【WWE】ダンハウゼン&ミニハウゼン登場!ザ・ミズ&キット・ウィルソン困惑の試合の行方は【 #WWEBacklash 】

WWEニュース

Backlashの注目マッチの一つだった、ザ・ミズ&キット・ウィルソンVSダンハウゼン&「謎のパートナー」。ダンハウゼンと組んだのは…。

入場時、ダンハウゼンは自らのクローンとしてミニダンハウゼン(AAAのミニエストレージャ、マスカリータ・ドラダ。かつてWWEにも登場したエル・トリート)を紹介。ルチャの風が吹きます!

クローンはさらに増殖。レッスルマニア42でもこんな光景を見たような気がする…。

そして、試合に勝利したのはダンハウゼン&ミニダンハウゼン組でした。WWEにしかできないユーモアあふれる試合。ダンハウゼンはWWEに移籍して本当によかったですね。ここには活躍のチャンスも居場所もあります…。

あわせて読みたい

【WWE】レッスルマニア42の雰囲気は「奇妙」だった?サミ・ゼインが証言「パット・マカフィーの一件があったりして…」
2026年のレッスルマニア42は、2年連続のラスベガス開催だったこと、クリエイティブの不発などによりチケット売上が不振に陥り、第一夜がファンから手厳しく批判されるなど、大成功とはなりませんでした。親会社TKO主導のストーリー介入などにより現場は混乱し、コーディ・ローデスやCMパンクがTKO批判のプロモを披露してファンや現場の溜飲を下げるなど、例年とは少し違う...
【WWE】減俸提示の対象者は「6名未満」と判明。彼らのキャリアはどうなっていくのか?
親会社TKOからのコストカット圧力への対応を強いられるWWE。一部の選手たちは、現在の契約内容から最大50%の減額となる再オファーを受けています。彼らの中には、New Day(コフィ・キングストン&エグゼビア・ウッズ)のように退団して別の選択肢を探る決断をした選手もいれば、移籍すればAEWで大活躍できるだろうが減俸を受け入れWWEに残った選手もいます。また、...
【WWE】ローマン・レインズの「消えた6月」と夏に向けた計画とは?RAW出場キャンセルの詳細も明らかに
2026年6月のRAWへの出場が「キャンセル」された…と騒ぎになったローマン・レインズ。夏に向けた計画はどうなっているのでしょうか?レッスルマニア42で世界ヘビー級王座を獲得し、Backlashでジェイコブ・ファトゥとの防衛戦に挑む彼は、WWEの「事務的なミス」により誤って6月のRAWの広告に起用されていました。しかし、彼の姿が広告から消え、出場も無くなった...

Google 検索で当サイトの記事を優先表示させる


Google で優先するソースとして追加

タイトルとURLをコピーしました