2025年アクセスランキングトップ20!

データ

一年の締めくくりはアクセスランキングで。名勝負あり名ストーリーあり、増殖あり身長の伸び縮みありの2025年、どんな話題があったのでしょうか?

1位: 【WWE】AJスタイルズが新日本プロレス退団のきっかけを語る。「中邑真輔が去ると聞いて、潮時かもなって」

【WWE】AJスタイルズが新日本プロレス退団のきっかけを語る。「中邑真輔が去ると聞いて、潮時かもなって」
2016年に新日本プロレスからWWEへ移籍したAJスタイルズ。Bullet Clubのリーダーとして新日本で大活躍していた彼は、多くの名勝負を生み出しました。中邑真輔や飯伏幸太、棚橋弘至らとの戦いは今も語り継がれています。2016年1月、彼はWWE・Royal Rumbleにサプライズ登場し、世界中を驚かせました。彼にとって、新日本から去る理由やきっかけは複...

AJのWWE移籍秘話。彼はなぜ新日本プロレスから去ることを決断したのか?そのきっかけはライバルの動向でした。

2位: 【AEW】ケニー・オメガが内藤哲也の新日本プロレス退団を語る。「まさか…噂すら聞いてなかったよ」

【AEW】ケニー・オメガが内藤哲也の新日本プロレス退団を語る。「まさか…噂すら聞いてなかったよ」
新日本プロレス愛に満ちたプロレスラー、内藤哲也が新日本を退団する…。プロレス界はこのニュースに驚きを隠せません。2010年代の新日本で絶対的カリスマとして台頭した彼は、激闘を通して日本のみならず世界中のプロレスファンを興奮・感動させてきました。新日本を去った内藤が何をするのか、どのリングに上がるのか…。注目が集まります。新日本在籍時に内藤とライバル関係を演じ...

内藤の新日本退団は世界中で話題になりました。かつてのライバルであるケニーもその衝撃を語っています。

3位:【AEW】ウィル・オスプレイが後藤洋央紀との対戦を希望。「Forbidden Doorで初対戦はどう?」

【AEW】ウィル・オスプレイが後藤洋央紀との対戦を希望。「Forbidden Doorで初対戦はどう?」
新日本プロレスで世界的なレスラーへと成長し、現在はAEWでトップレスラーとして活躍するウィル・オスプレイ。新日本時代のレガシーを忘れていない彼には、戦いたい相手がいます。AEWと新日本は、毎年合同興行Forbidden Doorを開催し、そこで多くのドリームマッチが実現しています。2025年大会は現地8月24日にイギリス・ロンドンのO2アリーナで開催予定。ど...

素晴らしい活躍を披露した後藤。オスプレイとのCHAOS対決を見てみたいですね…。

4位:【WWE】ザ・ロックがレッスルマニア41欠場の理由を語る。「Final Bossの役目は終わり。俺が出たら、俺のための時間になってしまう」

【WWE】ザ・ロックがレッスルマニア41欠場の理由を語る。「Final Bossの役目は終わり。俺が出たら、俺のための時間になってしまう」
レッスルマニア41でのコーディ・ローデスとジョン・シナの統一王座戦。ザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)の登場に大きな期待がかかりましたが、彼は姿を見せませんでした。ロック様から「お前の魂が欲しい」と誘われていたコーディは、Elimination Chamberでこの誘いを拒否。彼の代わりにシナがロック様へ魂を売り、ヒールターンしました。レッスルマニア41で...

ジョン・シナをヒールターンに導いたものの、その後は一度も姿を見せなかったロック様。その哲学を語っています。

5位:【WWE】AJスタイルズが「新日本プロレスからの退団の背景」を語る。「団体がより良い条件を提示できなければ、引き留めはできない」

【WWE】AJスタイルズが「新日本プロレスからの退団の背景」を語る。「団体がより良い条件を提示できなければ、引き留めはできない」
2016年に新日本プロレスからWWEへ移籍したAJスタイルズ。TNAなど多くの団体で活躍してきた天才レスラーの彼は、新日本でBullet Clubの二代目リーダーとして大活躍。多くの名勝負を披露しました。WWE移籍後は団体の顔としての地位を確立。現在47歳の彼は、50歳までに引退することを宣言しています。所属するWWEは、彼の古巣TNAとのパートナーシップを...

