AEW

【AEW】新ユニットThe Last Outfitが結成直後に改名。不評の声多く…ジェイ・ホワイト「俺たちはThe Cutだ」

ジェイ・ホワイトが、結成したばかりの新ユニットの名称をThe Last OutfitからThe Cutへ変更しました。現地10月24日放送のCollisionで新名称を発表したばかりでしたが、放送終了後の映像で再び改名。旧名称にはファンから否定的な反応が相次いでいました。現地10月21日ホウ素のDynamiteで、The Dogs(デビッド・フィンレー&クラ...
WWE

エディ・ゲレロの娘シェリリンのプロレスラーデビューが決定。ベイリーらの指導を経て新たな一歩

WWE殿堂入りレスラーの故エディ・ゲレロの娘、シェリリン・ゲレロが現地11月14日にプロレスデビュー戦を行うことが発表されました。ブッカーTが運営するReality of Wrestlingでミスティ・マークスと対戦する予定です。シェリリンは、2005年に38歳で亡くなったエディと、WWEでゼネラルマネージャーとして活躍したヴィッキー・ゲレロの次女です。ゲレ...
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【AEW】フィンレー&コナーズが新日本プロレス時代のライバルを語る。「オスプレイとジェイの顔をぶん殴るのは楽しい」

AEWのデビッド・フィンレーが、新日本プロレス時代の最大のライバルとして、ジェイ・ホワイトとウィル・オスプレイの名前を挙げました。2人を殴り倒すのが楽しかったと挑発的に発言。一方、クラーク・コナーズはドリラ・モロニーとともに繰り広げたCatch 2/2との激しい抗争を振り返り、日本での試合の誇りを語りました。フィンレーとコナーズは、トニー・シヴァーニのPod...
AEW

【AEW】MVPがハート・シンジケートの不仲・敗北拒否の噂に激怒。「真っ赤な嘘だ!」

AEWのハート・シンジケート(MVP、ボビー・ラシュリー、シェルトン・ベンジャミン)が他の選手への敗北を拒んでいるという噂に、MVPが強く反論しました。若手選手の売り出しに協力する意思があり、かつて王座を奪ったプライベート・パーティーにタッグ王座を戻すことも望んでいたと主張。舞台裏での不和や試合をめぐる対立についても全面的に否定しています。ハート・シンジケー...
WWE

イリヤ・ドラグノフがWWE退団を決意した時期を明かす。US王座陥落後の扱いに複雑な思い

WWEからAEWへ移籍したイリヤ・ドラグノフが、2026年3〜4月頃からWWE退団を考え始めていたことを明かしました。長期にわたる負傷欠場からの復帰直後にUS王座を獲得した喜びはあったものの、王座を失った後は「ストーリーを深める時間がもっと欲しかった」と振り返っています。ドラグノフは2024年に前十字靱帯を断裂し、約1年間の欠場を経験。そして2025年10月...
WWE

【WWE】ドリュー・マッキンタイアがCMパンクとの不仲は本物と主張。「以前は誰もがあいつを嫌っていた」

ドリュー・マッキンタイアが、CMパンクとの不仲はストーリー上の演出ではなく、現実のものだと主張しました。現在もパンクをできる限り避けているとした上で、過去の言動や人間性を痛烈に批判。一方で、リング上では互いの実力を認め、観客を楽しませるためにプロとして仕事ができると語っています。2人の抗争は、2024年のRoyal Rumbleでマッキンタイアがパンクを負傷...
新日本プロレス

【新日本プロレス】ザック・セイバー・ジュニアが柴田勝頼の復帰戦を振り返る。「あれこそがプロレスの力だ」

新日本プロレスのザック・セイバー・ジュニアが、2021年のG1 CLIMAXで柴田勝頼の復帰戦の相手を務めた際の衝撃を振り返りました。コロナ禍で声援が禁止されるなか、柴田の入場曲を聞いた観客が静かに息をのんだ瞬間を、「プロレスの力を象徴する出来事だった」と語っています。ザックと柴田には、以前から深い縁があります。2017年3月、ザックは新日本プロレス初参戦で...
WWE

転倒事故で病院搬送のリック・フレアー容態を報告。「俺は大丈夫だ」

WWE殿堂入りレスラーのリック・フレアーが、転倒して負傷し、病院に搬送された件について近況を報告しました。現在は回復に専念しており、「俺は大丈夫だ」と強調。娘のシャーロット・フレアーも無事を伝えています。TMZによれば、現在77歳のリックは現地10月23日に道路を渡っていたところで突然転倒しました。この事故で頭部と目の周辺を切り、特に目から激しく出血。駆けつ...
WWE

【WWE】「善悪の描き方が違う」ドリュー・マッキンタイアがビンス・マクマホンとHHHの違いを語る

ドリュー・マッキンタイアが、ビンス・マクマホンとHHHによるWWEのストーリー作りの違いを説明しました。善悪を明確に描く傾向があったビンスに対し、HHHは登場人物の複雑な感情や過去の因縁を生かすことと評価。自身のキャラクターの変化にも、その方針が反映されていると語っています。マッキンタイアは2014年にWWEから解雇された後、インディー団体で実績を積み、20...