【WWE】大乱闘インターコンチネンタル王座戦!王者ペンタは強者5人を相手に防衛なるか?【レッスルマニア42】

WWEニュース

レッスルマニア42第二夜で行われたWWEインターコンチネンタル王座戦。6名の猛者がラダーマッチでタイトルを争います。

王者ペンタに挑むのは、レイ・ミステリオ、ルセフ、JDマクドナー、ドラゴン・リー、そしてジェボン・エバンスの6名。ルセフ以外はスピードやハイフライムーブを得意とする選手が揃いました。そして、当然のように凄まじいムーブの連続!

ラダーへのメキシカンデストロイヤー!

勝利したのはペンタ。とんでもない激闘を制し王座防衛です。

期待通りの熱戦、名勝負。2026年3月のタイトル獲得後、ペンタはこれで6度目の防衛に成功です。今後も防衛記録はいつまで続くのか?その勢いは止まりそうにありませんね。

あわせて読みたい

【WWE】シッド・ビシャスの息子が殿堂入り式典での扱いに不満「ガッカリ。無礼だった」
先日開催されたWWE殿堂入り式典に参加した故シッド・ビシャスの家族は、シッドの扱いに不満を覚えているようです。式典終了後、息子のガンナーが「父は式典で無礼な扱いを受けた」とSNSに投稿。開催地ラスベガスのどこを探しても、父親と彼の殿堂入りを知らせる広告を一つも見かけなかったこと。イベントのショップには「同じく殿堂入りを果たしたデニス・ロッドマンのクソみたいな...
【WWE】裏切り!コーディ・ローデスとランディ・オートンの大一番、パット・マカフィーの動向は?【レッスルマニア42】
レッスルマニア42第一夜のメインイベントは、王者コーディ・ローデスと挑戦者ランディ・オートンによる統一WWE王座戦です。オートンと連携するパット・マカフィーの動向にも大きな注目が集まったこの試合。最初に入場したのはマカフィーでした。Whether you love him or hate him, people are ALWAYS talking abou...
ジョン・シナが「理由無きWWE登場」への嫌悪感を語る「反吐が出るよ」
WWEには様々な人物が登場しますが、時に「大きな理由もなく登場する人」もいます。2025年12月に引退したWWEの顔ジョン・シナは、長いキャリアの中で様々な経験をしてきました。その中で、「理由無きWWE登場」に対して複雑な思いを抱くようになったようです。アンダーテイカーのPodcast番組で、彼は心境を吐露しました。理由もなくただ現れる奴らが嫌いなんだ。明確...

Google 検索で当サイトの記事を優先表示させる


Google で優先するソースとして追加

タイトルとURLをコピーしました