再びAJの新日本退団裏話。TNA時代の裏話も話題になりました。レスラーが退団に至る経緯は、時に複数の要素が絡み合う複雑なものです。

6位: 元WWEバロン・コービンが新日本プロレスへのあこがれを語る。「中邑真輔やAJスタイルズから話を聞いてた。日本のことは好きだ」

元WWEバロン・コービンが新日本プロレスへのあこがれを語る。「中邑真輔やAJスタイルズから話を聞いてた。日本のことは好きだ」
WWE一筋で活動してきたバロン・コービン。2024年にWWEから解雇された彼は、新たなリングネーム「ビショップ・ダイヤー」を名乗って活動を再開。初めてのインディシーンでの活動を楽しみつつ、新たな舞台を模索しています。先日、新日本プロレスが彼に興味を持っている、という報道がありました。WWEで幅広い役割を演じ、アメフトの経験も持つ彼は新日本でも存在感を発揮でき...

日本での活躍ぶりも見てみたいレスラーですね。うまく適応できれば、これまでにない姿を見ることができそうです。

7位: 【AEW】「もう試合はできないかも。それも受け入れる」ブライアン・ダニエルソンが完全引退の可能性を語る

【AEW】「もう試合はできないかも。それも受け入れる」ブライアン・ダニエルソンが完全引退の可能性を語る
プロレスの歴史に名を残すブライアン・ダニエルソンは、2024年10月のPPV・WrestleDreamでのジョン・モクスリーに敗れてAEW世界王座を失い、フルタイマーとしての活動から引退。再びリングへ上がることに前向きだった時期もありましたが、今はそうではありません。ブライアンのキャリアにおいて、「引退」の2文字は非常に重いものです。WWE時代の2016年に...

以前は生涯現役を宣言していたブライアンですが、首の負傷と家族への愛で考えが変わりました。

8位: 【AEW】メルセデス・モネが新日本プロレスへの感謝を語る。「女子プロレスラーを見てプロレスラーを志した。KAIRI戦は本当に特別」

【AEW】メルセデス・モネが新日本プロレスへの感謝を語る。「女子プロレスラーを見てプロレスラーを志した。KAIRI戦は本当に特別」
2023年、元WWEサーシャ・バンクスは「メルセデス・モネ」のリングネームで新日本プロレスへ参戦しました。WWE時代から日本のプロレス、特に女子プロレスに対するリスペクトを公言していた彼女は、新日本でIWGP女子王座戦線に参加。同年2月のアメリカ大会でBattle In The ValleyでKAIRI(カイリ・セイン)からタイトルを奪いました。タイトル保持...

日本でもお馴染みのモネ。日本プロレス愛は本物です。

9位: デビッド・フィンレーが新日本プロレスのロッカールームの雰囲気を語る。「誰もがチャンスに飢えてる。誰かの退団は、誰かのチャンスだ」

デビッド・フィンレーが新日本プロレスのロッカールームの雰囲気を語る。「誰もがチャンスに飢えてる。誰かの退団は、誰かのチャンスだ」
ジェフ・コブの退団が発表された新日本プロレス。人気レスラーとの別れは辛いものですが、新日本のロッカールームには「これは絶好のチャンスだ」と考えている、次世代を担うレスラーたちがいます。デビッド・フィンレーも、ケニー・オメガやジェイ・ホワイトなど新日本のトップ外国人レスラーたちが他団体へ移籍したことを「自分が成り上がるチャンス」にしようと懸命にもがいてきたレス...

ジェフ・コブの退団を受けた発言。現在、フィンレーにも退団の噂が報じられています。

10位: 新日本プロレス退団の内藤哲也。AEW参戦の可能性について、海外ではどのように報じられているのか?

新日本プロレス退団の内藤哲也。AEW参戦の可能性について、海外ではどのように報じられているのか?
新日本プロレス一筋のキャリアを築いてきた内藤哲也。彼が新日本から退団するというニュースが世界中を騒然とさせる中、「彼は今後どのように活動していくのか?」に注目が集まっています。海外ファンの間では、プロレスリング・ノアやDDT、全日本プロレスなど日本国内の団体に参戦する可能性が議論されていました。誰よりも新日本を空いている彼が他団体に参戦することが熱い戦いにつ...

