2025年にWWEから解雇された後、カール・アンダーソンとドク・ギャローズはインディシーンで大活躍しています。
プロレスリング・ノアやMLW、RevProなど世界中の団体に参戦し、2025年には新日本プロレスのアメリカ大会にも登場。彼らの勢いは留まるところを知りません。
そんな彼らの活躍に、AEW内部からも熱視線が注がれています。副社長のヤング・バックスは、YouTubeチャンネル「Being The Elite」で2人のAEW復帰に取り組んでいたことを明かしました。
ぜひ復帰してほしいよ、信じてくれ。実は最近、それを実現しようと動いたかもしれないな。今のあいつらは大活躍していて、インディー界隈で引っ張りだこなんだ。
フルタイム契約なのかスポット契約なのかは分かりませんが、何らかの形で復帰すると面白そうですね。2021年にAEWへ定期的に出場していた2人。プロレス界では何がどうなっても不思議ではありません。
(Fightful)
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