スポンサーリンク

2020年のアクセス数ランキング トップ30!

ニュース

このブログを立ち上げたのは2018年12月19日でした。今年はTwitterでつぶやく機会が多く、いろんな方と触れ合う機会があったことで救われることもありました。なにせ、大変な一年でしたからね…。

2020年のプロレス界のワンシーンを、Wrestling-Now.netのアクセス数ランキングで振り返ってみましょう。

1位:【新日本プロレス】タマ・トンガがコロナ時代の新日本を語る。「『誰も解雇されることはない』と安心させてくれた」

新日本は日本のプロレス界全体のことを考えているんだ。棚橋が政府の前に出ていっても、プロレス界のみんなは驚くかもしれないけど、俺たちは驚かない。彼は本当に俺たちのリーダーなんだよ。

 

2位:新日本プロレスとAEWの関係は「考えられていた以上に悪い?」

2020年1月5日の記事。現在は両団体の関係に変化が見られるようですが、当時は…

レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーによれば、「考えられていた以上に悪い」とのこと。

 

3位:ジョン・モクスリーが「新日本プロレスとAEW」「海野翔太」について語る

いつかビッグスターになって戻ってくることを願っているよ。俺が年老いて、それでも金が必要になった時、助けてくれるかもしれないだろ?

 

4位:マイケル・エルガン「マジでプロレスのことはもう好きじゃない」その理由とは

いわゆるレスラーと呼ばれる人たちは、人々やプロレスのあるべき姿をバカにしたものにしかなっていない。自分の職業を嫌悪するのは嫌だよ。

 

5位:#RIPHanaKimura 海外女性レスラーたちの追悼ツイート

仲間たちの追悼ツイートをまとめた記事です。彼女の死は、プロレスファンになって以来最大の衝撃でした。もうこんな悲劇が起こらないような世の中にしないといけません。

 

6位:紫雷イオを手放したくないWWE。引き止めの手段はメインロースター入り?

この件についてはすっかり話を聞かなくなりましたね。

先日、スターダムの親会社であるブシロードがWWEの紫雷イオとカイリ・セインの獲得を狙っているという話が話題になりました。イオはWWEに不満を抱いており、スターダムに復帰する可能性があるようです。

レスリング・オブザーバーのデイブ・メルツァーは、WWEは引き止めのために彼女をメインロースターに加えるのではないかと予想しています。

 

7位:【新日本プロレス】ジョン・モクスリーが海野翔太を語る「大スターに、日本のキングになってほしい」

「いいかい、お前がイギリスに行けば皆が”Shooter”と叫んでくるぞ」ってな。みんな彼に注目するようになるだろう。より早く経験を積むだろう。だから、願わくば、日本に戻った彼には、大スターに、日本のキングになってほしいんだ。年老いた俺がアメリカですっからかんになった時に助けてもらいたいもんだね。

 

8位:ウィリアム・リーガル卿の息子が新日本プロレスのヤングライオンに!

ここ最近、新日本ファンの間で「若い頃のケニー・オメガに似ているヤングライオン」の存在が話題になっていました。彼の名前はジョー・ベイリー(本名ベイリー・リーガル)。リーガル卿の息子です。

 

9位:【WWE】女子のトップレスラーはどれくらいの年俸で契約しているのか?

近年のWWEでは女子レスラーにスポットライトが当たる機会が増え、ベッキー・リンチの大躍進が女子戦線を活気付けました。それでも年俸は男子と比べると低くなっています。

 

10位:【WWE】ダニエル・ブライアンと永田裕志のやりとり / エンバー・ムーンの怪我の状態は?

DBとドリュー・グラックの「差し合い」についてのやりとり。

11位:【海外の反応】新日本プロレスのハロルド・ジョージ・メイ社長が退任。海外ファンのリアクションは?

驚いているファンが意外と少なくて驚きました。

 

12位:【新日本プロレス】AJスタイルズが新日本への思いを語る。「恋しい。あそこで自分を完成させた」

ああ、新日本が恋しいよ。いろんな素晴らしいものがあるんだ。彼らのおかげで今のAJスタイルズがあると思ってる。あそこで自分自身を完成させたんだ。その手助けをしてくれた。新日本のことを愛してるよ。

 

13位:性的暴行を告発されたジョーイ・ライアンがインパクト・レスリングから解雇される。マイケル・エルガンは停職処分に

#SpeakingOutムーブメントも2020年のプロレス界を揺るがしました。

 

14位:【新日本プロレス】ジョン・モクスリーが語る「新日本との契約状況」「両国国技館への愛」

俺にとって、両国での試合はレッスルマニアよりも重要だった。日本でどんなリアクションが返ってくるかはわかっていたし。[…]だから、日本に行きたいと、一度はちゃんと日本の団体でしっかりとした仕事をしたいと思っていたんだ。

 

15位:バッドラック・ファレが新日本プロレスとの契約状況を明かす

2016年、ファレは新日本と2年契約に合意したと報じられました。現在の契約内容はどうなっているのでしょうか?

