディシーンに復帰したマット・カルドナ(ザック・ライダー)。さまざまな団体でファンを熱狂させる活躍を見せてきた彼は、たびたびWWE復帰の可能性について言及してきました。ジャスティン・ビーバーの言葉を引用しながら。最新のインタビューであらためて復帰の可能性について語った彼は、大事なこととして「金とクリエイティビティ」を挙げまし...
WWE

【WWE】マット・カルドナ(ザック・ライダー)「インターコンチ王座のベルトデザインはダサい。俺が復帰したら変えてやる」

WWEインターコンチネンタル王座のチャンピオンもして長期政権を築くグンター。彼の活躍は誰にも否定できるものではなく、圧倒的な強さで挑戦者をなぎ倒しています。PWI 500の2023年版で、彼は第4位の高評価を得ました。しかし、彼の持つタイトル、正確にはベルトのデザインが気に食わないと主張する1人の男がいます。2016年のレッスルマニア32でインターコンチ王座...
WWE

マット・カルドナが「帰宅」を希望。「雨が降ってるからニューヨークに帰らないと。ビンス、電話してくれ」

2020年のWWE退団以降、インディシーンで強い存在感を示し続けているマット・カルドナ(ザック・ライダー)。Indy Godを名乗り、ファンから熱い支持を受けている彼は、これまでに何度もWWE復帰を示唆、あるいはジョークにするような発言をしてきました。今日、彼はX(旧Twitter)に動画を投稿。現地9月10日に開催されたGCW「Crushed Up」に出場...
WWE

【WWE】来日中のマット・カルドナ(ザック・ライダー)が将来的なWWE復帰の可能性を語る。「ジャスティ・ビーバーの言葉を借りれば…」

2020年4月にWWEを解雇されたザック・ライダーは、「マット・カルドナ」のリングネームでインディシーンに復帰し、確かな結果を残してきました。古巣WWEが彼の復帰に興味を持つ可能性はゼロではありません。「Indy God」の呼び名にふさわしい活躍を見せているカルドナ。GCW、インパクト・レスリング、そしてNWAなどの複数団体でタイトルを獲得し、現在は6つのタ...