【AEW】マイク・ベイリーがオカダ・カズチカへのスピンキックを自画自賛。「顔面を蹴っ飛ばせて気持ちよかった」

AEWインタビュー

Dynamite最新回で行われたオールスター級のタッグマッチ。2025年にAEWへ入団したばかりのマイク・ベイリーは、超大物オカダ・カズチカとリング上で攻防を繰り広げました。

ケニー・オメガ、マーク・ブリスコ、そしてケビン・ナイトとのチームを組んだベイリーは、オカダ、ヤング・バックス、リコシェ組を相手に素晴らしいパフォーマンスを披露。彼のAEWへの適性の高さを改めて証明しました。

試合中、彼はオカダの顔面を思いっきり蹴っ飛ばすスピンキックを披露。彼にとって、この試合の最大のお気に入りポイントはこのキックだったようです。自身のVlogで、彼は次のように試合を振り返りました。

 

試合には負けたんだけど、オカダに顔面へスピン・トラースキックをぶち込んだ。あれは最高だったね。正直、かなり気持ちよかったし、満足してるよ。

また、最近タッグを組んでいるケビン・ナイトとの連携にも手応えを感じているようです。

ケビンとのコンビもどんどん形になってきてる。これからもこのタッグを続けていけたら嬉しい

日本でもおなじみのベイリーにとって、日本の超大物であるオカダを蹴っ飛ばし、新日本とAEWを股にかけるナイトとのタッグを組むことはとても大切なことなのでしょう。

(eWrestlingNews)

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