海外への本格進出も噂されていた内藤。Forbidden Doorへの参戦経験はありますが…。

11位: 【WWE】中邑真輔の退団に関する噂が否定される

【WWE】中邑真輔の退団に関する噂が否定される
先日、「中邑真輔がWWEから去るのではないか」という噂が流れ、大きな話題になりました。2024年のSurvivor SeriesでLAナイトを下してWWE US王座を獲得した彼ですが、現地3月7日放送のSmackDownでナイトに敗れタイトルを失いました。今回のタイトルランの評判があまり良くない中で流れたWWE退団の噂。プロレスメディアPW Torchのウェ...

中邑にも去就について様々な噂が流れた一年でした。2026年はどうなるでしょうか…。

12位: 【AEW】ブロディ・キングが新日本プロレス・G1 CLIMAX参戦を希望。「俺の原点は日本のプロレス。もし出られたら最高だ」

【AEW】ブロディ・キングが新日本プロレス・G1 CLIMAX参戦を希望。「俺の原点は日本のプロレス。もし出られたら最高だ」
2019年に新日本プロレスへ初参戦し、NJPW STRONGやWrestle Dynastyに出場してきたブロディ・キング。日本での活動を増やしていくことに前向きです。2025年のWrestle Dynastyで彼と対戦したデビッド・フィンレーは、インタビューで「彼は最高のハードヒッター。日本向きなんだから、もっと日本に来てほしい」と語るなど、キングの実力を...

新日本向きなのは間違いないハードヒッター。参戦数がもっと増えるといいですね

13位: 【AEW】トニー・カーン社長がWWEによる徹底的な AEW対策を語る。「こんなのを見るのは久しぶりだ。負けないよ」

【AEW】トニー・カーン社長がWWEによる徹底的な AEW対策を語る。「こんなのを見るのは久しぶりだ。負けないよ」
2019年にAEWが旗揚げしてから、WWEは徹底的にAEWをマークし、対策を取ってきました。重要な人材がAEWはへ流出することを避けるための好条件長期契約、AEWのPPVや番組収録に後出しで話題のショーをぶつける…など、そのやり方は様々。どんな相手にも手を抜かないWWEのやり方は流石です。現地5月25日、AEWはPPV・Double or Nothingを開...

WWEによる強烈なAEW対策が大きな話題になった一年でしたね。来年以降もこの傾向は続くでしょう。

14位: 【AEW】アダム・コールが新日本プロレス参戦を希望。「絶対に復帰したいんだ」

【AEW】アダム・コールが新日本プロレス参戦を希望。「絶対に復帰したいんだ」
かつて新日本プロレスに参戦していたアダム・コール。2017年にWWEと契約するまでの間、彼はROHを主軸に様々な団体で活躍し、新日本ではレッスルキングダム11でカイル・オライリーとのROH世界王座戦に挑んだこともありました。彼にとって、日本で過ごした記憶は特別なもの。再び新日本プロレスのリングに上がりたいという気持ちは今も強いようです。最新のインタビューで、...

ROH時代に新日本へ参戦していたコール。現在、彼は現役生活が危ぶまれている状況です。

15位: アンダーテイカーが「今のWWEに足りないもの」を語る。「もっと深みのあるストーリーが必要」

アンダーテイカーが「今のWWEに足りないもの」を語る。「もっと深みのあるストーリーが必要」
WWEのクリエイティブ・チーム入りにも意欲を示しているアンダーテイカー。今のプロレス界をより良くするため、言うべきことを言うという立場は変わりません。現役引退後は自身のPodcast番組やインタビューで提言を繰り返してきたアンダーテイカー。現場の選手たちとも積極的にコミュニケーションし、アドバイスを送っています。最新のインタビューで、彼は今のWWEの成功ぶり...

ストーリーテリングの重要性を訴え続けてきたレジェンド。現在はAAAのクリエイティブチームで活躍中。自らの哲学をメキシコで実現しています。

16位: 【新日本プロレス】ジェフ・コブの急な退団に「コミュニケーション不足」があった?IWGPタッグ王座戴冠の狙い、WWEの思惑…何が起きているのか?

