【WWE】カリオン・クロスがビンス・マクマホンとの関係を語る。「満足してくれていた」

WWEインタビュー

WWEの最高責任者としてプロレス界で最も強い影響力を持つビンス・マクマホン。

いろんなことを言われがちな彼ですが、WWEを成功に導いてきた手腕は間違いありません。

元WWEのカリオン・クロスは、ビンス率いるメインロースターに昇格した後でいろんなことを経験しました。結局は退団することになったものの、団体への考えはネガティブなものばかりでもないようです。

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Busted Open Radioにゲスト出演した彼は、ビンスとの関係を語りました。

必ずしも必要なことじゃないはずなんだけど、彼はいつでも誰かと話をできるようにしていた。ドアをノックすれば、俺でもいろんなことを話せたと思うな。まあ、俺にしてほしいことを指示したのは、たいてい彼がゴリラポジションにいる時だったけどね。試合が終わるまでの間だ。

彼が言っていたのは、俺がやっていることに満足している、ということ。キャラクターに命を吹き込むという観点では、あまり指示を受けなかったよ。衣装は別だけど。

その衣装が…。

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