トニー・カーン

AEW

【AEW】トニー・カーン社長がESPN記者によるイギリス大会All In関連の報道に怒り。「ニック・カーンにクソくらえと言っておいて」

8月に開催されるAEWのイギリス大会All Inはチケットの売れ行きが絶好調です。チケット一般販売開始に先駆けて行われたプリセールスでは36,000枚以上の売上を記録。トニー・カーン社長は誇らしげにSNSでこの数字を報告しました。団体内部の目標チケット売上枚数は4万枚。これを上回る数字を記録するのは間違いありません。会場となるウェンブリー・スタジアムの収容人...
WWE

【AEW】CMパンクのWWE訪問と「クリス・ジェリコとのミーティング」の関係とは?

WWE・RAWの最新界のバックステージに姿を見せたことが大きな話題になったCMパンク。彼はAEWへの復帰の話が進んでいると見られ、6月に放送される新番組の初回で復帰する、という話もあります。そんな中で競合団体の会場に姿を見せたことで、多くの憶測が飛び交う事態になりました。パンクはフロリダ発シカゴ行きの飛行機に乗り、そこにWWEの選手やスタッフたちも乗っている...
AEW

【AEW】ショーン・スピアーズがトニー・カーン社長の多忙さと超人的な記憶力を語る。「あくびしてるのを見たことがない。サイボーグなのかも」

AEWのトニー・カーン社長は非常に多忙です。プロレス団体の社長としてクリエイティブを牽引するだけでなく、サッカープレミアリーグのフラムFCやNFLジャクソンビル・ジャガーズのオフィスでも働いています。あまりの多忙さにレスラーたちとコミュニケーションを取る時間を確保するのが大変で、それが原因で騒動が起きたこともありました。AEWのショーン・スピアーズは、最新の...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長が最も信頼している「相談相手」はクリス・ジェリコだと報じられる

AEWには多くの経験豊富なレスラーが在籍しており、プヲタ社長のトニー・カーンは彼らにアドバイスを求めることがあります。現在、AEWはCMパンクを復帰させる方向で動いており、6月に始まるとされる新番組の初回で彼を復帰させる計画だ、という報道もありました。AEWのテレビ番組を放送するテレビ局の親会社であるワーナー・ブラザース・ディスカバリーはパンクの復帰を望んで...
新日本プロレス

飯伏幸太がAEWについて言及。「ケニー・オメガと試合以外の話をすることがある。トニー・カーン社長とも連絡したい」

新日本プロレスを離れ、フリーエージェントとして活動している飯伏幸太。アメリカでの復帰戦を終え、今後どのような形でリングに上がるのかに注目が集まっています。アメリカ遠征中にAEWへ参戦するのでは…という憶測もありましたが、実現しませんでした。しかし、彼はAEWへの参戦意欲を持っているようです。Dark Puroresu Flowsionによるインタビューによれ...
AEW

【AEW】トニー・カーン社長がサンダー・ロサと一部選手の間の不仲を認める。「ブリット・ベイカーと彼女は絶対に友達になれない」

2022年に怪我で離脱するまで、AEWの女子戦線でトップレスラーとして活躍していたサンダー・ロサ。彼女のスタイルには賛否両論あり、「リング上での基本的な能力の欠如や、セルに消極的であること」が仲間の間で問題視されていること、同僚たちを見下したり罵倒することがある、ということが報じられたことがありました。ロッカールームの仲間たちの間で、彼女への評価は割れていま...
AEW

【AEW】大きな注目を集めるAll Inロンドン大会。なぜ会場はフラムFCの本拠地ではなくウェンブリー・スタジアムなのか?

AEW社長のトニー・カーンはスポーツビジネスの分野で活躍してきたビジネスマンです。彼の父シャヒド・カーンは複数のスポーツチームのオーナーを務め、イギリスのサッカープレミアリーグのフラムFCも所有しています。トニーもチーフ・フットボール・ストラテジー・オフィサーとして働いており、彼は以前からチームの本拠地クレイヴン・コテージ(収容人数25,700人)でAEWの...
AEW

【AEW】CMパンクをめぐる人間関係などの諸問題は解決されないまま。土曜日の新番組はパンク中心になる?

AEWへの復帰が目前に迫っているとされるCMパンク。彼は6月に地元シカゴで開催されるDynamiteで復帰、あるいはそこに向けて事前に復帰する可能性が高いと見られており、ケニー・オメガ&ヤング・バックスやクリス・ジェリコなど、人間関係に支障をきたしてしまった相手とのミーティングを進めるなど、問題解決に向けて動いているようです。しかし、バックステージで反感を買...
AEW

【ROH】ジョナサン・グレシャムがトニー・カーンへの複雑な心境を語る。「ROH世界王座を失う前、俺はプロフェッショナルとはいえない言動をとった」

ROHの旧体制での活動が終了した後、ジョナサン・グレシャムはROH世界王座のチャンピオンとしてあらゆる団体で防衛戦に挑んでいました。AEW社長のトニー・カーンがROHを買収した後の2022年4月、グレシャムはAEW / ROHと契約し、新体制となったROHでもチャンピオンとしての活躍が期待されていました。しかし、彼とトニーの間でコミュニケーションが不足する事...