マーク・ヘンリー

WWE

ブライアン・ダニエルソン & クリス・ジェリコからのジョン・シナのデビュー20周年祝福メッセージ。実現のためにWWEとAEWが手を組んだ

先日放送されたRAWは、ジョン・シナのデビュー20周年を祝う内容でした。番組では、彼の元同僚で、現在はAEWのロースターとして活躍している「ダニエル・ブライアン(ブライアン・ダニエルソン)」とクリス・ジェリコ、そして「ビッグ・ショー(ポール・ワイト)」からのお祝いのビデオメッセージが流れました。両団体の関係を考えれば、2人がWWEの番組に登場するのはサプライ...
AEW

【AEW】選手兼任コーチのセリーナ・ディーブがバックステージでの役割を語る。「みんなのことを理解していないと、助けられない」

志田光と長期的な抗争を続けているセリーナ・ディーブ。彼女は元々WWEパフォーマンスセンターでコーチをしていましたが、団体から解雇されたことをきっかけにAEWへ入団。レスラー兼コーチとして様々な場面で活躍しています。高い技術力を持つ彼女はAEWの女性戦線に欠かせない存在ですが、バックステージでも重要な役割を果たしています。Podcast番組「Busted Op...
新日本プロレス

【AEW】マーク・ヘンリーがジョン・モクスリー復帰のニュースを語る。「さらに良い彼を見ることができると期待してる」

2021年11月にアルコール依存治療プログラムに入り、プロレスラーとしての活動を休止したジョン・モクスリー。様々なプロジェクトが進行している状態での活動停止は、それがやむを得ない状況にあったことを示しています。順調に回復していると報じられていた彼は、GCWが現地1月23日開催に開催する「The Wrld On GCW」への出場が発表されました。GCW世界王座...
AEW

【AEW】数々の名言が生まれたCMパンクとMJFのセグメントはバックステージでも大評判だった

CMパンクの地元シカゴで収録されたDynamite最新回では、彼とMJFの約20分に及ぶトークセグメントがありました。「無名なミズ」「PGパンク」「MJFがナンバーワンになるには、トニー・カーン(社長)に娘ができて、その娘と結婚するしかない」などの発言にファンは大いに湧きました。マーク・ヘンリーは、レスラーたちや観客の反応について次のように語っています。最初...
AEW

【AEW】ハングマン・ペイジにラダーからリングへ叩きつけられたPAC、1ヶ月半前に脳震盪を起こしていた?

現地10月6日放送のDynamiteで行われたカジノ・ラダー・マッチ。試合に勝利したハングマン・ペイジはケニー・オメガの持つAEW世界王座への挑戦権を獲得しました。7人のレスラーが参加したこの試合、ペイジは一番最後に登場し、PAC、ランス・アーチャー、ジョン・モクスリーを再起不能にした上での勝利でした。PACをノックアウトしたのはラダー上からリング上のデーブ...
WWE

【WWE】マーク・ヘンリーが大量リストラへの意見を述べる。「放送中に起こったという事実に途方に暮れている」

リストラが続くWWE。昨日はSmackDownの放送中に12人のNXT所属選手のリストラが決定されました。リストには、元NXT北米王座チャンピオンのブロンソン・リード、The Undisputed Eraの」メンバーとして活躍したボビー・フィッシュも含まれています。論争が巻き起こる中、AEWのクリス・ジェリコは「AEWこそ世界最高の団体であることは今まで以上...
WWE

【AEW】マーク・ヘンリーが「CMパンク & ダニエル・ブライアン入団の噂」に言及。「見たいけど、教えないで」

CMパンクとダニエル・ブライアンは、2010年代のWWEを代表するビッグスターです。コアなプロレスファンからも支持される2人がAEWに入団するかもしれないという噂が流れてから、いろんな人たちがこの噂に言及しています。WWE殿堂入りレスラーで、現在はAEWに籍を置くマーク・ヘンリーは、TV Insiderのインタビューの中でこの噂に言及しています。もし本当だっ...
AEW

【AEW】マーク・ヘンリーが現役復帰の可能性に言及。「まだ年寄りじゃない、とスティングが教えてくれた」

2021年5月にAEW入団が発表されたマーク・ヘンリー。「AEW Rampage」の出演者の1人として、そして、コーチとして活動していくことになります。現在50歳のヘンリーは、2018年のRoyal Rumbleを最後に試合に出場していません。最後のシングルマッチは2017年2月に放送されたRAWでのブラウン・ストローマン戦でした。AEWには多くのレジェンド...
WWE

AEWマーク・ヘンリーとNXTジョニー・ガルガノが「番組への批判・揶揄」に反論

2021年4月まで「ウェンズデー・ナイト・ウォーズ」を戦っていたWWE・NXTとAEW・Dynamite。彼らに対する批判や揶揄はもはや固定されてきている感があります。NXTは「RAWとSmackDownで活躍するための育成機関」、AEWは「元WWEを獲得しすぎ」。他にもありますが、これらはその中でもよく見かける意見です。それぞれの現場からは定期的に反論の声...