AEW

WWE

【WWE】ビッグEがAEWで活躍するNew Level(コフィ&オースティン・クリード)に「本当に誇らしい」

ビッグEが、AEWへ移籍したNew Levelのコフィ&オースティン・クリード(エグゼビア・ウッズ)への変わらぬ思いを明かしました。WWEから退団した盟友たちについて「どんな道を選んでも応援する」と新たなキャリアを喜んでいます。2026年春、コフィとクリードはWWEから50%超の大幅減俸を伴う契約内容の見直しを求められ、それを断り退団。New Dayは離れ離...
新日本プロレス

デビッド・フィンレーが新日本プロレスとAEWの決定的な違いを語る。テレビマッチで求められる「テレビでの正確さへの適用が大変」

デビッド・フィンレーが、かつて在籍した新日本プロレスと現在所属するAEWでは「テレビマッチで求められる技術」が大きく異なると明かしました。新日本ではレスラーの試合をカメラが追ってくれた一方で、AEWでは放送時間やカメラ位置を意識し、より正確に試合を組み立てる必要があると感じているようです。クリス・ジェリコのPodcast番組Talk Is Jerichoで、...
新日本プロレス

AEW旗揚げがデビッド・フィンレーの新日本プロレスでの待遇を変えた…。「辞めると思われたんだろうね」

デビッド・フィンレーが、新日本プロレス在籍時の契約事情を明かしました。より安定した契約を望むも実現しない期間が続いたものの、2019年にAEWが旗揚げすると、ようやく新日本から年単位の契約と給与を提示されたそうです。クリス・ジェリコのPodcast番組Talk Is Jerichoに出演したフィンレーは、新日本でのキャリアを回顧しました。AEWの登場によって...
新日本プロレス

【AEW】クリス・ジェリコが2020年の棚橋弘至戦を絶賛「本当に上手かった。膝がボロボロだったのにすごい」

クリス・ジェリコが、2020年に東京ドームで対戦した棚橋弘至を絶賛しました。自身が「新日本プロレスにおける最も有名な試合」と認めるケニー・オメガとの試合より、棚橋戦の方が好きかもしれないと振り返っています。2020年のレッスルキングダム14で、当時AEW世界王者だったジェリコは棚橋とシングルマッチで対戦しました。ジェリコにとっては、ケニーと対戦した2018年...
WWE

ザ・ロックが「PAC追悼&AEW賞賛」へのWWE内部からの驚きの声にコメント「人としての心が何より大事。人の死を前に、競争も何もない」

ザ・ロックが、PACへの追悼動画でAEWを称賛したことでWWE内部から驚きの声が上がったとの報道に反応しました。AEW対策を進めるWWEの親会社TKOの親会社という立場ではありますが、仲間を失ったレスラーたちへの思いやりを優先したようです。PACの死去を受けて公開した動画で、AEWを「素晴らしいプロレス団体へ成長している」と評価。トニー・カーン社長を友人と呼...
WWE

【WWE】ケビン・オーエンズがPAC(ネヴィル)に捧げる勝利。試合後に涙

SmackDown最新回で、ケビン・オーエンズが先日死去したPAC(ネヴィル)を追悼しました。本名ベンジャミン・サタリーにちなむ「BEN」の腕章を着用して試合に臨み、勝利後には涙を拭いながら腕章を掲げました。現地10月2日放送のSmackDownで、オーエンズはコーディ・ローデス、ジョニー・ガルガノとのMoney in the Bank予選3WAYマッチに出...
AEW

【AEW】ジェイ・ホワイトが再び負傷で1〜2か月欠場へ。復帰後わずか3か月

ジェイ・ホワイトが再び負傷し、1〜2か月欠場する見込みとなりました。2025年3月から1年以上にわたる長期離脱を経て2026年夏に復帰したばかりで、AEW移籍後は複数回の怪我に悩まされています。現地10月3日放送のCollisionで、実況のトニー・シヴァーニがジェイの負傷を発表しました。現地9月26日開催のALL OUTで負傷したようで、今後1〜2か月は試...
新日本プロレス

【AEW】デビッド・フィンレーが「予想外に長くなった新日本プロレスでの日々」を語る。6ヶ月のはずが11年に

デビッド・フィンレーが、2026年まで所属した新日本プロレスには6か月だけ滞在し、その後WWEの育成機関へ進む計画だったことを振り返りました。日本での経験を気に入ったフィンレーは計画を大幅に変更し、約11年間も新日本を主戦場としました。WWEやWCWで活躍したフィット・フィンレーの息子としてプロレスが身近な環境で育ったフィンレーは、15歳ごろに父へ「プロレス...
WWE

シェイマス、WWEとの契約満了で新天地へ。「挑戦者は誰でも歓迎」

シェイマスが約20年間所属したWWEを離れ、フリーエージェントになりました。契約満了を迎えた後、SNSでこれからの活動への意気込みを投稿。去就に注目が集まっています。2026年春、WWEはシェイマスに対して大幅な減俸を伴う契約内容の見直しを求め、シェイマスはこれを拒否。これにより彼の退団が決定的となり、WWE公式サイトではシェイマスが現役ロースターから「卒業...