2022-03

WWE

WWE復帰のCody。レッスルマニア38までテレビ番組には出ないかも?

2021年末にAEWとの契約を満了した後、常に去就に注目が集まっていたCody。ついにWWE復帰を決めた彼は、レッスルマニア38に出場すること、セス・ロリンズと対戦すること、RAWの一員になることが噂されています。レッスルマニア開催まで2週間。ストーリーの構築に時間がない状況ですが、レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、2017年のハーディー...
新日本プロレス

ドク・ギャローズがトニー・カーンAEW社長によるROH買収を語る。「プラス要素がたくさんある」

AEWトニー・カーン社長によるROH買収はポジティブな出来事として受け入れられています。AEW側の意向とROHの現場とのズレは続くかもしれませんが、時間がそれを解消してくれるでしょう。少なくとも、WWEに買収されていたら活動停止に追い込まれていたかもしれないわけですから、トニーに買収されたのはROHの命をつなぐ重大な事件でもありました。現在はインパクト・レス...
AEW

【AEW】FTRがWWEに復帰する可能性はあるのか?「金と状況次第…」IWGPタッグ王座にも言及

AEWのトップタッグチームとして活躍中のFTR(ダックス・ハーウッド&キャッシュ・ウィーラー)。WWE時代は団体のタッグ戦線の運営にかなり不満を持っていて、退団する前には相当モメていたとされる二人ですが、AEWではのびのびと活動できているようです。先日、ハーウッドはTwitterでファンとのQ&Aセッションを行い、「WWEに復帰する可能性はある?」という質問...
WWE

CodyのWWE復帰について、WWEスーパースターたちはどう考えているのか?

ついにWWEへの復帰を決めたCody。レッスルマニア38に出場すること、RAWのメンバーになることなどが報じられていますが、現場のリアクションはどのようなものなのでしょうか。Codyは2016年にWWEを退団しましたが、その理由はクリエイティブへの不満だったとされています。そんな彼が、WWEから離れていた6年間に自身を価値をグッと高めた上で帰ってくる。トップ...
WWE

【WWE】ナタリアがバックステージでのブロック・レスナーを語る。「全試合見て、アドバイスをくれる」

プロレス界最大のビッグネーム、ブロック・レスナー。UFCでも結果を残した彼は、プロレス界で最も稼ぎ、最も注目を集める存在です。彼のストーリーや出場機会、契約に関する噂は頻繁に流れますが、パーソナリティに関する情報が話題になる機会は、その知名度と比べると少ない印象です。バックステージでの彼はどのような存在なのでしょうか?Podcast番組「Sports Guy...
AEW

【AEW】キース・リーのAEW入団の影にアダム・コールあり。「気持ちが少し楽になった」

2022年2月にAEWへ入団したキース・リー。インディシーンで実績を残した後WWEと契約し、NXTで活躍していた彼は2021年11月に解雇され、3ヶ月間の充電期間を経てインディ色の強いAEWへやってきました。Podcast番組「AEW Unrestricted」にゲスト出演した彼は、AEW入団の影にNXT時代の同僚だったアダム・コールの存在があったことを明か...
WWE

トニー・ストームがOnlyFansのアカウントを開設。24時間で36,000ドル以上の収益を得る

2021年12月にWWEから退団したトニー・ストーム。SmackDown女子王座に挑戦したばかりのタイミングで、「燃え尽きた」ために自ら団体を去りました。それ以降、プロレスラーとしての活動をしていない彼女ですが、そんな中でも収入を得る方法として、OnlyFansのアカウントを開設しました。OnlyFansはサブスク型SNSで、いわゆるファンクラブのようなもの...
AEW

【AEW】マット・サイダルが膝の脱臼で欠場していることを明かす

AEW所属のハイフライヤー、マット・サイダル。2020年に入団した彼はAEW Darkへの出場がメインになっているものの、39歳となった今も精力的に活動しています。しかし、2022年2月19日に開催されたPrime Time Wrestlingのショーへの参加を最後に試合出場が止まっています。その理由は何なのでしょうか?今日、彼はTwitterでその理由を明...
WWE

【WWE】NXT2.0放送局は番組の奮わないレイティングについてどう考えているのか?

2021年にブランドの再構築に着手したNXT。黒と金のブランド時代とは一味違う方針で番組作りを続けています。2021年、NXTはAEW・Dynamiteとのテレビ戦争「ウェンズデー・ナイト・ウォーズ」に敗れました。放送曜日を変更し、9月からは若手選手により焦点をあてる方針に変更。かつては60〜70万人台で推移することが多かった視聴者数も40〜60万人台を記録...