 

16位:【新日本プロレス】ケニー・オメガのオカダ・カズチカ評は「現代のリック・フレアー」

多くのプロレスの歴史家や純粋主義者が、長年にわたって成功していたリック・フレアーこそ史上最高のプロレスラーだと言う。オカダ・カズチカについても同じことが言える。

 

17位:AEW社長トニー・カーンが新日本プロレスについて語る。「お互い様ではない」

実際には、お互い様ではないですよね。向こうのレスラーをこちらで見ることはあまりありません。

 

18位:【海外の反応】新日本プロレスのマディソン・スクエア・ガーデン大会”WRESTLE DYNASTY”開催決定!海外ファンのリアクションは?

開催は延期になってしまいましたが、海外ファンは大歓迎でした。

 

19位:【AEW】ヤング・バックスが「新日本とAEWの提携」「Being The Elite」について語る

彼らの仕事がうまくいくことを願ってる。たくさんの友だちが新日本にいるからね。

 

20位:【WWE】THE NEW DAYの「夢の対戦相手」はAEWのあのトリオと新日本プロレスのパワーファイター、そしてあのレジェンド

大胸筋が発達しまくった大男2人を見たい、筋肉のぶつかり合いを見たい!それが俺がプロレスをしている理由だ。子供の頃からプロレスを見続けているのはそれが見たいからなんだよ。ファイブスターマッチを見たいか?名勝負を見たいか?それは俺の仕事じゃない!筋肉のぶつかり合いだよ!

21位:【新日本プロレス】タンガ・ロアが「2018年のBullet Club分裂」について語る

Bullet Clubのオリジナル・メンバーたちは、ルーツや伝統、ユニットが結成された当初の考え方が失われたような気がしていたんだと思う。

 

22位:【新日本プロレス】メイ社長退任によってAEWとの関係に変化はあるのか?

メイ社長が退任したことによって、団体間の関係に変化はあるのでしょうか?オブザーバーの取材に応じたトニーは次のように語っています。

まだわからない。でも、よくなるかもしれないという直感はあるよ。

 

23位:新日本プロレスとAEWの提携の可能性について、選手たちはどのように考えているのか?

Fightfulは3人のレスラーに話を聞きました。

AEWのとあるトップレスラーは、

AEWにいる多くのレスラーは今も新日本の人たちと連絡をとっているよ。メイは英語圏のレスラーたちを軽視していたから、もともと彼らからは信用されていなかった。対応も良くなかったし。トニー(・カーン。AEW社長)は友好関係を保つために最善を尽くしたよ。

と語っています。AEW寄りの意見ですね。

 

24位:【新日本プロレス】チェーズ・オーエンズが新たに複数年契約を結び残留

New Beginning USAツアーに参戦していたチェーズ・オーエンズは、1月31日をもって新日本プロレスと結んでいる現在の契約が満了することをTwitterで発表しました。

 

25位:AEWショーン・スピアーズ(タイ・デリンジャー)が新日本プロレスのジェイ・ホワイトとの対戦を希望する

開かなかった禁断の扉。しかし、扉を開くことができるのは棚橋とジェリコだけではないかもしれません。AEWの”The Chairman”ショーン・スピアーズ(元WWEタイ・デリンジャー)がTwitterでBullet Clubのリーダー、ジェイ・ホワイトとの対戦を希望する内容のツイートを投稿したのです。

 

26位:【新日本プロレス】ジョン・モクスリーは「レッスルキングダム15」に不参加へ

AEW社長のトニー・カーンは、モクスリーが2021年の新日本プロレス「レッスルキングダム15」に参戦しないことを明かしました。残念ながら、東京ドームという大舞台で2人の試合が行われることはなさそうです。

 

27位:ルセフが木村花の死とCyber-bullying(ネットいじめ)を語る。「俺たちはキャラクターを演じているだけなんだ」#RIPHanaKimura

ルセフと妻のラナもネットいじめの被害者です。

中には、本当に、本当にひどい目に合う人もいる。俺に言えるのは、そういうのは良くないってことだ。そんなクソなことは止めたほうがいい。言うまでもないことだけど、これはゲームじゃないんだぞ。生死に関わることなんだ。明らかに。

 

28位:ランス・アーチャーが語る「新日本プロレスではなくAEWとの契約を選んだ理由」

新日本に残るか、AEWに移籍するかという選択肢があった。俺は、それを「新たな一歩、新たな挑戦、そして帰国する機会」だと捉えた。日本のことは大好きだよ。日本に行くのも、日本のファンも、日本でやってきたことも大好きだ。

 

29位:【新日本プロレス】ロッキー・ロメロとカール・アンダーソンが新日本とインパクト・レスリングの提携の可能性に言及。「2021年の夏までには…」

あちこちで小さな一歩を踏み出していると思うな。この先どうなるかはわからないけど、間違いなくいい方向に向かっていると考えているよ。両団体はここ数年間では最も友好的な状態だ。間違いない。

 

30位:【海外の反応】ルセフがアスカを「史上最高の女性レスラー」と大絶賛。海外ファンの考えは

アスカ!アスカは史上最高の女性レスラーだよ。その事がわからないなんて。俺は何年も何年も言い続けてきた。何年も。アスカは最高のレスラーだ。

アスカを”good”だなんて言えるのか?”good”なんかじゃない。彼女はそれ以上だ。すべてを理解している。すべてを持っている。

タイトルとURLをコピーしました