【新日本プロレス】ジェフ・コブの急な退団に「コミュニケーション不足」があった?IWGPタッグ王座戴冠の狙い、WWEの思惑…何が起きているのか?
先日、新日本プロレスはジェフ・コブの対談を発表しました。彼はWWEへ移籍する可能性が高いとされています。カラム・ニューマンとのタッグでIWGPタッグ王座を獲得したばかりのタイミングでの退団となり、タイトルも返上することに。ちょっとドタバタしているように見えますが、退団発表までに何があったのでしょうか?レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、コブと新日...

コブの新日本退団には謎が多く、いろんな噂が報じられていました。この記事もその一つです。

17位: マット・リドルが新日本プロレス参戦の断絶を語る「NEW JAPAN CUPへのオファーがあった。でもギャラが安すぎる」

マット・リドルが新日本プロレス参戦の断絶を語る「NEW JAPAN CUPへのオファーがあった。でもギャラが安すぎる」
2024年に新日本プロレスへ参戦し、棚橋弘至からNJPW WORLD認定TV王座を獲得したマット・リドル。タイトルを失った後、新日本への参戦は途絶えています。WWEで活躍した実績や人気、確かなスキル。日本でも人気者になれるポテンシャルはあったはずですが、彼は新日本からのオファーを断るなど、あくまでビジネス優先の姿勢を取っています。最新のインタビューで新日本と...

2024年の参戦が長続きしなかった理由について。今は円安の影響がさらに大きくなっています。

18位: 【海外の反応】衝撃の激闘…ケニー・オメガVSゲイブ・キッドに棚橋弘至が涙。海外ファンも涙

【海外の反応】衝撃の激闘…ケニー・オメガVSゲイブ・キッドに棚橋弘至が涙。海外ファンも涙
Wrestle Dynastyの注目カードの1つだったケニー・オメガとゲイブ・キッドのシングルマッチ。AEWを代表し、新日本プロレスのリングを1年に及ぶ闘病からの復帰の場に選んだケニー。そんな彼を「裏切り者」と断罪し、新日本を代表して戦ったゲイブ。この試合は凄まじい反響を巻き起こし、新日本の棚橋弘至社長が涙するほどの激闘でした。.@GabeKidd0115 ...

歴史的名勝負になったこの試合は、ゲイブにとってキャリアのハイライトの一つになりました。人を泣かすプロレスラーはなかなかいません。

19位: 【海外の反応】新日本プロレスのTシャツを着るザ・ロック。新日本もそれに反応…。海外ファンも注目「矢野通VSローマン・レインズか?」

【海外の反応】新日本プロレスのTシャツを着るザ・ロック。新日本もそれに反応…。海外ファンも注目「矢野通VSローマン・レインズか?」
WWEの親会社TKOの取締役で、プロレス界最大のスターとして世界中で愛されるザ・ロック(ドウェイン・ジョンソン)。昨日、彼がInstagramに投稿した画像が、日本を中心に話題になっています。注目されている投稿は、彼がルービックキューブに挑戦している動画。彼が着ているのは、新日本プロレスのライオンマークのTシャツでした。知的なゲームにビビっててるけど、信じる...

伏線が回収される日は来るのでしょうか…。

20位: 【海外の反応】後藤洋央紀がついにIWGP世界ヘビー級王座獲得!海外ファンも涙「NEVER GIVE UPのGは後藤のG」

【海外の反応】後藤洋央紀がついにIWGP世界ヘビー級王座獲得!海外ファンも涙「NEVER GIVE UPのGは後藤のG」
新日本プロレス・New Beginningで世界が涙。メインイベントとして行われたIWGP世界ヘビー級王座戦。チャンピオンのザック・セイバー・ジュニアが挑戦者の後藤洋央紀を相手に5度目の防衛に挑みました。観客は後藤を後押し。後藤は見事にそれに応え、9度目の挑戦にしてついにIWGPの最高峰を手にしました。🌱THE NEW BEGINNING in OSAKA🌱...

海外ファンも祝福していた後藤のIWGP世界ヘビー戴冠。今こそ柴田勝頼との再戦を見てみたいですね。

まとめ

2025年も当サイトをご愛好いただきありがとうございました。

2018年の開設から一年ずつ歴史を積み重ね、10年目も見えてきました。2026年は海外の反応記事をもっとやりたいですね…。

また一年、よろしくお願いいたします。

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